相鉄

この鉄道(路線)については実車情報があります。実際の各車両については実車情報をご覧ください。

目次

2003年発売

10000系

会社限定販売。2月1日発売。<1>

10000系 旧塗装先頭車2両セット
950円
中間車
  • 前面パーツとスカート以外はJR東日本E231系と同じパーツ。このためドア窓の縁が出っ張っているエラーがある。
  • 中間車はパンタあり・パンタなしの2種の屋根パーツが付属。

10000系旧塗装

ステッカー

  • 車体番号:10701F・10702F
  • 10000系ロゴ*1
  • 駅名板:10000系特製ロゴ・大和・横浜*2
  • 行先表示: -[85]_[急行-横浜]-  -[54]_[急行-海老名]-  -[54]_[急行-湘南台]-[1]  -[51]_[各停-横浜]-  -[55]_[各停-湘南台]- 

新6000系

会社限定販売。9月27日発売。<2><3>

新6000系 新塗装先頭車2両セット
950円
中間車
新6000系 旧塗装先頭車2両セット
950円
中間車
  • 先頭車はアンテナあり・アンテナなしの2種、中間車はヒューズ箱1個・ヒューズ箱2個の2種の屋根パーツが付属。
  • 箱の裏面に車庫のペーパークラフトが印刷されている。

6000系新塗装 6000系旧塗装

ステッカー

  • 車体番号:6707F・6705F・6712F・6713F
  • シルバーシート
  • 種別:急行快速・各停*3 ・回送・白幕
  • 行先表示:横浜・瀬谷・二俣川・かしわ台・大和・いずみ野・いずみ中央・湘南台・海老名・白幕
  • 運行番号:24・25・31・34・52・82・白幕
  • 駅名板:海老名・横浜*4 ・湘南台

組み合わせについては実車情報を参照。

2004年発売

7000系

会社限定販売。2004年11月6日発売。<4>

7000系  先頭車2両セット
1,000円
中間車
  • 前面パーツはジャンパ栓あり・ジャンパ栓なしの2種。
  • 屋根パーツはパンタ付き・ヒューズ箱1個、ヒューズ箱2個、パンタなし、アンテナ付きの4種。

7000系

ステッカー
7000系・新7000系・5000系(2両セット)共通

  • 車体番号 : 7001F・7004F・7007F・5051F・5053F・2109F・2113F・7713F・7751F・7755F*5
  • 種  別 : 急行・快速・各停*6 ・白幕
  • 行先表示 : 横浜・湘南台・海老名・かしわ台・大和・二俣川・いずみ中央・いずみ野
  • 運行番号 : 22・32・54・85
  • シルバーシート

新7000系

会社限定販売。2004年11月6日発売。<5>

新7000系 旧塗装先頭車2両セット
1,000円
中間車
  • 屋根パーツはパンタ付き・ヒューズ箱1個、ヒューズ箱2個、パンタなし、アンテナ付きの4種。

新7000系

ステッカー
7000系・新7000系・5000系(2両セット)共通

  • 車体番号 : 7001F・7004F・7007F・5051F・5053F・2109F・2113F・7713F・7751F・7755F*7
  • 種  別 : 急行・快速・各停
  • 行先表示 : 横浜・湘南台・海老名・かしわ台・大和・二俣川・いずみ中央・いずみ野
  • 運行番号 : 061・83・87
  • シルバーシート

2005年発売

8000系

会社限定販売。10月15日発売。<6>

10月2日から3日のYOKOHAMAトレインフェスティバル2005、10月8日から9日の第12回日比谷鉄道フェスティバルでも販売。

8000系 旧塗装先頭車2両セット
1,000円
中間車
  • 9000系と側面、ガラス、妻板、台車枠が共通仕様。
  • 前面はスカートと一体化され、屋根パーツにステッカーが貼れるようになっている。
  • 若干、パッケージ・実車と前面パーツが異なっている。(パッケージ・実車には連結器の下にもスカートがあるがBトレにはない。)
  • 中間車屋根パーツはパンタあり、パンタなしの2種。
  • 侘び工場製。

