セット2013 の変更点


//#tradepart(set13)

#contents

機関車(DD51形を除く)以外は特に記載がなければSHGシャーシ。

* 一般販売 [#ippanhambai]

** 189系 あさま 基本 / 増結セット [#s189asama]
1月24日発売。
|~EF63|COLOR(#474):BGCOLOR(azure):基本セット|BGCOLOR(#743):COLOR(#fff): 茶色復刻塗装 |>|CENTER:○|BGCOLOR(#fff):''6両セット&br;3,360円'' |
|~ 189系|~|BGCOLOR(azure): &color(#474){●};&color(#aaa){●}; あさま | クハ189|大窓 |~|
|~|~|~|~|小窓 |~|
|~|~|~| モハ188|小窓 |~|
|~|~|~| モハ189|~|~|
|~|~|~| サロ189|大窓 |~|
|~||~|>|>||
|~|COLOR(#474):BGCOLOR(#cfc):増結セット|~| モハ188|大窓 |BGCOLOR(#fff): ''2両セット&br;1,260円''|
|~|~|~| モハ189|~|~|

- 基本・増結セット共に『思い出の碓氷峠』仕様(パッケージに実車写真が使われている)。
- EF63はロッドアンテナ付き、2軸シャーシ。
-- EF63には2両セットと同様に1次車の屋根パーツが付属するが、茶色復刻塗装車のため基本的に使わない(車番も付属しない)。
-- EF63の製品仕様は[[2012年発売・2両セット>セット2012#ef63]]に準ずる。
- 基本セットの中間車はモハ188・189をそれぞれ1両ずつ製作可能。
- 先頭車前面の特急マークはなし。
- 側面方向幕、トイレ窓部分は透明。
- モハ188の屋根パーツは窓パーツの向きに関わらず取り付けが可能(パーツ裏の穴が8個(6扉車と同じ)になっている)。
-- モハ188は2パンタ車と1パンタ車用の屋根が付属。パンタグラフは灰色。
-- 1パンタ車はトイレ窓側のパンタグラフを撤去している。
- 実車のモハ188-1~30は妻面の配管がない(説明書に記載あり)。このため製品は厳密にはタイプモデルとなる。
- サロ189は100番台。
- 11両編成は&color(#474,azure){基本セット};×1+&color(#474,#cfc){増結セット};×3、6両(N102)編成は&color(#474,azure){基本セット};×2で再現できる。
-- N101編成の先頭車は前面飾り帯が緑色(通常より低い位置にある)、N103編成の先頭車は485系からの改造先頭車で後位側のドアにステップがあるため厳密な再現はできない。なおN101編成は2012年に国鉄特急色に復元された。
- バンダイ公式サイトの商品紹介では6両セットに大窓モハの画像が組み込まれている(増結セットの方が小窓で入れ替わっている)。
//- 詫び製ではないがパーツの合いが非常に悪いので、組み立て時には注意が必要。

''ステッカー''

※基本・増結セット共通(説明書も共通)。
- 車番 (各2枚(EF63は4枚)、''太字''はグレードアップ車(大窓車))

|~N202編成|~N205編成|~N207編成|~N102編成&br;&size(12){(妙高用編成)};|~EF63|
|BGCOLOR(azure):COLOR(#474):・クハ189-4&br;・モハ189-14&br;・モハ188-14&br;''&color(,#cfc){・モハ189-12&br;・モハ188-12};&br;・サロ189-101&br;&color(,#cfc){・モハ189-1&br;・モハ188-1&br;・モハ189-42&br;・モハ189-42};&br;・クハ189-501''|BGCOLOR(azure):COLOR(#474):・クハ189-12&br;・モハ189-41&br;・モハ188-41&br;''&color(,#cfc){・モハ189-46&br;・モハ188-46};&br;・サロ189-102&br;&color(,#cfc){・モハ189-48&br;・モハ188-48&br;・モハ189-13&br;・モハ189-13};&br;・クハ189-502''|BGCOLOR(azure):COLOR(#474):・クハ189-11&br;・モハ189-5&br;・モハ188-5&br;''&color(,#cfc){・モハ189-4&br;・モハ188-4};&br;・サロ189-109&br;&color(,#cfc){・モハ189-9&br;・モハ188-9&br;・モハ189-3&br;・モハ189-3};&br;・クハ189-509''|BGCOLOR(azure):COLOR(#999):・クハ189-9&br;・モハ189-32&br;・モハ188-32&br;・モハ189-40&br;・モハ188-40&br;・クハ189-510&br;&br;&br;&br;|BGCOLOR(#743):COLOR(#bbb):EF63 18&br;EF63 19&br;EF63 24&br;EF63 25&br;&br;&br;&br;&br;&br;|
|~|~|~|~増結車|>|
|~|~|~|BGCOLOR(azure):COLOR(#474):''・サロ189-1''|>|
&size(13){※ 189系車番背景色は&color(#474,azure){基本セット所収};、&color(#474,#cfc){増結セット所収};を示す。};&br;
&size(13){※ 説明書にはステッカー未収録のN203~N204、N206編成の車番も記載されている。};
- トレインマーク(各2枚)
-- (イラスト)あさま、あずさ、妙高号、かいじ、水上
-- (文字のみ)&color(blue){あさま};&size(9){&color(red){ASAMA};};、&color(blue){あずさ};&size(9){&color(red){AZUSA};};、&color(blue){そよかぜ};&size(9){&color(red){SOYOKAZE};};、&color(red){急行};&color(blue){妙高};、&color(red){試運転};
-- (文字のみ)団体、&color(red){快速};、&color(red){急行};、臨時、&color(red){修学旅行};
- グリーン車マーク(4枚)
- ASAMAロゴ(4枚)

RIGHT:[[↑>セット2013]]
** シキ880(B2梁)形大物車 [#shiki880]

3月21日発売。
|~シキ880|BGCOLOR(#222):COLOR(#fff): &color(#d52){●}; |○|BGCOLOR(#fff):''1両入り&br;2100円''|
- Bトレ初のアニメ『新世紀エヴァンゲリオン新劇場版:序』登場車両。前後とも4軸。
- 劇中では「二子山増設変電所地上施設/ネルフ専用鉄道下二子山支線」をDD51-1028に牽引される貨物列車として登場する。
- 「屋外型275kV超高圧通常変圧器」搭載。
-- 変圧器ユニット3個(組み立て式)付属。2セットで6個搭載も可能。
- 走行台車F対応(1編成で2両分使用)
- 変圧器などは、一部シールで表現。
- パッケージはイラスト。裏側はヤシマ作戦の紹介となっている。
- パッケージに『組み立て簡単』との表記はない。

''ステッカー''
- 変圧器側面(上部・中部・下部 各6枚(3組分))
- 『高電圧危険表記』『危険表記』『側面表記』(各4枚)
- 反射板(4枚)
- 車番(シキ880B2 (4枚))
- 側面ナンバー(各2枚)
-- 011・012・013・014・015・126・251・340
- 側面ナンバー(各4枚)
-- 0~9(好みで組み合わせて使用可能)

&ref(set13-makuhari12-shiki880.jpg,,200x150,シキ880 全日本模型ホビーショー参考出品); &ref(set13-makuhari12-shiki880trans.jpg,,200x150,シキ880変圧器 全日本模型ホビーショー参考出品);~
写真は2012年10月の全日本模型ホビーショーでの展示品(参考出品扱い)。

&ref(DSC_0672.jpg,,200x150,シキ880 完成見本);
素組し、ステッカーを貼った写真です。

RIGHT:[[↑>セット2013]]
** 特急寝台列車あけぼの [#akebono]

3月28日発売。
|~ EF64-1000|BGCOLOR(#249):COLOR(#fff): &color(#fec){●}; 長岡車両センター所属機 |CENTER:○|BGCOLOR(#fff):''6両セット&br;3,360円''|
|~ 24系|BGCOLOR(#25a):COLOR(#fff): &color(#da3){●}; 金帯 | カニ24 |~|
|~|~| スロネ24 550 |~|
|~|~| オハネ24 550 |~|
|~|BGCOLOR(#25a):COLOR(#fff): &color(#fffaf0){●}; 白帯 | オハネ24 |~|
|~|~| オハネフ24 |~|

- EF64 1000は2軸シャーシ。プロトタイプとなったのは長岡車両センター所属機。土崎工場特有の鮮やかな色合いの特急色となっている。
-- 双頭連結器装備車(1030、1031、1032)のスカートパーツが付属。
- スロネ24 550・オハネ24 550は引戸、オハネ24 0・オハネフ24 0は折戸。
- オハネフ24には雨樋あり・雨樋なしの後面パーツが付属。車番は雨樋ありのみ対応。現在の盛アオに雨樋なし車は存在しない。
- オハネフ24の雨樋あり前面は雨樋直線型・ジャンパ栓原型なので含まれる車番の一部はタイプモデルとなる。
- カニ24は切妻貫通型のみ製作可能。雨樋外付け・雨樋なしの後面が付属。112は後面が非貫通になっており側面のルーバーが埋められている。
-- 樋なし後面パーツの金帯塗装は、実車では繋がっている部分が樋あり車と同様の塗装で途切れてしまっている。
-- 樋なし後面は101、110、511などが該当。
- オハネフ24、カニ24は側面のJRマークが再現されている。EF64 1000のJRマークは再現なし。
- ゴロンとシート、レディースゴロンとシートのロゴマークはJRマークの上に貼る。
-- ゴロンとシート:オハネフ24 12・22((金帯・引戸なので再現できないが、11月発売の北斗星Cセットに含まれるオハネフ25の屋根をオハネフ24の屋根と交換・前面下部の金帯を延長・ジャンパ栓の追加などでタイプモデルは作製できる。))、ゴロンとシート レディース:オハネフ24 2・7・25・27((24-2のみ雨樋に白帯がかかっていない。製品ではタイプモデル。))
- スロネ24 550の通路側側面は実車と方向幕の位置が異なるタイプモデル。
- オハネ25、オハネフ25が含まれる編成を再現するには2012年発売の24系25形(金帯)の2両セットが必要((説明書の注釈に『オハネ24、オハネフ24はオハネ25、オハネフ25(又ははその逆)となる事があります』と書かれている為、この6両セットだけで(オハネフ24金帯・引戸を除く)全ての車両を賄う事は可能。))。

|BGCOLOR(#aaa):COLOR(#fff):←青森|>|>|>|>|>|>|>|BGCOLOR(#aaa):~2014年3月14日 下り最終編成|BGCOLOR(#aaa):COLOR(#fff):RIGHT:上野→|
|EF64 1031 (上野-長岡)|カニ24 102|オハネフ24 35|スロネ24 553|スハネ24 552|スハネ24 551|BGCOLOR(#eee):&color(#fa3){●};オハネフ24 202|BGCOLOR(#eee):&color(#fa3){●};オハネ25 220|BGCOLOR(#eee):&color(#fa3){●};オハネ25 152|BGCOLOR(#eee):&color(#25a){●}; オハネフ24 10|
|BGCOLOR(#b32):COLOR(#fff):&color(#eee){●};EF81 138 (長岡-青森)||CENTER:ゴロンとシート|>|>|>|>|>||レディースゴロンとシート|
※&color(#fff,#b32){&color(#eee){&size(8){●};}; EF81 138}; は [[ベストリピートパート9]]、&color(,#eee){&color(#fa3){&size(8){●};};オハネフ24 202};、&color(,#eee){&color(#fa3){&size(8){●};};オハネ25 220};、&color(,#eee){&color(#fa3){&size(8){●};};オハネ25 152}; は[[24系25形客車・金帯>セット2012#pc24-25gold]](2012年発売)に所収。~
※&color(,#eee){&color(#25a){&size(8){●};}; オハネフ24 10}; は[[北斗星Cセット>セット2013#s2013_hokutosei]](11月発売)のオハネフ25 0車体+オハネフ24妻面の組み合わせで作成できる。


''ステッカー''
- 車番(EF64-1000は各4枚、24系は各2枚、「&color(#fff,#25a){白文字};」と「&color(#ccc,#25a){銀文字};」。)

|~EF64 1000|~オハネフ24|~オハネ24|~オハネ25|
|CENTER:BGCOLOR(#fec):COLOR(#aaa):EF64 1029&br;EF64 1030&br;EF64 1031&br;EF64 1032&br;EF64 1051&br;EF64 1052&br;EF64 1053&br;&br;&br;&br;&br;|BGCOLOR(#25a):COLOR(#ccc):&color(#fff){オハネフ24 2&br;オハネフ24 7&br;オハネフ24 8};&br;オハネフ24 15&br;オハネフ24 19&br;オハネフ24 21&br;オハネフ24 23&br;オハネフ24 25&br;オハネフ24 27&br;&br;&br;|BGCOLOR(#25a):COLOR(#ccc):オハネ24 3&br;オハネ24 7&br;オハネ24 19&br;&color(#fff){オハネ24 20};&br;オハネ24 44&br;オハネ24 49&br;オハネ24 51&br;&br;&br;&br;&br;|BGCOLOR(#25a):COLOR(#ccc):オハネ25 32&br;オハネ25 147&br;オハネ25 148&br;オハネ25 211&br;オハネ25 213&br;オハネ25 220&br;オハネ25 151&br;オハネ25 152&br;オハネ25 215&br;オハネ25 216&br;オハネ25 218|
|~カニ24|~オハネフ25|~オハネ24 550|~スロネ24 550|
|CENTER:BGCOLOR(#25a):COLOR(#ccc):カニ24 102&br;カニ24 109&br;カニ24 112&br;カニ24 511&br;&br;&br;|BGCOLOR(#25a):COLOR(#ccc):オハネフ25 117&br;オハネフ25 121&br;&color(#fff){オハネフ25 125};&br;オハネフ25 129&br;オハネフ25 201&br;オハネフ25 202|BGCOLOR(#25a):COLOR(#ccc):オハネ24 551&br;オハネ24 552&br;オハネ24 553&br;オハネ24 554&br;オハネ24 555&br;&br;|BGCOLOR(#25a):COLOR(#ccc):スロネ24 551&br;スロネ24 552&br;スロネ24 553&br;&br;&br;&br;|
- ヘッドマーク(EF64 1000用:各1枚)
-- あけぼの、日本海、鳥海
- トレインマーク(24系カニ24、オハネフ24、オハネフ25用:各2枚)
-- あけぼの、日本海、鳥海
- ゴロンとシート、レディースゴロンとシートロゴマーク(オハネフ24用:各3枚)

RIGHT:[[↑>セット2013]]
** スハ43系 青 / 茶[#suha43]
4月25日発売。
|~ スハ43系 |BGCOLOR(#249):COLOR(#fff): 青 | スハ43 |BGCOLOR(#fff):''2両セット&br;1,260円''|
|~|~| スハフ42 |~|
|~|BGCOLOR(#743):COLOR(#fff): ぶどう色 | スハ43 |BGCOLOR(#fff):''2両セット&br;1,260円''|
|~|~| スハフ42 |~|

- 緩急車(スハフ42)+中間車(スハ43)の2両セット。
- スハ43の客扉は茶はプレスドア、青が通常の非プレスドアだが、パッケージ裏面のイラストは青・茶ともプレスドアとなっている。
- スハ43に緩急車用の妻面(窓無し)が付属し、スハフ42-400(2400)として作り分けができる。
- 台車レリーフは黒(パッケージ裏面のイラストは灰色)。
- 仕様は[[前回品>セット2010#pc43]]とほぼ同等だが、パッケージイラストに妻面表記が加えられるなど若干の変化がある。
-- ステッカーのサボが2枚から4枚になった以外は同等。

''ステッカー''
&br;青・茶共通。
- 妻面表記(スハフ42用・スハ43用:各2 )
- サボ(各4)
-- 福島行、札幌行、大阪行、米子行、長野行、上野行、平行、高松行、徳島行、出雲市行、福知山行、京都行&br;
亀山行(紀勢線経由)、天王寺行(紀勢線経由)、秋田行(上越・羽越線経由)
- 車番(各2:電気暖房付きの車両は2000番台。頭の2(または20)を切り取れば原番号になる。)
&br;&size(10){●};印は横軽対策車。''太字''の車両はスハ43に緩急車妻面を組み合わせて作成する。

|>|~スハ43|>|>|~スハフ42 |
|BGCOLOR(#aaa):COLOR(#fff):スハ43 2013&br;スハ43 2046&br;スハ43 2088&br;スハ43 210&br;スハ43 2255&br;スハ43 2294&br;スハ43 2325|BGCOLOR(#aaa):COLOR(#fff):スハ43 341&br;スハ43 2356&br;スハ43 409&br;スハ43 2433&br;スハ43 2641&br;スハ43 2642&br;&br;|BGCOLOR(#aaa):COLOR(#fff):スハフ42  502&br;''スハフ42 519''&br;スハフ42 2002&br;スハフ42 2016&br;スハフ42 2029&br;スハフ42 100&br;&br;|BGCOLOR(#aaa):COLOR(#fff):スハフ42 113&br;スハフ42 2129&br;スハフ42 2195&br;スハフ42 227&br;スハフ42 2243&br;スハフ42 280&br;&br;|BGCOLOR(#aaa):COLOR(#fff):スハフ42 2316&br;スハフ42 2322&br;スハフ42 335&br;''スハフ42 2401&br;スハフ42 2403''&br;&br;&br;|
|~スハ45|~オハ46|~オハフ45|~オハ47|~オハフ46|
|BGCOLOR(#aaa):COLOR(#fff):スハ45 4&br;スハ45 13&br;スハ45 32|BGCOLOR(#aaa):COLOR(#fff):&color(#aaa){●};オハ46 2001&br;●オハ46 2023&br;●オハ46 2043&br;●オハ46 380&br;&br;&br;&br;&br;|BGCOLOR(#aaa):COLOR(#fff):●オハフ45 2002&br;&color(#aaa){●};オハフ45 2013&br;&color(#aaa){●};オハフ45 2019&br;●オハフ45 2104&br;&color(#aaa){●};''オハフ45 2202''&br;&br;&br;&br;|BGCOLOR(#aaa):COLOR(#fff):●オハ47 2010&br;●オハ47 2075&br;&color(#aaa){●};オハ47 139&br;●オハ47 2193&br;&color(#aaa){●};オハ47 228&br;&color(#aaa){●};オハ47 2320&br;&color(#aaa){●};オハ47 504&br;&br;|BGCOLOR(#aaa):COLOR(#fff):&color(#aaa){●};オハフ46 2003&br;●オハフ46 2008&br;&color(#aaa){●};オハフ46 12&br;&color(#aaa){●};オハフ46 2025&br;&color(#aaa){●};オハフ46 503&br;&br;&br;&br;|
|~スハフ44|~|~|~|~|
|BGCOLOR(#aaa):COLOR(#fff):スハフ44 10&br;スハフ44 22&br;''スハフ44 105''|~|~|~|~|

&size(13){※ &color(#fff,#aaa){''スハフ42 519''};は北海道向けの改造車で種車はスハフ42 400番台。&br;※ スハ45/スハフ44は北海道(極寒地)向け車両。外観はスハ43/スハフ42に似ているが細部が異なる。100番台(&color(#fff,#aaa){''スハフ44 105''};)はスハ45を緩急車に改造したもの。&br;※ オハ46/オハフ45は軽量化された車両。付属のステッカーでは380のみスハ43から編入しており外観が全く同じ。その他はスハ43に似ているが細部が異なる。&br;  オハフ45はスハフ42を設計変更した車両。このうち200番台(&color(#fff,#aaa){''オハフ45 2202''};)は上記により編入したスハ43を緩急車に改造したもの。&br;※ オハ47/オハフ46は台車を振り替えられた車両。TR23またはTR23F、TR23Hの台車を装着している。TR23の台車レリーフは国鉄荷物客車セットのマニ36に付属。&br;  どちらも種車はスハ43でスハフ42からの改造車は存在しない。オハ47/オハフ46ともに500番台は北海道向け改造車。};

RIGHT:[[↑>セット2013]]
** ED75 ・ED77形 [#ed75]

5月23日発売。

|~ ED75 / ED77|BGCOLOR(#b32):COLOR(#fff): 一般色 |○|BGCOLOR(#fff): ''2両セット&br;1,575円''|
|~ ED75-700 |BGCOLOR(#b32):COLOR(#fff):|○|~|

- 初回限定でED77形901号機(試作車。旧ED93形1号機)用前面、屋根パーツが付属。
- 2軸シャーシ。パッケージイラストにはスノープラウが表現されているが、表面に『※スノープラウは付属しておりません』との表記がある。
- 前面は5種10個。スカートは2個1組で2セット。
-- ED75 1-49 / 101-160 / 301-311 / 1001-1025:通風口あり・ひさしなし
-- ED75 50-100 / 501:通風口あり・ひさしあり
-- ED75-700 / 1026-1039:通風口なし・ひさしなし
-- ED77量産機:窓傾斜なし
-- ED77-901:窓傾斜あり
- パンタグラフは小型(PS103:ED75-700用)と、大型(PS101:ED75-700以外)が2個ずつ1組付属。
- 屋根パーツはED75-0,300,1000/ED77量産機用、ED75-700用、ED77-901用(屋上ドームつき)が1個ずつ付属。ED77-901用の屋根のみ刻印が『ED77』。
- 側面パーツは2種4個。運転室側窓が原形タイプ(固定窓+落とし窓)の側面とアルミサッシ引き違い窓側面が付属。
-- 原形側面でED75量産機/1026号機、ED77量産機/901号機、&br;アルミサッシ側面でED75-700番台/1015号機/1023号機のいずれか1車種を選択して製作できる。
-- パーツの刻印は全てED75(アルミサッシ側面がA1・A2、原型側面がA3・A4)。
-- アルミサッシ側面運転室窓下にED75にはない四角いボックス(ED79の青函トンネル用板状アンテナ)が表現されている((2011年発売の[[コンテナ貨物列車>セット2011#ed75]]所収のED75も同じ。))。
-- 実車のED77は運転室側窓が1枚であり、厳密にはタイプとなる。

''ステッカー''
- 車番(各4枚) 車番左側の銀色部分は車体前面(貫通扉横)の銀帯に相当する。

|>|>|>|~ED75|~ED77|
|CENTER:ひさしなし|CENTER:ひさしあり|CENTER:700番台|CENTER:1000番台|~|
|ED75 2&br;ED75 19&br;ED75 301&br;&br;|ED75 68&br;ED75 80&br;ED75 100&br;&br;|ED75 702&br;ED75 710&br;ED75 738&br;ED75 790|ED75 1015&br;ED75 1023&br;ED75 1026&br;&br;|ED77 901&br;ED77 1&br;ED77 3&br;ED77 12|

RIGHT:[[↑>セット2013]]
** 113 ・115系 湘南色 / 横須賀色[#s2013_113]

6月27日発売。
|~ 113系&br;115系 |BGCOLOR(#363):COLOR(#fff): &color(#f93){●}; 湘南色 | 先頭車 |BGCOLOR(#fff): ''2両セット&br;1,260円'' |
|~|~| 中間車 |~|
|~|BGCOLOR(#249):COLOR(#fff): &color(#fec){●}; 横須賀色 | 先頭車 |BGCOLOR(#fff): ''2両セット&br;1,260円'' |
|~|~| 中間車 |~|
- ユニットサッシの後期車。
- 113系(スリットタイフォン(0番台、1000番台((このパーツのみ後から封入されたため、説明書には記載されていない。)))、前照灯横シャッタータイフォン(700番台)、115系(後期型)を合わせて4種の前面パーツが付属。
- スカートは黒色。
- 中間車はパンタグラフの有無で作り分け可能。
-- 1個パンタのみ(115系&color(#fec,#249){●&color(#fff){横須賀色};};のM40編成には対応していない)。
-- パンタグラフは灰色。&color(#f93,#363){●&color(#fff){湘南色};};はひし形のみ1個、&color(#fec,#249){●&color(#fff){横須賀色};};はひし形とシングルアームが各1個付属。
- 一部車種で実車通りの足回りを再現する為には先頭車と中間車の台車レリーフを交換する必要があり、説明書に台車の種類と対応した形式が記載されている。
-- クモハ115:先頭車の車体に中間車の台車レリーフ
-- サハ111/115:中間車の車体に先頭車の台車レリーフ
- 説明書は共通だがステッカーの内容はそれぞれ異なる。
-- グリーン車マークが付属するものの、本品にサロがない記述がされている。
-- ステッカーに車番は付属しないが、115系&color(#fec,#249){●&color(#fff){横須賀色};};の6両貫通編成について編成例が記載されている。
-- ただし、湘南色の車番と組み合わせることで6両貫通編成の車番は一部再現可能。
-- ランナーの刻印は屋根のみ111、他のパーツは115となっている。

''ステッカー''
- 車番(各2枚)

|>|>|>|>|>|>|CENTER:BGCOLOR(#249):COLOR(#fff):&color(#fec){●};横須賀色|
|>|>|CENTER:~113系|>|>|>|CENTER:~115系|
|>|~11両|~6両|>|~3両+3両|>|~3両|
|クハ111-1063&br;モハ113-1147&br;モハ112-1147&br;サハ111-1034&br;モハ113-1172&br;モハ112-1172&br;サロ110-1009&br;サロ110-1008&br;モハ113-1129&br;モハ112-1129&br;クハ111-1438&br;&br;|クハ111-1076&br;モハ113-1149&br;モハ112-1149&br;サハ111-1028&br;モハ113-1124&br;モハ112-1124&br;サロ110-1002&br;サロ110-1006&br;モハ113-1131&br;モハ112-1131&br;クハ111-1398&br;&br;|クハ111-1060&br;モハ113-1064&br;モハ112-1064&br;モハ113-1111&br;モハ112-1111&br;クハ111-1377|クモハ115-316&br;モハ114-352&br;クハ115-364&br;クモハ115-317&br;モハ114-353&br;クハ115-396|COLOR(red){クモハ115-320}&br;COLOR(red){モハ114-356}&br;クハ115-402&br;クモハ115-318&br;モハ114-354&br;クハ115-398|&color(blue){クモハ115-303};&br;&color(blue){モハ114-331};&br;&color(blue){クハ115-352};&br;&br;&br;&br;|クモハ115-309&br;モハ114-343&br;クハ115-372&br;&br;&br;&br;|
|~|~|~4両|COLOR(red){クモハ115-321}&br;COLOR(red){モハ114-357}&br;COLOR(red){クハ115-404}&br;クモハ115-322&br;モハ114-358&br;COLOR(red){クハ115-406}|クモハ115-310&br;モハ114-344&br;クハ115-374&br;クモハ115-311&br;モハ114-345&br;クハ115-376|クモハ115-325&br;モハ114-361&br;クハ115-412&br;&br;&br;&br;|クモハ115-308&br;モハ114-342&br;クハ115-370&br;&br;&br;&br;|
|~|~|クハ111-1043&br;モハ113-1085&br;モハ112-1085&br;クハ111-1364|~|~|~|~|
&size(13){※1985~6年にTc115-402と406は編成差替をしている。&br;※&color(blue){クモハ115-303};~の編成は松本電車区のB1編成で、モハユニット1組とサハ1両を含んだ6両だったが廃車、残った3両が伊豆急行200系(赤塗装)として使用された。&br;  他に6両貫通編成として使用されたMc316~(B3)、Mc317~(B4)、Mc318~(B5)、Mc322~(B7)が該当するが&br;  それらは伊豆急行に譲渡せず豊田のM40となったB5編成を除き2001年までに廃車された。&br;※115系のうち、引退直前の八トタの編成と同じ車番は5編成:Mc308~(M5)、Mc309~(M6)、Mc310~(M7)、Mc311~(M8)、Mc325~(M12)。&br;※&color(red){赤車番};は発売時点で岡山電車区所属の車両(実車は湘南色か中国地域色)。};

|>|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:BGCOLOR(#363):COLOR(#fff):&color(#f93){●};湘南色|
|>|>|>|CENTER:~113系|>|>|>|>|>|~115系|
|~11両|~12両|~6両&br;(千マリS62編成)|~4両|>|>|~7両|>|>|~4両|
|クハ111-208&br;モハ113-246&br;モハ112-246&br;クハ111-209&br;モハ113-276&br;モハ112-276&br;サロ110-36&br;サロ110-45&br;モハ113-278&br;モハ112-278&br;クハ111-519|クハ111-254&br;モハ113-325&br;モハ112-325&br;クハ111-560&br;クハ111-262&br;モハ113-338&br;モハ112-338&br;クハ111-568&br;サロ110-7&br;モハ113-337&br;モハ112-337&br;クハ111-567|クハ111-249&br;モハ113-1254&br;モハ112-1254&br;モハ113-1253&br;モハ112-1253&br;クハ111-1450|クハ111-252&br;モハ113-322&br;モハ112-322&br;クハ111-558|クハ115-313&br;COLOR(blue){モハ115-308}&br;COLOR(blue){モハ114-308}&br;COLOR(blue){サハ115-302}&br;COLOR(blue){モハ115-309}&br;COLOR(blue){モハ114-309}&br;クハ115-314|クハ115-439&br;モハ115-413&br;モハ114-439&br;サハ115-316&br;モハ115-414&br;モハ114-440&br;クハ115-492|クハ115-307&br;モハ115-304&br;モハ114-304&br;COLOR(blue){サハ115-301}&br;COLOR(blue){モハ115-305}&br;COLOR(blue){モハ114-305}&br;クハ115-308|クハ115-305&br;モハ115-303&br;モハ114-303&br;クハ115-306&br;&br;クハ115-357&br;モハ115-336&br;モハ114-351&br;クハ115-388&br;&br;クハ115-441&br;モハ115-415&br;モハ114-441&br;クハ115-494|クハ115-325&br;モハ115-316&br;モハ114-316&br;クハ115-326&br;&br;クハ115-419&br;モハ115-393&br;モハ114-419&br;クハ115-472&br;&br;クハ115-301&br;モハ115-416&br;モハ114-442&br;クハ115-302|クハ115-349&br;モハ115-331&br;モハ114-338&br;クハ115-364&br;&br;クハ115-427&br;モハ115-401&br;モハ114-427&br;クハ115-480&br;&br;クハ115-309&br;モハ115-306&br;モハ114-306&br;クハ115-310|
|~|~|~4両&br;(千マリ117編成)|~4両&br;(700番台)|~|~|~|~|~|~|
|~|~|クハ111-2152&br;モハ113-2072&br;モハ112-2072&br;クハ111-2056|クハ111-704&br;モハ113-704&br;モハ112-704&br;クハ111-754|~|~|~|~|~|~|
&size(13){※ 千マリS62編成、117編成は幕張車両センターの113系を&color(#fec,#249){&size(8){●};&color(#fff){横須賀色};};から&color(#f93,#363){&size(8){●};&color(#fff){湘南色};};に塗装変更したもの。&br;※ COLOR(blue){モハ115・114-308・309}は小山から三鷹に転属する直前に横須賀色に塗装変更。COLOR(blue){青車番}はのちに豊田に転属し、6両貫通編成の中間車とされたため、横須賀色との車番と組み合わせることも可能。};
- 種別・方向幕(各1枚)
-- &color(#fec,#249){●&color(#fff){横須賀色};};
:&COLOR(white,#249){普通};、普通、回送、試運転、臨時、団体、COLOR(red){快速}、COLOR(red){急行}、新宿、高尾、甲府、小''淵''沢、小''渕''沢、上諏訪、岡谷、辰野、塩尻、松本、明科、聖高原、長野、信濃大町、白馬、南小谷
-- &color(#f93,#363){●&color(#fff){湘南色};};
:&COLOR(white,#249){普通};、普通、回送、試運転、臨時、団体、COLOR(red){快速}、COLOR(red){急行}
- ヘッドマーク(&color(#fec,#249){●&color(#fff){横須賀色};};のみ:各1枚)
-- 快速・白い砂、快速・青い海
- グリーン車マーク(6枚)