8000系旧塗装

ステッカー
8000系旧塗装・9000系旧塗装共通

  • 車体番号 : 8701F・8708F・8712F・9701F・9703F・9706F
  • 行先表示 幕:急行 横浜・急行 海老名・快速 横浜・快速 湘南台・各停 横浜・各停 海老名・各停 かしわ台
  • 運行番号 マグサイン:21・19・56・68・85・87・19
  • シルバーシート

ステッカーの組み合わせは実車情報 参照。

9000系

会社限定販売。10月15日発売。<7>

10月2日から3日のYOKOHAMAトレインフェスティバル2005、10月8日から9日の第12回日比谷鉄道フェスティバルでも販売。

9000系 旧塗装先頭車2両セット
1,000円
中間車
  • 8000系と側面、ガラス、妻板、台車枠が共通仕様。
  • 中間車屋根パーツはパンタあり、パンタなしの2種。
  • 8000系同様前面とスカートが一体化、屋根パーツにステッカーが貼れるようにされている。
  • 侘び工場製。

9000系旧塗装

ステッカー
8000系旧塗装・9000系旧塗装共通

  • 車体番号 : 8701F・8708F・8712F・9701F・9703F・9706F
  • 行先表示
    • LED  : 急行 横浜・快速 横浜・各停 湘南台
    • 方向幕 : 急行 横浜・急行 海老名・快速 横浜・各停 いずみ中央
  • 運行番号 マグサイン:45・72・52・55・62・86・57
  • シルバーシート

ステッカーの組み合わせは実車情報 参照。

2006年発売

ED10形

会社限定販売。9月25日発売。<8>

ED10形spaceED112両セット
1,000円
ED14
  • ED11とED14では側面パーツが異なる。
  • Nゲージ化する場合は、チビ凸用動力ユニットではなく小形車両用動力ユニットを使用する。

ED10 ED10

ステッカー

同時発売のモニ2000形と共通。ED10形では方向板は使用しない。

  • 車体番号:2019・2005・2022・2008・2023・ED11・ED12・ED13・ED14
  • 社章
  • 方向板:試(円形)

モニ2000形

会社限定販売。9月25日発売。<9>

モニ2000形space20192両セット
1,000円
2023
  • 2019と2023では屋根パーツが異なる。
  • 前面パーツは横浜方と海老名方で作り分け。
  • ステッカーは同時発売のED10形と共通。モニ2000形では社章は使用しない。
    • 方向板は2つしか収録されていないため、すべての前面に取り付けるためには2箱必要。

モニ2000

2007年発売

新7000系

一般発売。2007年1月25日発売。<5>

2006年12月25日より相鉄サービスセンターグリーンぽけっとにて先行販売。

新7000系 旧塗装先頭車2両セット
1,050円
中間車
  • 2004年発売品からの変更点(これ以外は同一仕様):
  • パッケージが変更。

5000系

一般販売。1月25日発売。<10>

2006年12月25日より相鉄サービスセンターグリーンぽけっとにて先行販売。

5000系  先頭車2両セット
1,050円
中間車
  • 先頭車はジャンパ栓あり・ジャンパ栓なしの2種の前面パーツが付属。海老名方にジャンパ栓あり、横浜方にジャンパ栓なしを使うのが正当だが、説明書では逆に解説されている。
  • 説明書に7000系・5000系・2600系とあるが、実際は2600系ではなく2100系である。
  • モハ5151・モハ5153(横浜寄り3両目/先頭車からの改造のため横浜方の妻窓が小さい)のパーツはない。
  • ステッカーは2004年発売の7000系と共通。

5000系

10000系

一般販売。1月25日発売。<1>

2006年12月25日より相鉄サービスセンターグリーンぽけっとにて先行販売。

10000系 旧塗装先頭車2両セット
1,050円
中間車
  • 2003年発売品からの変更点:
    • 前面まわりの他、先頭車の屋根も専用パーツとなった。
    • HGシャーシ化。

モヤ700形

会社限定販売。5月27日発売。<11>

モヤ700形  701/7032両セット
1,000円
702/704
  • 702/704(非貫通型/海老名方)は、702・704の2種の屋根パーツが付属。

モヤ700

ステッカー

  • 車体番号:701・702・703・704(各4枚ずつ)
  • 方向幕:試運転・回送
  • 10000系タイプ前面ロゴ
  • CI前面ロゴ(SOTETSUが黒と白の2種類)
  • 704用窓塞ぎステッカー