&ref(113系前面 (2).JPG,,200x150,左から115系後期、0'番台、700番台、1000'番台);

RIGHT:[[↑>セット2013]]
**223系2000番台 [#s2013_223]
7月25日発売。

|~ 223系2000 |BGCOLOR(#eee): &color(#fff){●};&color(#743){●};&color(#25b){●};&color(#fdb){●}; | 先頭車 |BGCOLOR(#fff):''2両セット&br;1,260円''|
|~|~|中間車|~|

- 側面窓まわりの茶色帯が上下に広い、1次車~4次車がプロトタイプ。
- 前面パーツの白帯が「位置が高い/太い」ため、窓下の銀色部分がほとんどなくなってしまっている。
- 先頭車・中間車とも屋根パーツは「パンタあり/なし」の2種付属。
- 先頭車側面パーツは「トイレあり/なし」の2種付属。
-- トイレ付き車両とする場合は窓パーツを切り欠く加工が必要となる。
- パンタあり屋根パーツ、窓パーツ、妻面パーツは1000番台と共通。
-- パンタなし屋根のクーラーは作り分けられている(1000番台は小型のWAU304、2000番台は大型のWAU705)。
- 実車のパンタグラフ集電シュー両端のステーは1本だが、製品には2本ステーのパンタグラフが付属している。
- 定番セットパッケージではなくなった。

''ステッカー''
- 車体番号

|>|>|~近ホシ|
|~W11|~W28|~J2|
|RIGHT:クモハ223-3002&br;サハ223-2005&br;サハ223-2006&br;モハ223-2002&br;サハ223-2007&br;サハ223-2008&br;モハ223-2002&br;クハ222-2002|RIGHT:クモハ223-2042&br;サハ223-2096&br;サハ223-2097&br;モハ223-2140&br;サハ223-2098&br;サハ223-2099&br;モハ223-2019&br;クハ222-2042|RIGHT:クモハ223-2053&br;サハ223-2124&br;サハ223-2125&br;モハ223-2025&br;サハ223-2126&br;クハ222-2053&br;&br;&br;|
|~V10|~V17|~V30|
|RIGHT:クモハ223-3008&br;サハ223-2017&br;モハ223-3023&br;クハ222-2008|RIGHT:クモハ223-3020&br;サハ223-2044&br;モハ223-3030&br;クハ222-2020|RIGHT:クモハ223-2047&br;サハ223-2112&br;モハ223-2144&br;クハ222-2047|

- 方向幕

&color(#fa3,#000){C0327}; &color(#08e,#000){'''''新快速 '''''}; &color(#fa3,#000){播州赤穂}; &color(#fa3,#000){西明石};
&br;&color(#fa3,#000){A0213}; &color(#08e,#000){'''''新快速 '''''}; &color(#fa3,#000){近江今津}; &color(#fa3,#000){加古川};
&br;&color(#fa3,#000){A0220}; &color(#fa3,#000){'''''快速 '''''}; &color(#fa3,#000){京都}; &color(#fa3,#000){野洲};
&br;&color(#fa3,#000){A0253}; &color(#fa3,#000){'''''快速 '''''}; &color(#fa3,#000){網干}; &color(#fa3,#000){長浜};
&br;&color(#fa3,#000){A0129}; &color(#fff,#000){'''''普通 '''''}; &color(#fa3,#000){姫路}; &color(#fa3,#000){米原};
&br;&color(#fa3,#000){A0129}; &color(#fff,#000){'''''普通 '''''}; &color(#fa3,#000){近江舞子};
&br;&color(#fa3,#000){Y0501}; &color(#fff,#000){'''''普通 '''''}; &color(#fa3,#000){敦賀};
&br;&color(#fa3,#000){C0144}; &color(#fff,#000){'''''普通 '''''}; &color(#fa3,#000){大垣};

-車体番号の片仮名は国鉄書体、数字は西日本書体(ゴナか新ゴ)に類似(実車は片仮名も含めてゴナか新ゴ)。
 
RIGHT:[[↑>セット2013]]
**E233系 京浜東北線 [#s2013_233-1000]
7月25日発売。

|~E233系|BGCOLOR(#eee): &color(#39e){●}; 京浜東北線 | 先頭車 |BGCOLOR(#fff):''2両セット&br;1,260円'' |
|~|~| 中間車 |~|

- 1000番台(京浜東北線)。先頭車前面はホーム検知センサの切欠きあり。先頭車側面のJRマークはなし。
- 中間車はパンタ1基、2基、パンタなしで作り分けが可能。
- 車番は黒(実車と同じ)。
- 定番セットパッケージではなくなった。

''ステッカー''
- 車番(各2枚)

|~宮ウラ101編成|~宮ウラ128編成|~宮ウラ136編成|~宮ウラ152編成|~宮ウラ166編成|
|RIGHT:クハE233-1001&br();サハE233-1201&br();モハE233-1401&br();モハE232-1401&br();サハE233-1001&br();モハE233-1001&br();モハE232-1001&br();モハE233-1201&br();モハE232-1201&br();クハE232-1001|RIGHT:クハE233-1028&br();サハE233-1228&br();モハE233-1428&br();モハE232-1428&br();サハE233-1028&br();モハE233-1028&br();モハE232-1028&br();モハE233-1228&br();モハE232-1228&br();クハE232-1028|RIGHT:クハE233-1036&br();サハE233-1236&br();モハE233-1436&br();モハE232-1436&br();サハE233-1036&br();モハE233-1036&br();モハE232-1036&br();モハE233-1236&br();モハE232-1236&br();クハE232-1036|RIGHT:クハE233-1052&br();サハE233-1252&br();モハE233-1452&br();モハE232-1452&br();サハE233-1052&br();モハE233-1052&br();モハE232-1052&br();モハE233-1252&br();モハE232-1252&br();クハE232-1052|RIGHT:クハE233-1066&br();サハE233-1266&br();モハE233-1466&br();モハE232-1466&br();サハE233-1066&br();モハE233-1066&br();モハE232-1066&br();モハE233-1266&br();モハE232-1266&br();クハE232-1066|

- 前面上部 (前照灯/尾灯の点灯状態:各1 )&br;
&color(#fff,#000){● &color(#fff,#e33){&size(11){快速};}; &size(10){京浜東北/根岸線}; ●}; 
&color(#fff,#000){&color(#000){○};&color(red){■};&color(#fff,#e33){&size(11){快速};}; &size(10){京浜東北/根岸線};&color(red){■}; }; 
&color(#fff,#000){● &color(#fff,#e33){&size(11){快速};}; 大船 ●}; 
&color(#fff,#000){&color(#000){○};&color(red){■};&color(#fff,#e33){&size(11){快速};}; 大船&color(red){■}; }; 
&color(#fff,#000){● &color(#fff,#e33){&size(11){快速};}; 大宮 ●}; 
&color(#fff,#000){&color(#000){○};&color(red){■};&color(#fff,#e33){&size(11){快速};}; 大宮&color(red){■}; };&br;
&color(#fff,#000){● &color(#fff,#08e){&size(10){各駅/停車};}; &size(10){京浜東北/根岸線}; ●}; 
&color(#fff,#000){&color(#000){○};&color(red){■};&color(#fff,#08e){&size(10){各駅/停車};}; &size(10){京浜東北/根岸線};&color(red){■}; }; 
&color(#fff,#000){● &color(#fff,#08e){&size(10){各駅/停車};}; 南浦和 ●}; 
&color(#fff,#000){&color(#000){○};&color(red){■};&color(#fff,#08e){&size(10){各駅/停車};}; 南浦和&color(red){■}; }; 
&color(#fff,#000){● &color(#fff,#08e){&size(10){各駅/停車};}; 蒲田 ●}; 
&color(#fff,#000){&color(#000){○};&color(red){■};&color(#fff,#08e){&size(10){各駅/停車};}; 蒲田&color(red){■}; };

- 種別・行先表示 (前面上部ステッカーの上に重ねて種別・行先を変更できる:各1 )&br;
&color(#fff,#e33){快速};&color(#fff,#000){磯子}; &color(#fff,#e33){快速};&color(#fff,#000){東神奈川}; 
&color(#fff,#e33){快速};&color(#fff,#000){蒲田}; &color(#fff,#e33){快速};&color(#fff,#000){赤羽}; 
&color(#fff,#e33){快速};&color(#fff,#000){桜木町}; &color(#fff,#e33){快速};&color(#fff,#000){鶴見}; 
&color(#fff,#e33){快速};&color(#fff,#000){東十条}; &color(#fff,#e33){快速};&color(#fff,#000){南浦和};&br;
&color(#fff,#08e){各駅停車};&color(#fff,#000){大船}; &color(#fff,#08e){各駅停車};&color(#fff,#000){桜木町}; 
&color(#fff,#08e){各駅停車};&color(#fff,#000){鶴見}; &color(#fff,#08e){各駅停車};&color(#fff,#000){赤羽}; 
&color(#fff,#08e){各駅停車};&color(#fff,#000){磯子}; &color(#fff,#08e){各駅停車};&color(#fff,#000){東神奈川}; 
&color(#fff,#08e){各駅停車};&color(#fff,#000){東十条}; &color(#fff,#08e){各駅停車};&color(#fff,#000){大宮};
- コーポレートロゴ ×6

RIGHT:[[↑>セット2013]]
**E233系 中央線 [#s2013_233-0]
8月9日発売。

|~ E233系 |BGCOLOR(#eee): &color(#fa3){●}; 中央線 | 先頭車 |BGCOLOR(#fff):''2両セット&br;1,260円'' |
|~|~| 中間車 |~|

- 0番台(中央線)。先頭車側面のJRマークはなし。
- 中間車はパンタ1基、2基、パンタなしで作り分けが可能。
- 客用ドア脇には開閉ボタンを再現。 
- 車番は黒(実車と同じ)。
- 定番セットパッケージではなくなった。

''ステッカー''
- 車番(貫通10両編成、6両+4両分割編成・各2枚)

|~八トタT2編成|~八トタT34編成|~八トタH45編成|~八トタH57編成|
|クハE233-2&br();モハE233-2&br();モハE232-2&br();モハE233-202&br();モハE232-202&br();サハE233-502&br();サハE233-2&br();モハE233-402&br();モハE232-402&br();クハE232-2|クハE233-34&br();モハE233-34&br();モハE232-34&br();モハE233-234&br();モハE232-234&br();サハE233-534&br();サハE233-34&br();モハE233-434&br();モハE232-434&br();クハE232-34|クハE233-45&br();モハE233-45&br();モハE232-45&br();モハE233-245&br();モハE232-245&br();クハE232-503&br();&br();クハE233-503&br();モハE233-603&br();モハE232-603&br();クハE232-45|クハE233-57&br();モハE233-57&br();モハE232-57&br();モハE233-257&br();モハE232-257&br();クハE232-515&br();&br();クハE233-515&br();モハE233-615&br();モハE232-615&br();クハE232-57|

- 前面上部 (前照灯/尾灯の点灯状態:各1 )&br;
&color(#fff,#000){● &size(12){1285T &color(,blue){&size(9){中央特快};};}; 高 尾 ●}; 
&color(#fff,#000){&color(#000){○};&color(red){■};&size(12){1285T &color(,blue){&size(9){中央特快};};}; 高 尾&color(red){■}; }; 
&color(#fff,#000){● &size(12){1173T &color(,blue){&size(9){中央特快};};}; 東 京 ●}; 
&color(#fff,#000){&color(#000){○};&color(red){■};&size(12){1173T &color(,blue){&size(9){中央特快};};}; 東 京&color(red){■}; };&br;
&color(#fff,#000){● &size(12){ 809H &color(,#e93){&size(13){ホリデー快速};};}; ●}; 
&color(#fff,#000){&color(#000){○};&color(red){■};&size(12){ 809H &color(,#e93){&size(13){ホリデー快速};};};&color(red){■}; }; 
&color(#fff,#000){● &size(12){ 809H &size(9){&color(,#e93){あきがわ}; 武蔵五日市 / &color(,#08e){おくたま}; 青 梅};}; ●}; 
&color(#fff,#000){&color(#000){○};&color(red){■};&size(12){ 809H &size(9){&color(,#e93){あきがわ}; 武蔵五日市 / &color(,#08e){おくたま}; 青 梅};};&color(red){■}; };((ホリデー快速『あきがわ』武蔵五日市+ホリデー快速『おくたま』青梅 の2段表示。))&br;
&color(#fff,#000){● &size(12){1445T &color(,#e93){快速}; &size(10){武蔵五日市 / 高麗川};}; ●}; 
&color(#fff,#000){&color(#000){○};&color(red){■};&size(12){1445T &color(,#e93){快速}; &size(10){武蔵五日市 / 高麗川};};&color(red){■}; }; 
&color(#fff,#000){● &size(12){1409T&color(#000){&size(9){space};};};豊 田 ●}; 
&color(#fff,#000){&color(#000){○};&color(red){■};&size(12){1409T&color(#000){&size(9){space};};};豊 田&color(red){■}; }; 

- 種別・行先表示(前面上部ステッカーの上に重ねて種別・行先を変更できる・各1)&br;
&color(#fff,#000){&size(12){1224T &color(,blue){&size(9){中央特快};};}; 大 月 };、
&color(#fff,#000){&size(12){1445T &color(,blue){&size(9){中央特快};};}; 青 梅 };、
&color(#fff,#000){&size(12){ 931T &color(,blue){&size(13){中央特快};};}; };、
&color(#fff,#000){&size(12){1021T &color(,#e93){&size(13){ 快 速 };};}; };&br;
&color(#fff,#000){&size(12){9703T &color(,#e93){&size(12){快速};};}; 河口湖 };、
&color(#fff,#000){&size(12){1084T &color(,#e93){&size(12){快速};};}; 東 京 };、
&color(#fff,#000){&size(12){8663T &color(,#e93){&size(12){快速};};};東小金井};、
&color(#fff,#000){&size(12){ 717H &color(,#e93){&size(12){快速};};};武蔵五日市};&br;
&color(#fff,#000){&size(12){1619 &color(#000){&size(9){space};};};青 梅 };、
&color(#fff,#000){&size(12){9634M&color(#000){&size(9){space};};};小淵沢 };、
&color(#fff,#000){&size(12){ 705 &color(#000){&size(9){space};};};奥多摩 };、
&color(#fff,#000){&size(12){7274T&color(#000){&size(9){space};};};西国分寺 };&br;
&color(#fff,#000){&size(12){1523T&color(#000){&size(9){space};};};東 京 };、
&color(#fff,#000){&size(12){1375T&color(#000){&size(9){space};};};高 尾 };、
&color(#fff,#000){&size(12){1027T&color(#000){&size(9){space};};};立 川 };、
&color(#fff,#000){&size(12){1335T&color(#000){&size(9){space};};};八王子 };
- コーポレートロゴ ×6

RIGHT:[[↑>セット2013]]
**E233系 湘南色 [#s2013_233-3000]
8月9日発売。

|~E233系|BGCOLOR(#eee): &color(#284){●};&color(#fa3){●}; 湘南色 | 先頭車 |BGCOLOR(#fff):''2両セット&br;1,260円'' |
|~|~| 中間車 |~|

- 3000番台(湘南色)。先頭車側面のJRマークはなし。スカートは引き続き他番台と同じ銀色、中央の黒塗装もされている。
- 中間車はパンタ1基、2基、パンタなしで作り分けが可能。
- 中央線の塗り替え品。
-- 窓はロングシート仕様。
-- 客用ドア脇には開閉ボタンを再現。
-- トイレ付き車両は再現できない。
//- &color(,#dfa){グリーン車(サロE233・E232)};は2011年発売の[[KIOSK6>KIOSK特別編パート6]](ブラインド)のみ。
- &color(,#dfa){グリーン車(サロE233・E232)};は[[新パート2>新パート2]] (2008)、[[KIOSK6>KIOSK特別編パート6]](2011)でブラインド販売。
- ステッカー収録の車番は実車と異なる銀色。[[2012年発売分>セット2012#se233shonan]]は実車通りの黒色だった。上野口の車番は新規収録。
- パッケージイラストの行先表示が変更された「快速アクティー・東京」([[2012年発売分>セット2012#se233shonan]])→「快速アーバン・籠原」。

''ステッカー''
- 車番(基本10両編成+付属5両編成・各2枚)

|~東チタ&br;NT2+NT52|~高タカ&br;L02+D02|~高タカ&br;L09+D09|~高タカ&br;L14+D14|
|COLOR(#888):RIGHT:クハE232-3004&br;モハE232-3454&br;モハE233-3004&br;&color(,#dfa){サロE232-3004&br;サロE233-3004};&br;モハE232-3804&br;モハE233-3404&br;モハE232-3004&br;モハE233-3204&br;クハE233-3004|COLOR(#888):RIGHT:クハE232-3018&br;モハE232-3418&br;モハE233-3018&br;&color(,#dfa){サロE232-3018&br;サロE233-3018};&br;モハE232-3818&br;モハE233-3418&br;モハE232-3018&br;モハE233-3218&br;クハE233-3018|COLOR(#888):RIGHT:クハE232-3025&br;モハE232-3425&br;モハE233-3025&br;&color(,#dfa){サロE232-3025&br;サロE233-3025};&br;モハE232-3825&br;モハE233-3425&br;モハE232-3025&br;モハE233-3225&br;クハE233-3025|COLOR(#888):RIGHT:クハE232-3030&br;モハE232-3430&br;モハE233-3030&br;&color(,#dfa){サロE232-3030&br;サロE233-3030};&br;モハE232-3830&br;モハE233-3430&br;モハE232-3030&br;モハE233-3230&br;クハE233-3030|
|COLOR(#888):RIGHT:クハE232-3504&br;モハE232-3604&br;モハE233-3604&br;サハE233-3004&br;クハE233-3504|COLOR(#888):RIGHT:クハE232-3518&br;モハE232-3618&br;モハE233-3618&br;サハE233-3018&br;クハE233-3518|COLOR(#888):RIGHT:クハE232-3525&br;モハE232-3625&br;モハE233-3625&br;サハE233-3025&br;クハE233-3525|COLOR(#888):RIGHT:クハE232-3530&br;モハE232-3630&br;モハE233-3630&br;サハE233-3030&br;クハE233-3530|

- 前面上部 (前照灯/尾灯の点灯状態:各1 )&br;
&color(#fff,#000){● &color(#fff,#e93){&size(11){快速アーバン};}; 籠原 ●}; 
&color(#fff,#000){&color(#000){○};&color(red){■};&color(#fff,#e93){&size(11){快速アーバン};}; 籠原&color(red){■}; }; 
&color(#fff,#000){● &color(#fff,#e33){&size(11){快速アクティー};}; 東海道線 ●}; 
&color(#fff,#000){&color(#000){○};&color(red){■};&color(#fff,#e33){&size(11){快速アクティー};}; 東海道線&color(red){■}; };
- 種別・行先表示 (前面上部ステッカーの上に重ねて種別・行先を変更できる:各1 )&br;
&color(#fff,#182){普通};&color(#fff,#000){東海道線}; &color(#fff,#182){普通};&color(#fff,#000){高崎線}; 
&color(#fff,#182){普通};&color(#fff,#000){新前橋}; &color(#fff,#182){普通};&color(#fff,#000){高崎}; 
&color(#fff,#182){普通};&color(#fff,#000){籠原}; &color(#fff,#182){普通};&color(#fff,#000){上野}; 
&color(#fff,#182){普通};&color(#fff,#000){藤沢}; &color(#fff,#182){普通};&color(#fff,#000){国府津}; 
&color(#fff,#000){試運転}; &color(#fff,#000){回送};&br;
&color(#fff,#e33){快速アクティー};&color(#fff,#000){東京}; &color(#fff,#e33){快速アクティー};&color(#fff,#000){熱海}; 
&color(#fff,#b5008d){通勤快速};&color(#fff,#000){小田原}; &color(#fff,#b5008d){通勤快速};&color(#fff,#000){高崎・両毛線}; 
&color(#fff,#3ae){特別快速};&color(#fff,#000){湘南新宿ライン&size(11){/};東海道線};&color(red,#000){直通};((発売時点では湘南新宿ラインには未投入、上野東京ラインは建設中のため、ROMデータは更新前のもの。共に2015.3.14に実現した。))
- コーポレートロゴ ×2

RIGHT:[[↑>セット2013]]
**E233系 京葉線 [#s2013_233-5000]
8月9日発売。

|~E233系|BGCOLOR(#eee): &color(#d35){●}; 京葉線 | 先頭車 |BGCOLOR(#fff):''2両セット&br;1,260円''|
|~|~| 中間車 |~|

- 5000番台(京葉線)。[[KIOSK6>KIOSK特別編パート6]](ブラインド)からセット製品になった。先頭車は前面にホーム検知センサの切欠きを再現している。側面にJRマークはない。
- 中間車はパンタ1基、2基、パンタなしで作り分けが可能。
- KIOSK6に収録時はスカートが白だったが、今回は他番台同様に銀色となった。
- 車番が銀色で実車(黒)とは異なる。

''ステッカー''
- 車番(各2枚)※銀色のため実車とは異なる

|~千ケヨ502|~千ケヨ507|~千ケヨ517|~千ケヨF51・551|~千ケヨF52・552|~千ケヨF53・553|
|COLOR(#888):RIGHT:クハE232-5002&br();モハE232-5202&br();モハE233-5202&br();モハE232-5002&br();モハE233-5002&br();サハE233-5502&br();サハE233-5002&br();モハE232-5402&br();モハE233-5402&br();クハE233-5002|COLOR(#888):RIGHT:クハE232-5007&br();モハE232-5207&br();モハE233-5207&br();モハE232-5007&br();モハE233-5007&br();サハE233-5507&br();サハE233-5007&br();モハE232-5407&br();モハE233-5407&br();クハE233-5007|COLOR(#888):RIGHT:クハE232-5017&br();モハE232-5217&br();モハE233-5217&br();モハE232-5017&br();モハE233-5017&br();サハE233-5517&br();サハE233-5017&br();モハE232-5417&br();モハE233-5417&br();クハE233-5017|COLOR(#888):RIGHT:クハE232-5021&br();モハE232-5221&br();モハE233-5221&br();モハE232-5021&br();モハE233-5021&br();クハE233-5501&br();&br();クハE232-5501&br();モハE232-5601&br();モハE233-5601&br();クハE233-5021|COLOR(#888):RIGHT:クハE232-5022&br();モハE232-5222&br();モハE233-5222&br();モハE232-5022&br();モハE233-5022&br();クハE233-5502&br();&br();クハE232-5502&br();モハE232-5602&br();モハE233-5602&br();クハE233-5022|COLOR(#888):RIGHT:クハE232-5023&br();モハE232-5223&br();モハE233-5223&br();モハE232-5023&br();モハE233-5023&br();クハE233-5503&br();&br();クハE232-5503&br();モハE232-5603&br();モハE233-5603&br();クハE233-5023|

- 前面上部 (前照灯/尾灯の点灯状態:各1 )&br;
&color(#fff,#000){● &color(#fff,#b5008d){&size(11){通勤快速};}; 京葉線 ●}; 
&color(#fff,#000){&color(#000){○};&color(red){■};&color(#fff,#b5008d){&size(11){通勤快速};}; 京葉線&color(red){■}; }; 
&color(#fff,#000){● &color(#fff,#b5008d){&size(11){通勤快速};}; 東金線&color(red,#000){直通};/外房線&color(red,#000){直通}; ●}; 
&color(#fff,#000){&color(#000){○};&color(red){■};&color(#fff,#b5008d){&size(11){通勤快速};}; 東金線&color(red){直通};/外房線&color(red){直通■}; };
- 種別・行先表示 (前面上部ステッカーの上に重ねて種別・行先を変更できる:各1 )&br;
&color(#fff,#b5008d){通勤快速};&color(#fff,#000){京葉線&size(12){/};外房線&color(red){直通};}; &color(#fff,#b5008d){通勤快速};&color(#fff,#000){東京}; 
&color(#fff,#b5008d){通勤快速};&color(#fff,#000){勝浦}; &color(#fff,#b5008d){通勤快速};&color(#fff,#000){君津}; 
&color(#fff,#182){快速};&color(#fff,#000){京葉線&size(12){/};内房線&color(red){直通};}; &color(#fff,#182){快速};&color(#fff,#000){成東}; 
&color(#fff,#182){快速};&color(#fff,#000){誉田}; &color(#fff,#182){快速};&color(#fff,#000){上総一ノ宮};&br;
&color(#fff,#3ae){各駅停車};&color(#fff,#000){京葉線}; &color(#fff,#3ae){各駅停車};&color(#fff,#000){東京}; 
&color(#fff,#3ae){各駅停車};&color(#fff,#000){新習志野}; &color(#fff,#3ae){各駅停車};&color(#fff,#000){海浜幕張}; 
&color(#fff,#3ae){各駅停車};&color(#fff,#000){千葉}; &color(#fff,#3ae){各駅停車};&color(#fff,#000){蘇我};
- コーポレートロゴ ×2

&ref(E233系京葉線SHG.JPG,,200x150,種別行先表示を前面パーツに貼っています);

RIGHT:[[↑>セット2013]]
**165 ・169系 国鉄急行色 [#s2013_165]
8月22日発売(当初は9月発売とされていた)。
|~ 165系&br;169系 |BGCOLOR(#363):COLOR(#fff): &color(#f93){●}; 一般色 | 先頭車 |BGCOLOR(#fff): ''2両セット&br;1,470円''|
|~|~| 中間車 |~|
- 冷房車。165系又は169系として作り分けできるとあるが、パーツ構成はどちらでも変わらない。
- 前面は大型ライトとシールドビームの2種が付属。
- 屋根パーツ

|>|>|>|COLOR(#fff):BGCOLOR(#aaa):~先頭車屋根パーツ(2種)|
|>|CENTER:クハ用|>|CENTER:クモハ用|
|CENTER:クハ165|CENTER:クハ169|CENTER:クモハ165|CENTER:クモハ169|
|>|>|>|COLOR(#fff):BGCOLOR(#aaa):~中間車屋根パーツ(4種)|
|パンタ車・標準|パンタあり低屋根|パンタあり新製冷房車|パンタなし手摺あり|
|CENTER:モハ164|CENTER:モハ164-800&br;モハ169-900|CENTER:モハ164&br;モハ168・PS23対応|CENTER:サハ165|
&size(13){※ &color(,#ddd){千マリ編成};は1969年以降に登場した新製冷房車で、先頭車妻面側のベンチレーターがないため、実車通りの再現には[[457系>急行電車#ac]]付属の屋根を加工して使用する必要がある。};&br;
&size(13){※ &color(,#ddd){モハ165};の厳密な再現には、[[455系>急行電車#ac]]同梱の手摺なしタイプの屋根を用いる。};
- 台車レリーフは先頭車用として付随台車、中間車用として動力台車が付属している。
-- クモハはクモハは先頭車車体に中間車(動力)台車レリーフ、サハは中間車車体に先頭車(付随)台車レリーフを用いる。
- トイレ窓は透明、パンタグラフは菱形で灰色。
- 説明書に『編成の一部車両は再現できない場合があります』と注釈されている。
-- セットにモハ165(パンタなし)用の『配管なし・片窓』妻面と『パンタなし・手摺なし』屋根がない為に製作できない。&br;(サハ165の屋根を流用し、配管ありの妻面を使えば擬似的に再現は可能。)
-- 『配管なし・片窓』妻面パーツは[[サロ165+サロ455の2両セット>セット2010#s165s457]]に1枚(サロ455の分を含めると色違い2種)付属する。

''ステッカー''
- 車番(各2枚)

|>|>|>|>|~165系|~169系|
|~新ニイ|BGCOLOR(#ddd):~千マリ|~静シス|~高シマ|~名シン|~長ナノ|
|クモハ165-22&br;&color(azure){ク};モハ164-22&br;&color(azure){モ};クハ165-62&br;&color(azure){モ};サロ165-50&br;クモハ165-103&br;&color(azure){ク};モハ164-67&br;&color(azure){モ};クハ165-1&br;&br;|クモハ165-128&br;&color(azure){ク};モハ164-851&br;&color(azure){モ};クハ165-193&br;クモハ165-133&br;&color(azure){ク};&color(,#ddd){モハ165-856};&br;&color(azure){モ};サロ165-134&br;&color(azure){モ};クハ165-198&br;&br;|クハ165-177&br;&color(,#ddd){モハ165-14};&br;モハ164-836&br;サロ165-106&br;サロ165-107&br;&color(,#ddd){モハ165-20};&br;モハ164-83&br;クハ165-128|クモハ165-125&br;&color(azure){ク};モハ164-69&br;&color(azure){モ};クハ165-137&br;クモハ165-57&br;&color(azure){ク};モハ164-43&br;&color(azure){モ};サロ165-95&br;&color(azure){モ};クハ165-50&br;&br;|&color(azure){モ};クハ165-5&br;&color(azure){ク};&color(,#ddd){モハ165-21};&br;&color(azure){ク};モハ164-84&br;&color(azure){ト};サハ165-9&br;&color(azure){モ};サロ165-5&br;クモハ165-104&br;&color(azure){ク};モハ164-68&br;&color(azure){モ};クハ165-2|●クモハ169-24&br;&size(9){◆};●モハ168-14&br;&color(azure){モ};●サロ169-13&br;&color(azure){モ};●サロ169-13&br;&color(azure){モ};●クハ169-4&br;●クモハ169-13&br;&size(9){◆};●モハ168-13&br;&color(azure){モ};●クハ169-19|
|>|>|BGCOLOR(#fff):|クモハ165-18&br;&color(azure){ク};モハ164-18&br;&color(azure){モ};クハ165-31|クモハ165-139&br;&color(azure){ク};モハ164-862&br;&color(azure){モ};クハ165-10|●クモハ169-6&br;&size(9){◆};●モハ168-6&br;&color(azure){モ};●クハ169-20|
- 種別幕 : &color(red){急行};、&color(red){準急};、普通  各1
- ヘッドマーク(各1枚)
-- 急行佐渡、急行東海、準急湘南日光、鷲羽、急行アルプス、急行かいじ、内房、さようなら急行東海、急行安曇野
- グリーン車マーク(4枚)