9000系 新塗装

会社限定販売。10月6日発売。<12>

9000系 新塗装先頭車2両セット
1,000円
中間車
  • 側面方向幕が表現されていない(過去の製品にあった側面の種別・行先表示器のモールドが埋められた)。

9000系新塗装

ステッカー

ステッカーの組み合わせについては実車情報を参照のこと。

  • 車体番号 車体表記タイプ : 8701F・8703F・9701F・9702F
  • 車体番号 プレートタイプ : 8711F・9707F
  • 相鉄前面ロゴ(SOTETSUが黒と白の2種類)
  • シルバーシート
  • 行先表示 LED : 急行 横浜・快速 横浜・各停 湘南台
  • 行先表示 方向幕 : 急行 横浜・急行 海老名・快速 横浜・各停 いずみ中央
  • 運行番号 マグサイン:45・72・52・55・62・86・57

2008年発売

10000系 新塗装

一般販売。3月24日発売。

10000系 新塗装先頭車×24両セット
2,100円
中間車×2
  • 新HGシャーシ化。
  • 側面にある相鉄ロゴもステッカーに収録されている。

10000系新塗装

ステッカー

  • 車体番号 : 10701F・10702F・10708F・10704F・10706F・10707F
  • 10000系ロゴ(前面・側面)
  • 相鉄ロゴ(前面・側面)*8
  • 行先表示 : 51 各停 横浜・54 急行 湘南台[1]・54 急行 海老名・85 急行 横浜・55 各停 湘南台

8000系 新塗装

会社限定販売。6月1日発売。<14>*9
5月25日の京急ファミリー鉄道フェスタ2008会場で先行販売。

8000系 新塗装先頭車2両セット
1,000円
中間車
  • 若干、パッケージ・実車と前面パーツが異なっている。(パッケージ・実車には連結器の下にもスカートがあるがBトレにはない。)
  • 9000系と共通のパーツであるため、側面方向幕が表現されていない。

8000系新塗装

ステッカー

ステッカーの組み合わせについては実車情報を参照のこと。

  • 車体番号 車体表記タイプ:8701F・8703F・9701F・9702F
  • 車体番号 プレートタイプ:8711F・9707F
  • 相鉄前面ロゴ(SOTETSUが黒のものと白のもの、すべてが白のものの3種類)
  • 相鉄側面ロゴ
  • シルバーシート
  • 行先表示 幕:急行 横浜・急行 海老名・快速 横浜・快速 湘南台・各停 横浜・各停 海老名・各停 かしわ台
  • 運行番号 幕:21・19・56・68・85・87・19

2009年発売

5000系

一般販売。2月19日発売。<10>

2月7日の記念グッズ販売会、2月11日の5000系さよなら乗車会(いずみ野駅構内特設会場)、東急車輌電車市場で先行販売。2月21日からグリーンぽけっとでも販売。これらの箇所では2,200円で販売。 さよなら運転開催日以降に行われた相鉄のイベントでは2,000円で発売。

5000系  先頭車×24両セット
2,310円・2,200円
中間車×2
  • ステッカーは2004年発売の7000系と共通のものに新ロゴマークが収録された。車体番号は5053Fと7713F。
  • 説明書での前面に関する解説の誤りは、直されていない。

新7000系 新塗装 (生産中止)

一般販売。2月発売予定。

模型店などでも予約が始められていたが、その後生産中止と発表された。
その後この製品の発売に関する予定などは発表されていない。
上記の5000系のステッカーには、この製品のものと思われる新7000系新塗装のものも付属していることから、かなりの段階まで開発が進められていたと思われる。

11000系

会社限定販売。10月10日発売。12,000個限定。<15>

グリーンぽけっと・相鉄線各駅(11月9日まで)・東急車輌電車市場(10日7時から)にて販売。

10月3日から4日のYOKOHAMAトレインフェスティバル2009で先行発売。10月10日から11日の第16回日比谷鉄道フェスティバルでも販売。

11000系__先頭車2両セット
1,260円
中間車
  • 前面*10、側面、先頭車屋根、スカートは新規制作。
  • 中間車は2パンタ・1パンタ、パンタなしの3種の屋根パーツが付属。