RIGHT:[[↑>セット2013]]
**485系 国鉄特急色 [#s2013_485-kokutetsu]
8月22日発売。
|~ 485系 |BGCOLOR(#eeb): &color(#b32){●}; 国鉄色 | 先頭車 |BGCOLOR(#fff):''2両セット&br;1,260円'' |
|~|~| 中間車 |~|
- 後期タイプの国鉄特急色(クリーム地+窓回り赤塗装)。
- 前面は200番台(貫通型)と300番台(非貫通)の2種が付属。
- 中間車はパンタの有無で作り分けが可能。
- 定番セットパッケージではなくなった。

**E231系 後期 / みどりの山手線ラッピング [#s2013_e231-yamanote]
10月17日発売。
|~ E231系後期タイプ |BGCOLOR(#eee): &color(#9c6){●}; 山手線 | 先頭車 |BGCOLOR(#fff): ''2両セット&br;1,260円'' |
|~|~| 中間車 |~|
|~ E231系後期タイプ |BGCOLOR(#9c6): COLOR(#fff):&color(#eee){●}; みどりの山手線ラッピング| 先頭車 |BGCOLOR(#fff): ''2両セット&br;1,260円'' |
|~|~| 中間車 |~|

- 屋根は屋根上クーラーが増強された後期タイプのものが付属(AU726形のもの、E233系のものと同様のもの)。
- シャーシ更新。マグネットカプラー付属。
- 10号車(サハE231-4600)は再現できない。

''E231系後期タイプ''
- 先頭車前面のJRマークは印刷済み。

''E231系みどりの山手線ラッピング''
- 一般販売品であるが、完売した場合でも再販は行われない。
- 側面はE233系と同様の物が付属
- 先頭車前面・先頭車側面・中間車側面に特別ロゴマーク印刷済み。前面中央のロゴマークはステッカー。
- スカートの取付ステー部分はブラックアウト処理(黒塗装)済。

''ステッカー''
- 車体番号・編成番号

|~東トウ&color(#fff,#999){504};編成|~東トウ&color(#fff,#999){527};編成|~東トウ&color(#fff,#999){538};編成|~東トウ&color(#fff,#999){545};編成|
|BGCOLOR(#eee):&color(#eee){&size(9){◆};};クハE230-504&br;&color(#eee){&size(9){◆};};モハE230-512&br;&size(9){◆};モハE231-512&br;&color(#eee){&size(9){◆};};サハE231-504&br;&color(#eee){&size(9){◆};};モハE230-511&br;&size(9){◆};モハE231-511&br;&color(#eee){&size(9){◆};};サハE230-604&br;&color(#eee){&size(9){◆};};モハE230-510&br;&size(9){◆};モハE231-510&br;&color(#eee){&size(9){◆};};サハE231-4604&br;&color(#eee){&size(9){◆};};クハE231-504|BGCOLOR(#eee):&color(#eee){&size(9){◆};};クハE230-527&br;&color(#eee){&size(9){◆};};モハE230-581&br;&size(9){◆};モハE231-581&br;&color(#eee){&size(9){◆};};サハE231-527&br;&color(#eee){&size(9){◆};};モハE230-580&br;&size(9){◆};モハE231-580&br;&color(#eee){&size(9){◆};};サハE230-627&br;&color(#eee){&size(9){◆};};モハE230-579&br;&size(9){◆};モハE231-579&br;&color(#eee){&size(9){◆};};サハE231-4627&br;&color(#eee){&size(9){◆};};クハE231-527|BGCOLOR(#eee):&color(#eee){&size(9){◆};};クハE230-538&br;&color(#eee){&size(9){◆};};モハE230-614&br;&size(9){◆};モハE231-614&br;&color(#eee){&size(9){◆};};サハE231-538&br;&color(#eee){&size(9){◆};};モハE230-613&br;&size(9){◆};モハE231-613&br;&color(#eee){&size(9){◆};};サハE230-638&br;&color(#eee){&size(9){◆};};モハE230-612&br;&size(9){◆};モハE231-612&br;&color(#eee){&size(9){◆};};サハE231-4638&br;&color(#eee){&size(9){◆};};クハE231-538|BGCOLOR(#9c6):&color(#9c6){&size(9){◆};};クハE230-545&br;&color(#9c6){&size(9){◆};};モハE230-635&br;&size(9){◆};モハE231-&color(red){545};&br;&color(#9c6){&size(9){◆};};サハE231-&color(red){635};&br;&color(#9c6){&size(9){◆};};モハE230-634&br;&size(9){◆};モハE231-634&br;&color(#9c6){&size(9){◆};};サハE230-645&br;&color(#9c6){&size(9){◆};};モハE230-633&br;&size(9){◆};モハE231-633&br;&color(#9c6){&size(9){◆};};サハE231-4645&br;&color(#9c6){&size(9){◆};};クハE231-545|
&size(13){※ 東トウ545編成の「モハE231-&color(red){635};」と「サハE231-&color(red){545};」の車番が入れ替わって印刷されてしまっている。};
- 号車番号 &color(#fff,#777){1};~&color(#fff,#777){11};、&color(,#9c6){みどりの山手線ラッピング};用 「1」~「11」 各2
- &color(#292){優先席};表示 ×4 
- &color(#08e){弱冷房車};表示 ×4 
- &color(#fff,#249){車椅子};表示 ×4 
- &color(,#9c6){みどりの山手線};前面窓下 &color(#ee3,#248){50th};マーク ×2 
- 方向幕~
&color(#000,#000){_&size(12){&color(#fa3,#333){1154G}; &size(12){&color(#fa3,#333){品川東京方面&color(#fff){/};&color(#9c6){山手線};};};};_}; 
&color(#000,#000){_&size(12){&color(#fa3,#333){1052G}; &size(12){&color(#fa3,#333){東京上野方面&color(#fff){/};&color(#9c6){山手線};};};};_}; 
&color(#000,#000){_&size(12){&color(#fa3,#333){1020G}; &size(12){&color(#fa3,#333){上野池袋方面&color(#fff){/};&color(#9c6){山手線};};};};_}; 
&color(#000,#000){_&size(12){&color(#fa3,#333){906G}; &size(12){&color(#fa3,#333){池袋新宿方面&color(#fff){/};&color(#9c6){山手線};};};};_};~
&color(#000,#000){_&size(12){&color(#fa3,#333){1597G}; &size(12){&color(#fa3,#333){上野東京方面&color(#fff){/};&color(#9c6){山手線};};};};_}; 
&color(#000,#000){_&size(12){&color(#fa3,#333){1237G}; &size(12){&color(#fa3,#333){東京品川方面&color(#fff){/};&color(#9c6){山手線};};};};_}; 
&color(#000,#000){_&size(12){&color(#fa3,#333){1627G}; &size(12){&color(#fa3,#333){品川渋谷方面&color(#fff){/};&color(#9c6){山手線};};};};_}; 
&color(#000,#000){_&size(12){&color(#fa3,#333){371G}; &size(12){&color(#fa3,#333){渋谷新宿方面&color(#fff){/};&color(#9c6){山手線};};};};_};~
&color(#000,#000){_&size(12){&color(#fa3,#333){2008G}; &size(12){&color(#fa3,#333){ 大 崎&color(#333){_};};};};_}; 
&color(#000,#000){_&size(12){&color(#fa3,#333){1200G}; &size(12){&color(#fa3,#333){ 品 川&color(#333){_};};};};_}; 
&color(#000,#000){_&size(12){&color(#fa3,#333){927G}; &size(12){&color(#fa3,#333){ 池 袋&color(#333){_};};};};_}; 
&color(#000,#000){_&size(12){&color(#fa3,#333){1553G}; &size(12){&color(#fa3,#333){ 山手線&color(#333){_};};};};_};

RIGHT:[[↑>セット2013]]
**特急寝台列車 北斗星 A / B / Cセット[#s2013_hokutosei]
11月30日発売。

|~ ED79 |BGCOLOR(#fcb):Aセット|BGCOLOR(#b32):COLOR(#fff):CENTER:&color(#ffe){●};  |CENTER:○|BGCOLOR(#fff):''4両セット&br;2,520円''|
|~24系25形|~|BGCOLOR(#25a):COLOR(#fff): &color(#da3){●}; 北斗星 | スハネ25 500 |~|
|~|~|~| オハネ25 550 |~|
|~|~|~| オハネ25 560 |~|
|>|>|>|>||
|~EF510|BGCOLOR(#cff):Bセット|BGCOLOR(#25a):COLOR(#fff): &color(#da3){●};&color(#ffe){●}; 北斗星色 |CENTER:○|BGCOLOR(#fff): ''4両セット&br;2,520円''|
|~24系25形|~|BGCOLOR(#25a):COLOR(#fff): &color(#da3){●}; 北斗星| オロネ25 500 |~|
|~|~|~| オロハネ24 550 |~|
|~|~|~| スシ24 500 |~|
|~|>|>|>||
|~|BGCOLOR(#ffb):Cセット|BGCOLOR(#25a):COLOR(#fff): &color(#da3){●}; 北斗星| カニ24 500 |BGCOLOR(#fff): ''2両セット&br;1,470円''|
|~|~|~| オハネフ25 |~|
- モデルは2008年ダイヤの改正で減便後の2社合併スタイル。
- Hゴムは黒に統一。
- 説明書は、A・BセットとCセットで内容が異なる (ステッカーは共通)。
- 機関車は、2軸シャーシ。
- 更新SHGシャーシ。マグネットカプラーが付属する。
- ED79、オハネフ25、カニ24の各車両の側面には、JRマークが印刷されている。
//- ED79のHゴムは黒色に印刷されている。

''&color(,#fcb){Aセット};''

|BGCOLOR(#b32):COLOR(#fff): &color(#fefefe){●}; ED79形電気機関車|BGCOLOR(#25a):COLOR(#fff):CENTER: &color(#da3){●}; スハネ25形500番台&br;ロビーカー・ソロ&br;スハネ25 503|BGCOLOR(#25a):COLOR(#fff):CENTER: &color(#da3){●}; オハネ25形550番台&br;ソロ&br;&br;|BGCOLOR(#25a):COLOR(#fff):CENTER: &color(#da3){●}; オハネ25形560番台&br;デュエット&br;オハネ25 563~タイプ|
-- AセットはJR北海道所属車両で構成されている。北斗星のエンブレムはシール貼付。
-- ED79は[[ED75-700>#ed75]]と似ているが、シングルアームパンタ付属、屋根パーツに無線アンテナつき、側面パーツにJRマーク入りといった違いがある。
--- 付属するシングルアームパンタはEF510と同じもので、実車と形状が異なる。
--- 0番台(+50番台)の屋根上ドームは、スペースの制限のためか省略されている。
-- スハネ25 500はロビー窓の大きな503タイプ。
-- オハネ25 550・オハネ25 560の通路側側面は共通金型。
--- オハネ25 550は扉左横の窓の形状、末端の手すり形状や方向幕の位置が実車と異なる。
--- オハネ25 560(デュエット)は563~566の後期仕様。実車にはない扉Hゴムがモールドされている。
-- 本セットの屋根は全て新型クーラー。スハネ25 503のみ大型、他2両は小型クーラーが付属する。

''&color(,#cff){Bセット};''

|BGCOLOR(#25a):COLOR(#fff): &color(#da3){●};&color(#ffe){●}; EF510形電気機関車|BGCOLOR(#25a):COLOR(#fff):CENTER:&color(#da3){●}; オロネ25形500番台&br;ツインDX&br;オロネ25-504~|BGCOLOR(#25a):COLOR(#fff):CENTER:&color(#da3){●}; オロハネ24形550番台&br;&size(13){ロイヤルとデュエットの合造車};&br;&br;|BGCOLOR(#25a):COLOR(#fff):CENTER:&color(#da3){●}; スシ24形500番台&br;食堂車&br;&br;|
-- BセットはJR東日本所属車両で構成。
-- オロネ25-500の寝台側側面パーツは4種付属するが、通路側のパーツは1個のみ。屋根パーツはAU76/77の計2枚が付属し、1種選択する。
--- 側面パーツは「オロネ25 504~」「オロネ24 501」「オハネ25 100(引き戸)」「オハネ25 0(引き戸)」の4種。
--- 通路側パーツはオハネ25 0タイプ。そのためオロネ24 501を製作する際はタイプモデルとなる。
--- オハネ25 0は日本海6両セットの「オハネ24引戸」と同じ。オロネ25 500付属のオハネ25 0側面で製作可能。(パーツ裏の番号は560A1、560A2。A2は共通。)
--- オロネ24・25は上段寝台の採光窓部分は側面パーツにモールドされており、開口・ガラスパーツ表現ではない。
--- オロネ25 504~には実車にはない扉Hゴムがモールドされている。
-- オロネ25 500、オハネ25 100扉右横の小窓は、実車より窓の位置が低く隣の客窓との間隔が大きい。
-- オハネ25 100の側面パーツにはドアレールのモールドが無く、扉にHゴムがモールドされている。
-- オロハネ24 550の通路側側面パーツはトワイライトエクスプレスのオハネ25 510(520)の金型流用の為、タイプモデルとなる。
-- スシ24は東日本タイプ食堂車の登場時に近い形態となっており、車端部のサボ受けの位置が実車と異なる。((その他車番・時期により車体中央のルーバーや、調理室窓を埋めた車両が存在する。))

''&color(,#ffb){Cセット};''

|BGCOLOR(#25a):COLOR(#fff):CENTER:&color(#da3){●}; カニ24形500番台&br;機関更新後のタイプ&br;&size(11){カニ24 510(112)パーツ付属};|BGCOLOR(#25a):COLOR(#fff):CENTER:&color(#da3){●}; オハネフ25形&br;&size(13){開放式B寝台車の車両};&br;&br;|
-- Cセットは編成の前後に連結される車両の構成。側面にJRマーク印刷済み。
-- オハネフ25は0番台改造の引戸式車がモデル。トワイライトエクスプレスのオハネフ25 501/502の金型流用の為、タイプモデルとなる。((ステップ、ルーバー、前面パーツ、方向幕や手摺り位置が異なる。))
-- カニ24 500は折妻と切妻非貫通の前面パーツが付属(後者は『あけぼの』セットに付属していた前面パーツと異なる)。
-- おまけパーツとして付属するカニ24 510(112)の屋根パーツは屋根の細部の形状が実車と異なるタイプモデルになる。&br;実車は504~509とは車体裾の形状が異なるほか、510は銀帯→白帯(同時に機関更新)→カヤ27と改造されており、金帯だった時代はない。