11000.jpg

ステッカー

ステッカーの組み合わせについては実車情報を参照のこと。

  • 車体番号  : 11001F・11002F
  • 相鉄前面ロゴ(SOTETSUが黒のものと白のものの2種類)
  • 相鉄側面ロゴ
  • 方向幕(フルカラーLED・英字併用、前と後ろの2種類*11
    061 急行 横浜・051 急行 海老名・061 快速 湘南台・054 急行 湘南台[1]・068 各停 横浜・068 各停 大和・069 各停 湘南台

2017年発売

9000系 リニューアル車

会社限定販売。4月1日発売。限定6,000個。[2][3]

  • 先行販売① 3月12日 そうにゃんバースデーフェスタ2017in相模大塚(限定2,000個・1人20限)
  • 先行販売② 3月18-19日 万博鉄道まつり2017(大阪府吹田市万博記念公園、限定1,200個・1人20限)
  • 店頭販売 4月1日- 相鉄グッズショップそうにゃん(海老名駅改札外コンコース、限定2,800個・1人20限)
  • 通信販売 4月8日7:00- 電車市場(限定2,800個・1人8限)
9000系 リニューアル車先頭車2両セット
1,800円
中間車
  • 2016年より導入されたリニューアル車、9703F、9705Fの「ヨコハマネイビーブルー」を光沢塗装で再現。
  • 形状の変わった前面とスカート、SRアンテナつき屋根は新規パーツ。
  • パンタグラフはシングルアームタイプとひし形(9703Fリニューアル直後*12用)が各1個付属。
  • NewSGシャーシ。

ステッカー

  • 車体番号 : 9703F、9705F (前面用側面用×2)
  • 種別・方向幕
    • 前面 (各1)
      09b.jpg 00.jpg _67.特急.海老名. _68.特急_横 浜_ _68.急行_横 浜_ _62.快速.海老名. _68.快速_横 浜_
      _62.各停.海老名. _61.各停_横 浜_ _64.各停.湘南台. _40___臨 時__ _40___回 送__ _61___試運転__
    • 側面 (各5)
      A2.jpg B.jpg 特急.海老名. 特急_横浜_ 急行_横浜_ 快速.海老名. 快速_横浜_
      各停.海老名. 各停_横浜_ 各停.湘南台. __臨 時__ __回 送__ __試運転__
  • ヘッドライト :  ....  .... 1組
  • テールライト :  ....  .... 1組
  • 前面ロゴ ×2
  • 側面ロゴ ×5
  • 号車番号・車椅子・ベビーカー 1~10 各3 + 右側面用 / 左側面用
  • 優先席表示 ×5
  • 弱冷房車表示 ×5
  • 女性専用車表示 車体窓(大)×7、ドア窓(小)×9
  • 妻面窓ふさぎ ×6
 
私鉄
 

*1 CI制定前の製品なので当然ながら現在の相鉄CIは収録されていない。
*2 6000系とは逆向き
*3 湘南台行は青地に白字の幕だが、ステッカーには収録されていない。
*4 10000系とは逆向き
*5 編成は2004年頃時点、7001F・7004F・7007Fは10両
*6 湘南台行は青地に白字の幕だが、ステッカーには収録されていない。
*7 編成は2004年頃時点、7001F・7004F・7007Fは10両
*8 前面ロゴは2種類(SOTETSU が黒と白)。
*9 3月発売の10000系再販品パッケージには品番表示はなく、本商品で番号が一つ飛んで「14」が与えられた。
  欠番とも翌年販売中止となった7000系新塗装の幻の開発コードとも解釈できるが、ファンページでは10000系再販品を⑬としている。

*10 前面の窓ガラスパーツはE233系と共通。
*11 ライトの違い
*12 2016年4月のリニューアル車運用開始から同年12月中旬までの期間
[1]  急行湘南台行きは実在しない。
[2]  Bトレインショーティー「相模鉄道9000系リニューアル車両2両セット」先行発売及び一般発売について(html)
[3]  「Bトレインショーティー 相模鉄道9000系リニューアル車両」を新発売<相模鉄道(株)>2017年3月2日(PDF)
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