''編成例''
- 本品発売時点に於ける実車の編成例(2011.3.12~2015.3.13、牽引機省略。&color(red){赤字};は未製品化、&color(#fff,#25a){青地};は所定の車両。)

|CENTER:1号車|CENTER:2号車|CENTER:3号車|CENTER:4号車|CENTER:5号車|CENTER:6号車|CENTER:7号車|CENTER:8号車|CENTER:9号車|CENTER:10号車|CENTER:11号車|CENTER:12号車|
|CENTER:&color(#fff,#25a){オハネフ25 0};&br;(Bコンパートメント)&br;&br;|オハネフ25 0&br;&color(red,#25a){オハネフ25 216};&br;&color(red,#25a){オハネフ24 500};|&color(#fff,#25a){オハネ25 560};&br;&br;&br;|&color(#fff,#25a){オハネ25 560};&br;&br;&br;|&color(#fff,#25a){オハネ25 550};&br;オハネ25 560&br;&br;|&color(#fff,#25a){スハネ25 500};&br;&br;&br;|&color(#fff,#25a){スシ24 500};&br;&br;&br;|&color(#fff,#25a){オロネ25 500};&br;&color(#fff,#25a){オロネ24 501};&br;&br;|&color(red,#25a){オロハネ25 500};&br;オロハネ24 550&br;&color(red){オロハネ24 501};|&color(#fff,#25a){オロハネ24 550};&br;&br;&br;|CENTER:&color(#fff,#25a){オハネフ25 0};&br;&color(red,#25a){オハネフ25 200};&br;&br;|&color(#fff,#25a){カニ24 500};&br;カニ24 502&br;&br;|
|CENTER:BGCOLOR(#ffb):Cセット②|CENTER:BGCOLOR(#ffb):Cセット③|CENTER:BGCOLOR(#fcb):Aセット②|>|>|CENTER:BGCOLOR(#fcb):Aセット①|>|CENTER:BGCOLOR(#cff):Bセット①|CENTER:BGCOLOR(#cff):Bセット②|CENTER:BGCOLOR(#cff):Bセット①|>|CENTER:BGCOLOR(#ffb):Cセット①|
//Aセット×2、Bセット×2、Cセット×3で再現可能。
&size(13){※ 2号車は2008年の改正後はオハネ25 560が所定であったが、2011年の改正で開放B寝台となった。};~
&size(13){※ 2号車は札サウ受持ちの為、オハネフ25 200が入る場合には216のみが該当。オハネフ24 500は運用上区別されず頻繁に編成に入る。};~
&size(13){※ 5号車のオハネ25 550は2両のみの存在の為、検査時や個室の鍵故障の際にオハネ25 560が入る。};~
&size(13){※ 8号車のオロネ25 500とオロネ24 501は運用上区別されず、頻繁に編成に入る。};~
&size(13){※ 9号車のロイヤル・ソロの代走にはオロハネ24 501が入るが、本車が「黒磯訓練」に用いられる事が多くオロハネ24 550が入る場合がある。((実際の編成の9号車の所定はオロハネ25 500(501~503)となっている。9号車は基本的に「ロイヤル・ソロ」として切符を販売し、マルス発券機の座席位置も本形式に合わせられている。&br;  振替としてはオロハネ24-501(ロイヤル・ソロ)が多いが、1両だけなのとマルス発券番号が前者と異なる為余り入らない。稀にオロハネ24-550が9号車に入り、ロイヤル・デュエットが2両連結される。))};~
&size(13){※ 電源車の所定は東オクの車両であるが、例外として札サウのカニ24 502が入った事がある。};

- [[北斗星・編成詳細>北斗星・編成表]] (別ページへジャンプします。)

''ステッカー''
- 車番 (機関車用各4枚、客車用各2枚。「''太字''」の客車車番は、この製品の形状と適合するもの。)

|>|>|BGCOLOR(#b32):COLOR(#fff):~&color(#ffe){●}; ED79|>|>|BGCOLOR(#25a):COLOR(#fff):~&color(#25a){●};&color(#25a){●};&color(#da3){●};&color(#ffe){●}; EF510-500|
|ED79 4&br;ED79 7&br;ED79 9&br;ED79 10&br;&br;|ED79 11&br;ED79 12&br;ED79 13&br;ED79 14&br;&br;|ED79 18&br;ED79 20&br;&br;&br;&br;|EF510-501&br;EF510-502&br;EF510-503&br;EF510-504&br;&br;|EF510-505&br;EF510-506&br;EF510-507&br;EF510-508&br;&br;|EF510-511&br;EF510-512&br;EF510-513&br;EF510-514&br;EF510-515|
|>|~B寝台|~Bコンパートメント|~ツインデラックス|~食堂車|
|''オハネフ25 3''&br;''オハネフ25 7''&br;''オハネフ25 12''&br;''オハネフ25 13''|''オハネフ25 14''&br;オハネフ25 214&br;オハネフ25 215&br;オハネフ25 216|''オハネフ25 2''&br;''オハネフ25 4''&br;''オハネフ25 8''&br;''オハネフ25 15''|''オロネ25 504''&br;''オロネ25 505''&br;''オロネ25 506''&br;''オロネ24 501''|''スシ24 504''&br;''スシ24 505''&br;''スシ24 506''&br;''スシ24 507''|
|~デュエット|~ソロ|~ソロ・ロビーカー|~ロイヤル・デュエット|~&size(12){電源・荷物車};|
|オハネ25 561&br;オハネ25 562&br;''オハネ25 563''&br;''オハネ25 564''&br;''オハネ25 565''&br;''オハネ25 566''|''オハネ25 551''&br;''オハネ25 552''&br;&br;&br;&br;&br;|スハネ25 501&br;スハネ25 502&br;''スハネ25 503''&br;&br;&br;&br;|オロハネ24 501&br;''オロハネ24 551''&br;''オロハネ24 552''&br;''オロハネ24 553''&br;''オロハネ24 554''&br;&br;|''カニ24 505''&br;''カニ24 506''&br;''カニ24 507''&br;''カニ24 508''&br;カニ24 510&br;カニ24 112|
- ヘッドマーク
-- 「北斗星」4枚 「カシオペア」2枚  なお北斗星のヘッドマークは金縁のものをEF510-500に、銀縁のものをED79に使用する。
- トレインマーク (緩急車・電源車に貼る)
-- 「北斗星」4枚
- エンブレム (客車の側面に貼る)8枚
- コーポレートロゴ (EF510-500の側面に貼る)
-- 「EAST JAPAN RAILWAY COMPANY」 4枚

RIGHT:[[↑>セット2013]]
** DD51形 A更新車+B更新車[#dd51ab]

12月14日発売。
|~DD51|BGCOLOR(#249):COLOR(#fff): &color(#fec){●};&color(#aaa){●};&color(#fff){●}; A更新色(旧)|○|BGCOLOR(#fff):''2両セット&br;2,310円''|
|~|BGCOLOR(#d52):COLOR(#fff): &color(#aaa){●}; B更新色|○|~|

- 1994年以降実施された延命更新工事施工車。エンジン未換装で老朽部品・配管を新品に交換した&color(#fff,#249){&color(#fec){●};&color(#aaa){●};&color(#fff){●}; A更新車};の青塗装時と、エンジンを換装した&color(#fff,#d52){&color(#aaa){●}; B更新車};のセット。

&color(#fff,#249){&size(10){&color(#fec){●};&color(#aaa){●};&color(#fff){●};}; A更新車};は2002年以降見られた&color(#fff,#249){青15号};を基調に前面点検扉を&color(,#fec){クリーム1号};、屋根を&color(#fff,#aaa){N4号ねずみ色};とした塗装。
&br;         2004年以降赤を基調とした&color(#fff,#d52){&size(10){&color(#222){●};&color(#aaa){●};}; JR貨物新A更新色};(→[[2012年発売>セット2012#dd51]])に変更され、発売時点で全機が塗装変更されている。
&br;         キャブ前面パーツは旋回窓タイプ、屋根は「扇風機カバー(小型2基)付き/扇風機カバー(小型2基)・無線アンテナ付き/扇風機カバー(大型)」の3種付属。

&color(#fff,#d52){&color(#aaa){&size(10){●};}; B更新車};はJR北海道のエンジン換装更新車。DF200に準じた&color(#fff,#d52){赤};と&color(#fff,#aaa){ねずみ色};の塗装。
&br;       キャブ前面パーツは旋回窓タイプ、屋根は「扇風機カバー(小型2基)付き/扇風機カバー(小型2基)・無線アンテナ付き」の2種付属。


''ステッカー''
&br;車番 (各4枚)
||>|BGCOLOR(#249):~&color(#fec){●};&color(#aaa){●};&color(#fff){●A更新(旧)色};|>|>|>|BGCOLOR(#d52):~&color(#aaa){●};&color(#fff){B更新色};|
||DD51 856&br;DD51 875&br;DD51 889&br;DD51 890&br;DD51 893&br;&br;|DD51 1147&br;&color(#888){DD51 1156};&br;DD51 1165&br;DD51 1166&br;&br;&br;|DD51 1045&br;DD51 1047&br;DD51 1050&br;DD51 1057&br;DD51 1059&br;DD51 1061|DD51 1065&br;DD51 1074&br;DD51 1076&br;DD51 1080&br;DD51 1081&br;DD51 1082|DD51 1086&br;DD51 1088&br;DD51 1089&br;DD51 1090&br;DD51 1150&br;DD51 1152|DD51 1154&br;DD51 1157&br;DD51 1158&br;DD51 1162&br;&br;&br;|
|CENTER:屋根|CENTER:扇風機&br;カバー大|>|>|>|>|CENTER:扇風機カバー(小型2基)・無線アンテナ付き|
|前面窓|CENTER:&color(#888){非旋回窓};|>|>|>|>|CENTER:旋回窓|
|排雪器|CENTER:なし|>|>|>|>|CENTER:あり|
※&color(#fff,#249){&size(10){&color(#fec){●};&color(#aaa){●};●};A更新(旧)色};800番台の&color(#888){非旋回窓前面};は付属しない。また実車には前面窓上に無線アンテナが取り付けられていた。~
※&color(#888){DD51 1156};は(1146号機とともに)A更新工事当初から&color(#fff,#d52){&size(10){&color(#aaa){●};&color(#222){●};};新A更新色};で出場しており、
&color(#fff,#249){&size(10){&color(#fec){●};&color(#aaa){●};●};青更新色};塗装での運用はない。

RIGHT:[[↑>セット2013]]
** タキ43000 黒 / ブルー / 日本石油輸送色 [#s43000]

12月14日発売。

|~ タキ43000 |BGCOLOR(#249):COLOR(#fff): ブルー (日本オイルターミナル OT)|○|BGCOLOR(#fff): ''2両セット&br;1,365円'' |
|~|BGCOLOR(#000):COLOR(#fff): 黒 (日本石油輸送 JOT)|○|BGCOLOR(#fff): ''2両セット&br;1,365円''|
|~|BGCOLOR(#396):COLOR(#fff): &color(#eff){●}; 日本石油輸送色|○|BGCOLOR(#fff): ''2両セット&br;1,365円''|

- 各手すり・はしごパーツは無塗装の成形色パーツ。(軟質プラ製)
- 各車の所有会社や常備駅、ロゴの有無などは[[実車情報>タキ43000/表示詳細]]を参照(別ページへリンクします)。

''ステッカー''
- 車体番号 (各2)

|CENTER:BGCOLOR(#249):COLOR(#fff):ブルー|CENTER:BGCOLOR(#000):COLOR(#fff):黒|CENTER:BGCOLOR(#396):COLOR(#fff):日本石油輸送色|CENTER:BGCOLOR(#ddd):COLOR(#000):シルバー|
|BGCOLOR(#249):COLOR(#fff):43000 43035 43411 43554&BR;43001 43107 43432 43555&BR;43012 43111 43487 43556&BR;43020 43131 43499 43581&BR;43024 43150 43546 43583&BR;43031 43270 43548 43632|BGCOLOR(#000):COLOR(#fff):43106 43304 43441 43621&BR;43145 43311 43445 243646&BR;43157 43364 43485 243663&BR;43207 43373 43505 243674&BR;43234 43426 43514 243678&BR;43251 43433 43559 243679|BGCOLOR(#396):COLOR(#fff):243681 243712 243751 243835&BR;243691 243715 243765 243848&BR;243699 243728 243776 243861&BR;243700 243737 243784 243877&BR;243704 243741 243808 243883&BR;243707 243746 243824 243884|CENTER:BGCOLOR(#ddd):COLOR(#000):143645|
&size(13){※ タキ43438以降を作る場合は、上部デッキ形状が違うため、タイプモデルとなる。};&br;
&size(13){※ タキ43470以降を作る場合は、車端部デッキの手摺の形状が異なるため、タイプモデルとなる。};&br;
&size(13){※ タキ243646~タキ243680を作る場合は、台車を日本石油輸送色のものと交換するとより実車に近づく。};&br;
&size(13){※ タキ243000番台を作る場合は、上部デッキの元売り会社を挿すプレートの形状が異なる、もしくは無いため、タイプモデルとなる。};
- 社名ロゴ (各3 )

|&color(#fff,#000){   日本石油輸送 株式会社&br;  日本石油 輸送 株式会社&br;日本石油輸送株式会社    &br; 日本石 油輸送株 式会社 &br; 日本石油 輸送 株式会社 &br;日本オイルターミナル株式会社};|&color(#fff,#000){  日本 石油輸送 株式会社&br;日本石油輸送株式会社&br; 日本石油 輸送株式 会社 };&br;日本石油輸送株式会社(白文字)&br;日本石油輸送株式会社(白文字)&br;&COlOR(#fff,#249){日本オイルターミナル株式会社};|
- 常備駅 (各6 )

|郡山駅常備&br;四日市駅常備&br;八王子駅常備&br;浜五井駅常備|宇都宮貨物ターミナル駅常備&br;根岸駅常備&br;仙台北港駅常備&br;南松本駅常備|西上田駅常備&br;塩浜駅常備&br;倉賀野駅常備&br;本輪西駅常備|
|>|>|&color(white,black){浜五井駅常備};(シルバー用、これのみ3枚)|
- 諸元 (各2 )
-- シルバー用黒字 (荷重43t/実容積58.9㎥/自重16.5t )
-- 黒・ブルー用(荷重43t )
|自重15.5t|自重15.6t|自重15.7t|自重15.8t|自重15.9t|
|自重16.0t|自重16.1t|自重16.2t|自重16.3t|自重16.4t|
-- 243000番台 日本石油輸送色、一部の黒用(荷重44t )
|自重15.9t|自重16.0t|自重16.2t|自重16.3t|自重16.3t|自重16.4t|
- 日本オイルターミナルマーク ×6
- 日本石油輸送マーク ×6
- 形式 (白字 ×9、シルバー用黒字 ×3 )
- ガソリン専用 (白字 ×6、シルバー用黒地 ×3 )
- 矢印 (白 ×6、シルバー用黒 ×3 )
- ENEOSロゴ ×5
- エコレールマーク (丸、角)各5

RIGHT:[[↑>セット2013]]
* 限定販売 [#genteihambai]

**キハ85系 Aセット / Bセット [#dc85]

日車夢工房扱い。2月8日発売。
|~ キハ85 | Aセット|BGCOLOR(#eee): &color(#fa3){●};&color(#fff){●}; | キロ85 |BGCOLOR(#fff):''2両セット&br;1,260円''|
|~|~|~|キハ84|~|
|~| Bセット|BGCOLOR(#eee): &color(#fa3){●};&color(#fff){●}; | キハ85-100 |BGCOLOR(#fff):''2両セット&br;1,260円''|
|~|~|~|キロハ84|~|
一部のジョーシンでも販売、amazonでの通販取扱いあり。5月25日の大宮鉄道ふれあいフェアでも販売。
- 窓パーツのシャーシロック部分の下部の欠取がSHGシャーシに合わせて従来より僅かに広まっており、SHG以前のシャーシはロックされない。((2014年発売の[[14系>セット2014#pc14]]も同様。))
- Aセットはキロ85+キハ84、Bセットはキハ85-100(貫通型先頭車)+キロハ84。
- キハ85-100の先頭部パーツを交換することで、キハ85(非貫通先頭車)が製作可能。
-- また、屋根をキロ85の増備型に交換することで、キハ85-200が製作可能。
- キハ85-100の先頭部は、幌アダプタ付き(幌アダプタ自体は別パーツ。専用の前面にはめ込む)・なしの2種。
- キハ84は屋根、側面、ガラスともに2種。初期型(1~14)と増備型(201~205)が付属。キハ84-200用側面は幅広扉タイプ(車椅子対応車)。
-- また、キハ84の初期型の側面と増備型の屋根を使うことにより、キハ84-300(301~305)が製作可能。
- HGシャーシ用のスカートが付属。しかし、台車レリーフの部位が小さくHGシャーシには不適合なため使用するには接着剤を用いるなど、各自工夫が必要となる。
- 中間車(キハ84-0、200)を増やしたいときは、タイプモデルながら余ったキロハの妻板とキハ84で使わなかった屋根と側面を使って製作可能。
- 実車の編成例と必要セット数は[[キハ85編成例]]参照。

''ステッカー''
- 車番

|''キハ85-1''&br;キハ84-1&br;&color(red){キハ84-1110};&br;キハ84-201&br;キハ85-201|''キハ85-2''&br;キロハ84-1&br;キハ84-8&br;キハ84-5&br;キハ85-112|キハ85-101&br;キハ84-304&br;''キロ85-2''&br;&br;&br;|キハ85-113&br;キハ84-303&br;''キロ85-5''&br;&br;&br;|キハ85-116&br;キロハ84-2&br;&color(blue){''キハ85-11''};&br;&br;&br;|キハ85-1102&br;キハ84-305&br;''キロ85-4''|
|~|~|~|~|~|キハ84-205&br;''キハ85-14''|
|''キハ85-4''&br;キロハ84-6&br;キハ84-14&br;キハ85-1106|''キハ85-6''&br;キロハ84-10&br;キハ84-10&br;キハ85-1209|''キハ85-8''&br;キロハ84-4&br;キハ84-9&br;キハ85-108|''キハ85-10''&br;キハ84-204&br;キハ84-3&br;キハ85-1105|&color(blue){''キハ85-11''};&br;キロハ84-3&br;キハ84-6&br;キハ85-114|キハ85-202&br;キロハ84-5&br;キハ84-4&br;キハ85-1111|
&size(13){※ ''太字''は非貫通先頭車。};~
&size(13){※ &color(red){キハ84-1110};は正しくはキハ''85''-1110、&color(blue){''キハ85-11''};は重複。};~
&size(13){※ キハ85-100とキハ85-200の一部はバリアフリー対応工事がされている。(元番台+1000、窓が一部埋められている。)&br;  ステッカーにないキハ85-1100はステッカーの切り継ぎで再現可能。(キハ85-200はキハ85-1209のみ。一部はシールに収録されている。)};
- 非貫通先頭車(キハ85、キロ85)用トレインマーク ひだ、南紀(各2枚)、ホームライナー、臨時
- 貫通先頭車(キハ85-100、200)用トレインマーク ひだ、南紀(各2枚)、ホームライナー、臨時
- グリーン車マーク(4枚)
- おまけ:側面用(各2枚) 
-- ひだ用…高山行き1~10号車(指定席車1、2、4~6、8、10号車で自由席車3、7、9号車)、名古屋行き5~7号車(指定席車5、6号車で自由席車7号車)、&br;富山行き8~10号車(指定席車8、10号車で自由席車9号車)
-- 南紀用…紀伊勝浦行き1~4号車(指定席車1~3号車で自由席4号車)
-- 臨時用1~4号車(全車指定席)

RIGHT:[[↑>セット2013]]
**DD51形 1号機 / 842号機+888号機 [#dd51_ab]

[[プレミアムバンダイ>http://p-bandai.jp/hobby/special-1000003017/]]限定。3月1日予約開始、8月11日発送。7月23日13時より予約2次受付開始、9月1日受付終了、12月発送。白箱&br;
2016年12月27日13時より2017年3月3日23時まで再販分((本体価格(2,200円)は変わらないが、税率変更に伴い価格2,376円となった。))受付、2017年3月発送、送料無料。

|~ DD51 |Aセット|BGCOLOR(#743):COLOR(#fff): &color(#fd0){●}; ぶどう色 |1号機|BGCOLOR(#fff): ''2両セット&br;2,310円'' |
|~|~|BGCOLOR(#d52):COLOR(#fff): &color(#ffe){●};&color(#aaa){●}; 標準色 |1号機|~|
|~|Bセット|BGCOLOR(#d52):COLOR(#fff): &color(#ffe){●};&color(#aaa){●};標準色(つやあり) |842号機 |BGCOLOR(#fff): ''2両セット&br;2,310円'' |
|~|~|BGCOLOR(#d52):COLOR(#fff): &color(#ffe){●};&color(#aaa){●};標準色 |888号機 |~|
量産機と形状が異なるDD51の試作1号機の&color(#fd0,#743){&size(10){●};&color(#fff){登場時};};・&color(azure,#d52){&size(10){●&color(#aaa){●};};&color(#fff){標準色};};のAセットと、特別列車牽引用の装飾が施された842号機・888号機のBセットの2種。
&br;初販時は「Bトレインショーティー DD51形ディーゼル機関車 A&Bセット」で注文すると送料無料(再販時は個別でも送料無料)とされた。
- A・Bセット共通
-- 車体番号は印刷済み。Aセットの1本ライン前面のみ車番表記なしだが、側面も印刷済みなのでステッカーを貼れない。
-- ステッカーはAセットのみ付属。1号機茶色の前面デッキ警戒色はステッカー表現。&br;Bセットのパッケージにはステッカー入りとの表記があるが、実際は付属せず、訂正の正誤表が入っている。
- Aセット
-- 1号機のキャブ側面(1-3位のみ)、前面デッキ、ボンネット前面、キャブ前面、屋根を新規製作。
-- &color(#fefefe,#d52){●&color(#aaa){●};&color(#fff){標準色};};のおまけパーツとして初期量産車(5~19号機)に見られた一本ラインのボンネット前面パーツ(タイプ)が付属。
-- (茶色・標準色問わず)運転台周りを組み立てる時、説明書通りに前面窓から取り付けると屋根が入らなくなる。&br;説明書とは逆に屋根→前面窓の順で取り付けると良い。また、右側面の窓ガラス(Rのモールドあり)は一部切り取りが必要。加工時に割らないよう注意。
-- 5~19号機は1号機とは前面窓および屋根が異なる(量産機と同一)ので、実車通りにするには通常品のパーツと交換する必要がある。
- Bセット
-- 842号機は「初期・アンテナなし/アンテナあり」の2種のキャブ屋根パーツ付属。
-- 842号機はつや有り塗装(車体・屋根・台車レリーフ)。888号機はつやなし塗装。
-- おまけパーツとしてHM付き前面デッキが各1個付属(HMステッカーは付属しない)。

''ステッカー''(Aセットのみ)
- 車番(&color(#ffe,#d52){●&color(#aaa){●};&color(#fff){標準色};};用):2・7・12・19号機
- タブレットキャッチャー保護板:銀・黒各4枚
- 1号機(&color(#fd0,#743){●&color(#fff){茶色};};)スカート警告色:2セット

RIGHT:[[↑>セット2013]]
**DD51形 北斗星色 [#dd51_hokutosei]

[[プレミアムバンダイ>http://p-bandai.jp/hobby/a0003/specialitem/item-1000082943/]]限定。7月23日13時より予約開始、9月1日受付終了。12月19日発送。白箱。
|~ DD51 |BGCOLOR(#249):COLOR(#fff): &color(#da3){●}; 北斗星色 |○|BGCOLOR(#fff):''2両セット&br;2,310円''|
- 製品仕様は2012年発売[[10周年記念BOOK・セット品>セット2012#dd51hokutosei]]と同じ。
//- 窓ガラスは旋回窓、A寒地仕様。
//- ステッカーは、函館運転所所属の車体番号と「北斗星」、「カシオペア」、「トワイライトエクスプレス」のヘッドマークを収録。
//- 屋根3種、デッキ手摺り2種、マグネットカプラー付属。
//- 走行台車T対応。

**201系体質改善 大和路線 [#s201_yamatoji]
JR西日本商事トレインボックス限定。10月11日発売。

|~201系体質改善|BGCOLOR(#9d6): &color(#fff){●}; ウグイス | 先頭車 |BGCOLOR(#fff): ''2両セット&br; 1,260円''|
|~|~| 中間車 |~|
2014年5月から一部量販店(ジョーシン・ヨドバシカメラ)での店頭取扱や通販扱いが見られた。
- 実車はクーラーが更新されており、付属する旧型クーラーの屋根パーツで組み立てた場合、厳密にはタイプモデルとなる。

''ステッカー''
- 車体番号

|クハ201-67&br;モハ201-154&br;モハ200-154&br;モハ201-155&br;モハ200-155&br;クハ200-67|クハ201-68&br;モハ201-156&br;モハ200-156&br;モハ201-157&br;モハ200-157&br;クハ200-68|クハ201-78&br;モハ201-172&br;モハ200-172&br;モハ201-173&br;モハ200-173&br;クハ200-78|クハ201-91&br;モハ201-193&br;モハ200-193&br;モハ201-194&br;モハ200-194&br;クハ200-91|クハ201-135&br;モハ201-264&br;モハ200-264&br;モハ201-265&br;モハ200-265&br;クハ200-135|クハ201-136&br;モハ201-266&br;モハ200-266&br;モハ201-267&br;モハ200-267&br;クハ200-136|
前面助士席側窓下 &color(#fff,#ccc){67};、&color(#fff,#ccc){68};、&color(#fff,#ccc){78};、&color(#fff,#ccc){91};、&color(#fff,#ccc){135};、&color(#fff,#ccc){136};
- 種別・行先表示
-- LED幕 : 
&color(#fff,#000){63A ●● &color(#9d8){&size(10){快速};};&color(#f93){JR難波};};、
&color(#fff,#000){77A ●● &color(#9d8){&size(9){大和路線};};&color(#f93){JR難波};};、 
&color(#fff,#000){70A ●● &color(#d93){&size(9){おおさか東線};};&color(#fd0){放出};};、
&color(#fff,#000){70A ●● &color(#d93){&size(9){おおさか東線};};&color(#fd0){久宝寺};};
-- 通常幕 : 
&color(#fff,#000){68A ●● &color(#fff,#396){&size(9){大和路線};};JR難波};、
&color(#fff,#000){75A ●● &color(#fff,#396){&size(9){大和路線};};天王寺};、
&color(#fff,#000){71A ●● &color(#fff,#39e){&size(9){おおさか東線};};放出};、
&color(#fff,#000){75A ●● &color(#fff,#39e){&size(9){おおさか東線};};久宝寺};
&br;&color(#fff){通常幕:::::};&color(#fff,#000){62A ●● &color(#3ce){&size(9){'''快速'''};};JR難波};、
&color(#fff,#000){61A ●● &size(9){&color(#3ce){'''快速'''}; 奈良方面};加茂};、
&color(#fff,#000){61A ●● &color(#3ce){&size(9){'''快速'''};};奈良};、
&color(#fff,#000){62A ●● 柏原};、
&color(#fff,#000){67A ●● 王寺};、&color(#fff,#000){回送};、&color(#fff,#000){試運転};
- ヘッドマーク : &color(#fff,#d37){おおさか東線開業5周年};、&color(#000,#3fe){&size(9){&color(blue){おおさか東線};};開業};
- JRマーク 小×2、大×3
- 冷却風グリル ×5
- 優先座席表示 ×6
- 弱冷車表示 ×10
- 女性専用車表示 ×8

RIGHT:[[↑>セット2013]]
**225系 新快速 [#s225_shinkaisoku]
JR西日本商事トレインボックス限定。10月11日発売。

|~ 225系 |BGCOLOR(#eee): &color(#fff){●};&color(#743){●};&color(#25b){●};&color(#fec){●}; 新快速| 先頭車 |BGCOLOR(#fff):''2両セット&br; 1,260円''|
|~|~| 中間車 |~|
近畿圏主要駅売店での店頭取扱はあったが、実際に販売されている機会は少なく、トレインボックスによるイベント出店の機会に入手する方が確実であった。~
2014年5月から一部量販店(ジョーシン・ヨドバシカメラ)での店頭取扱や通販扱いが見られた。

- 6000番台仕様にする為の、前面貫通路・乗務員室扉下に貼り付けるオレンジ帯がステッカーに付属。

|CENTER:&ref(225-6000_TR.jpg,,230x150,);&br;6000番台|

''ステッカー''
- 車体番号

|>|>|~近ホシ||>|>|~近ミハ|
|~I1|~I6|~I7|~|~ML01|~ML02|~ML05|
|クモハ225-1&br;&color(azure){ク};モハ224-1&br;&color(azure){ク};モハ224-2&br;&color(azure){ク};モハ225-501&br;&color(azure){ク};モハ224-3&br;&color(azure){ク};モハ224-4&br;&color(azure){ク};モハ225-302&br;クモハ224-1|クモハ225-17&br;&color(azure){ク};モハ224-42&br;&color(azure){ク};モハ224-43&br;&color(azure){ク};モハ225-522&br;&color(azure){ク};モハ224-44&br;&color(azure){ク};モハ224-45&br;&color(azure){ク};モハ225-323&br;クモハ224-17|クモハ225-18&br;&color(azure){ク};モハ224-46&br;&color(azure){ク};モハ224-47&br;&color(azure){ク};モハ225-524&br;&color(azure){ク};モハ224-48&br;&color(azure){ク};モハ224-49&br;&color(azure){ク};モハ225-325&br;クモハ224-18|~|クモハ225-6006&br;&color(azure){ク};モハ224-6021&br;&color(azure){ク};モハ224-6022&br;&color(azure){ク};モハ225-6011&br;&color(azure){ク};モハ224-6023&br;クモハ224-6006&br;&br;&br;|クモハ225-6007&br;&color(azure){ク};モハ224-6024&br;&color(azure){ク};モハ224-6025&br;&color(azure){ク};モハ225-6012&br;&color(azure){ク};モハ224-6026&br;クモハ224-6007&br;&br;&br;|クモハ225-6016&br;&color(azure){ク};モハ224-6039&br;&color(azure){ク};モハ224-6040&br;&color(azure){ク};モハ225-6021&br;&color(azure){ク};モハ224-6041&br;クモハ224-6016&br;&br;&br;|
|~Y1|~Y3|~Y5|~|~MY01|~MY02|~MY03|
|クモハ225-8&br;&color(azure){ク};モハ224-27&br;&color(azure){ク};モハ225-13&br;クモハ224-8|クモハ225-10&br;&color(azure){ク};モハ224-29&br;&color(azure){ク};モハ225-15&br;クモハ224-10|クモハ225-14&br;&color(azure){ク};モハ224-37&br;&color(azure){ク};モハ225-19&br;クモハ224-14|~|クモハ225-6009&br;&color(azure){ク};モハ224-6028&br;&color(azure){ク};モハ225-6014&br;クモハ224-6009|クモハ225-6012&br;&color(azure){ク};モハ224-6033&br;&color(azure){ク};モハ225-6017&br;クモハ224-6012|クモハ225-6015&br;&color(azure){ク};モハ224-6038&br;&color(azure){ク};モハ225-6020&br;クモハ224-6015|
- 方向幕   - 運用番号
--- &color(#fa3,#222){A0000}; &color(#fa3,#222){A0133}; &color(#fa3,#222){A0196}; &color(#fa3,#222){A0216}; &color(#fa3,#222){A0223}; &color(#fa3,#222){A0231}; &color(#fa3,#222){C0208}; &color(#fa3,#222){C0211}; &color(#fa3,#222){C0230};  &color(#fa3,#222){C0240};  &color(#fa3,#222){C0553};  &color(#fa3,#222){C0603};
-- 種別
--- &color(#67f,#222){'''新快速'''■};  &color(#fa3,#222){'''丹波路快速'''&color(#fa3){■};};  &color(#fa3,#222){'''快速'''&color(#67f){■};}; &color(#fa3,#222){'''快速'''&color(#fa3){■};}; &color(#fff,#222){'''普通'''&color(#fa3){■};};  &color(#fff,#222){'''普通'''&color(#67f){■};}; &color(#fff,#222){回送}; &color(#fff,#222){試運転}; 
-- 行先表示
--- &color(#fa3,#222){網干}; &color(#fa3,#222){永原}; &color(#fa3,#222){大阪}; &color(#fa3,#222){上郡}; &color(#fa3,#222){草津}; &color(#fa3,#222){京都}; &color(#fa3,#222){播州赤穂}; &color(#fa3,#222){柘植}; &color(#fa3,#222){尼崎}; &color(#fa3,#222){宝塚}; &color(#fa3,#222){野洲}; &color(#fa3,#222){西明石}; &color(#fa3,#222){新三田}; &br;&color(#fa3,#222){米原}; &color(#fa3,#222){加古川}; &color(#fa3,#222){篠山口}; &color(#fa3,#222){長浜}; &color(#fa3,#222){宝殿}; &color(#fa3,#222){福知山}; &color(#fa3,#222){近江塩津}; &color(#fa3,#222){姫路}; &color(#fa3,#222){近江舞子}; 
&color(#fa3,#222){敦賀}; &color(#fa3,#222){英賀保}; &color(#fa3,#222){近江今津};
- ヘッドライト
- 6000番台用オレンジ帯(前面用、側面用)各2
- 弱冷車 ×6
- 優先座席 ×9
- 車椅子マーク ×4

RIGHT:[[↑>セット2013]]
** キハ120形 NARUTO列車+津山線色 [#dc120_naruto]

JR西日本商事トレインボックス限定。12月16日発売。
|~ キハ120 |BGCOLOR(#eee): &color(#fa3){●};&color(#d44){●}; 津山線 |○|BGCOLOR(#fff): ''2両セット &br; 2,000円'' |
|~|BGCOLOR(#fe3): NARUTO列車 |○|~|
岡山駅を中心にJR西日本主要駅売店・コンビニ、日本旅行「鉄道プラザ」にて販売。通信販売は[[トレインボックス>http://www.trainbox.jp/products/detail.php?product_id=1991]]で取扱い。鉄道プラザでは、12月13日より先行販売。~
ホビーサーチ等一部模型店で取り扱いがあるほか、2015年1月頃より一部のジョーシンでも販売している。
//キッズランド大須店にて2015年1月25日確認。

- ラッピング車+一般車の2両セット。ラッピングは印刷済み。
- NARUTO列車は予めガラスパーツと側面が組み合わさった状態で封入されている。
- トイレ設置後の仕様で、トイレ部分の窓は津山線通常色は銀塗装(ステンレス)、NARUTO列車はラッピング印刷。
- 従来品とは違い幌枠に黒塗装が追加されている。
- SHGシャーシ。

|CENTER:&ref(DC120_Tsuyama.JPG,,230x150);&br();津山線色|CENTER:&ref(DC120_NARUTO.jpg,,230x150);&br();NARUTOラッピング|

''ステッカー''

- 車体番号

|キハ120 328&br;&color(,#fcc){キハ120 329};&br;&color(,#cff){キハ120 330};&br;キハ120 334&br;キハ120 337&br;キハ120 338&br;キハ120 339&br;&color(,#fcc){キハ120 341};|CENTER:キハ120 343&br;&color(,#ff8){キハ120 353&br;&size(12){(ナルト列車)};};&br;&color(,#fcc){キハ120 354};&br;キハ120 355&br;キハ120 356&br;キハ120 358&br;キハ120 359|
&size(13){※ &color(,#fcc){キハ120 329・341・354};は2010年に&color(,#fcc){大糸線へ転籍};(塗色変更なし)。&color(,#cff){キハ120 330};の&color(,#cff){方向幕は旧型};(白地)。};
- ワンマン表示(側面用) ×12
- 快速表示(因美線・姫新線、前面用) ×6
- 方向幕(すべてに&color(#fff,#363){ワンマン};表示あり) 各1
-- 新型(英字あり)
--- &color(#fff,#000){智頭};、&color(#fff,#000){岡山};、&color(#fff,#000){新見};、&color(#fff,#000){美作加茂};、&color(#fff,#000){上月};、&color(#fff,#000){備後落合};、&color(#fff,#000){津山};、&color(#fff,#000){佐用};、&color(#fff,#000){東城};、&color(#fff,#000){中国勝山};、&color(#fff,#000){富山};、&color(#fff,#000){糸魚川↔南小谷};
-- 旧型(英字なし)
--- 智頭、岡山、新見、美作加茂、上月、備後落合、津山、佐用、東城、中国勝山、総社、福渡

RIGHT:[[↑>セット2013]]
**119系 飯田線色 / 東海色 / するがシャトル色 [#s119]

日車夢工房扱い。12月20日発送。
&br;するがシャトル色は当分の間、通販及び一部のイベント会場限定での販売。((2014年夏頃に一部量販店、模型専門店での扱いが見られた。))
&br;12月21日より一部のジョーシンでも販売。各セット6,000個。

|~119系|BGCOLOR(#4ac):COLOR(#fff):&color(azure){●};飯田線色|クモハ119|BGCOLOR(#fff):~2両セット&br;1,470円|台車枠:黒&br;両運転台車用パーツ付属|屋根:0番台登場時&br;クーラーなしタイプ|
|~|~|クハ118|~|~|~|
|~|BGCOLOR(#fffaf0): &color(#f93){●};&color(#363){●};東海色|クモハ119|BGCOLOR(#fff):~2両セット&br;1,470円|台車枠:灰色&br;両運転台車用パーツ付属|屋根:5000番台&br;分散クーラータイプ|
|~|~|クハ118|~|~|~|
|~|BGCOLOR(#fffaf0): &color(#d33){●};するがシャトル色|クモハ119|BGCOLOR(#fff):~2両セット&br;1,260円|台車枠:黒&br;両運転台車用パーツなし|屋根:0番台&br;集中式クーラータイプ|
|~|~|クハ118|~|~|~|

- 飯田線色・東海色は付属する両側運転台用パーツを使用することで、クモハ119-100番台・5100番台が製作できる。
-- 両側運転台クモハ119用として屋根・側面・窓ガラスパーツが付属。
-- 前面パーツはジャンパ栓あり(クモハ豊橋側)1枚、ジャンパ栓なし(クハ/両運クモハ辰野側)2枚が付属。
-- パッケージには「クモハ119片運車または両運車どちらか1両と、クハ118の2両を組立てることができる」と記載されている((2箱購入してMc+Tcの2連2本を作った場合でも、余りパーツを活用して、5両目の両運クモハのタイプボディ(両側ジャンパ栓なし前面、パンタ・下回りなし)まで作ることができる。&br;  ジャンパ栓つき前面が不足する事になるが、Mc+Tc+cMcの3連にして、連結面にジャンパ栓なし前面を持ってくるなどすれば良いだろう。))。
- 前面パーツは、ヘッドライト脇の手すりの位置が高い後期型(83年度製造、クモハ119-20~・クハ118-12~)仕様。厳密には前期型はタイプモデルとなる。
-- クモハ119-18(→クモハ119-5018→クモハ119-5318)は82年度製造だが登場時より手すりが高い後期型仕様である。
-- 後期型の両運転台車は(クモハ119-33→)クモハ119-109→クモハ119-5109のみが該当。
-- 両運車は辰野側運転台化改造に際して、手すりが高い位置に取り付けられた。よって前期車からの両運改造車は豊橋側と辰野側で手すりの高さが異なる。 
- 東海色5300番台(ワンマン化改造車)((種車との外観上の相違は中央客扉部分の片側(運転台側)の戸袋窓が埋められ、扉開閉ボタンが設置されたこと、ワンマン表示灯の設置など。))はショーティー化デザインの都合上、5000番台車側面との作り分けはされていない。
- SHGシャーシ。マグネットカプラー付属。 

- 実車の編成組換、改造、塗装変更、車番変更の履歴については[[119系編成概要]]を参照。

''バリエーション''&br;
&color(#fff,#4ac){&color(azure){&size(8){●};};飯田線色車体};と&color(#f93){&size(8){●};};&color(#363){&size(8){●};};東海色分散冷房屋根・&color(#fff,gray){台車枠(灰)};で&color(#000,#4ac){&color(azure){&size(8){●};};''飯田線色リバイバルカラーE4編成''};を製作可能。&br;
&color(#f93){&size(8){●};};&color(#363){&size(8){●};};東海色車体と&color(#d33){&size(8){●};};するがシャトル色集中冷房屋根で&color(#f93){●};&color(#363){●};''東海色0番台集中冷房編成''を製作可能((台車枠は黒(92年4月以前)・灰(それ以降)いずれも使用できる。))。&br;
&color(#f93){&size(8){●};};&color(#363){&size(8){●};};東海色車体と&color(#fff,#4ac){&color(azure){&size(8){●};};飯田線色非冷房屋根};・&color(#fff,#000){台車枠(黒)};で&color(#f93){&size(8){●};};&color(#363){&size(8){●};};''東海色非冷房I15編成''を製作可能((付属ステッカーにI15編成 : クモハ119-31+クハ118-23の黒字車番は収録されていない。))。&br;
&color(#d33){&size(8){●};};するがシャトル色車体・&color(#fff,#000){台車枠(黒)};と&color(#fff,#4ac){&color(azure){&size(8){●};};飯田線色非冷房屋根};で&color(#d33){&size(8){●};};''するがシャトル色非冷房編成''((クモハ119-22+クハ118-14、クモハ119-23+クハ118-15(車番未収録)、クモハ119-27+クハ118-19の3編成が該当。説明書の「(6編成が)非冷房でデビュー」とする記載は誤り。))を製作可能。


''ステッカー''
- 車体番号

|>|>|>|>|>|~&color(#fff,#4ac){&color(azure){●}; 飯田線色};|
|~3両用|BGCOLOR(#4ac):COLOR(#fff):・クモハ119-1 &br; ・クモハ119-2&br;&color(#4ac){・モ};クハ118-1 |BGCOLOR(#4ac):COLOR(#fff):・クモハ119-3&br;・クモハ119-4&br;&color(#4ac){・モ};クハ118-2|BGCOLOR(#4ac):COLOR(#fff):・クモハ119-12&br;・クモハ119-13&br;&color(#4ac){・モ};クハ118-8|BGCOLOR(#4ac):COLOR(#fff):・クモハ119-18&br;・クモハ119-19&br;&color(#4ac){・モ};クハ118-11|BGCOLOR(#4ac):COLOR(#fff):・クモハ119-32&br;・クモハ119-33&br;&color(#4ac){・モ};クハ118-24|
|~2両用|BGCOLOR(#4ac):COLOR(#fff):・クモハ119-20&br;&color(#4ac){・モ};クハ118-12|BGCOLOR(#4ac):COLOR(#fff):・クモハ119-21&br;&color(#4ac){・モ};クハ118-13|BGCOLOR(#4ac):COLOR(#fff):・クモハ119-24&br;&color(#4ac){・モ};クハ118-16|BGCOLOR(#4ac):COLOR(#fff):・クモハ119-30&br;&color(#4ac){・モ};クハ118-22|BGCOLOR(#4ac):COLOR(#fff):・クモハ119-31&br;&color(#4ac){・モ};クハ118-23|
|~単行用|BGCOLOR(#4ac):COLOR(#fff):・クモハ119-101|BGCOLOR(#4ac):COLOR(#fff):・クモハ119-103|BGCOLOR(#4ac):COLOR(#fff):・クモハ119-106|BGCOLOR(#4ac):COLOR(#fff):・クモハ119-108|BGCOLOR(#4ac):COLOR(#fff):・クモハ119-109|
|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(13):3両用は中間クモハを除いて飯田線色2両用としても使用可|
|>|>|>|>|>||
|>|>|>|>|>|~&color(,snow){&color(#d33){●}; するがシャトル色};|
|~2両用|BGCOLOR(#d33):COLOR(snow):・クモハ119-7&br;&color(#d33){・モ};クハ118-5|BGCOLOR(#d33):COLOR(snow):・クモハ119-10&br;&color(#d33){・モ};クハ118-4|BGCOLOR(#d33):COLOR(snow):・''クモハ119-22&br;&color(#d33){・モ};クハ118-14''|BGCOLOR(#d33):COLOR(snow):・''クモハ119-27&br;&color(#d33){・モ};クハ118-19''|BGCOLOR(#d33):COLOR(snow):・クモハ119-28&br;&color(#d33){・モ};クハ118-20|
|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(13):&color(#fff,#4ac){&color(azure){●}; 飯田線色};2両用としても使用可&br;''太字''編成は非冷房運用時期あり|
|>|>|>|>|>||
|>|>|>|>|>|BGCOLOR(snow):~&color(#f93){●};&color(#363){●};東海色|
|~2両用|・クモハ119-5001&br;&color(azure){・モ};クハ118-5001|・クモハ119-5003&br;&color(azure){・モ};クハ118-5002|BGCOLOR(#4ac):COLOR(azure):・クモハ119-5008&br;&color(#4ac){・モ};クハ118-5006|・クモハ119-5014&br;&color(azure){・モ};クハ118-5009&br;|・クモハ119-5032&br;&color(azure){・モ};クハ118-5024|
|~|・クモハ119-5305&br;&color(azure){・モ};クハ118-5303|・クモハ119-5330&br;&color(azure){・モ};クハ118-5322|・''クモハ119-7&br;&color(azure){・モ};クハ118-5''|・''クモハ119-26&br;&color(azure){・モ};クハ118-18''||
|~単行用|・クモハ119-5101|・クモハ119-5102|・クモハ119-5104|・クモハ119-5105|・クモハ119-5107|
|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(13):&color(#fff,#4ac){白字};は&color(#fff,#4ac){&color(azure){●};リバイバル塗装E4編成用}; &br; ''太字''の0番台は集中式クーラー搭載|
&size(13){※ クモハ119車番冒頭の「・」マークは、正しくは狭小トンネル対応(=PS23搭載車)マーク(&size(9){◆};)である。};&br;
&size(13){※ するがシャトル転用車は、PS16に換装され、飯田線復帰後PS23に再換装(08年~)されるまで、&size(9){◆};マークのない時期があった。};
- 方向幕
&br;前面用(各3・ss用各2)と側面用(各4)収録)
-- 豊橋、中部天竜、天竜峡、飯田、駒ヶ根、岡谷、@島田((「@」は黒丸の中に富士山を図案化したラインが入ったするがシャトルマーク。))、@興津、豊川、&color(white,blue){'''快速 '''};豊橋

&ref(set13-119tokai.jpg,,192x128,119系東海色);

RIGHT:[[↑>セット2013]]

|[[セット製品]]|
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