パート2

2002年12月28日発売。

1個420円。24個入り(1ボール)10,080円。

目次

アソート

全24種+1種。クモハ42はシークレット。

201系中央線先頭車
中間車
総武線先頭車
中間車
スカイブルー先頭車
中間車
205系 埼京線先頭車
中間車
横浜線先頭車
中間車
総武線先頭車
中間車
京葉線先頭車
中間車
南武線先頭車
中間車
武蔵野線先頭車
中間車
457系 一般色先頭車
中間車
東北色先頭車
中間車
旧北陸色先頭車
中間車
クモハ42ぶどう色

詳細

201系

  • 中間車はパンタあり・パンタなしの2種の屋根パーツが付属。
  • 201系中央線先頭車は種別表示器あり・種別表示器なしの2種の前面パーツが付属。
  • 201系には下り方のスカートが付属。

201系中央線*1

205系

  • 中間車はパンタあり・パンタなしの2種の屋根パーツが付属。
  • 205系には上り方のスカートが付属。
  • 205系は側面扉の窓が大きい後期型。
  • 205系京葉線・武蔵野線先頭車には新製車・転属車の2種の前面パーツが付属。

該当編成

  • 埼京線はハエ1~ハエ28編成が該当する。
  • 横浜線はクラH1~クラH26編成が該当する。
  • 横浜線は2009年からシングルアームパンタ化されている(E233系と同形状のPS33、発売時は菱型のPS21)
  • 総武線は過去に実在した205系すべて該当する。
  • 南武線は2009年現在も在籍するナハ2~ナハ16編成と、かつて在籍した旧ナハ7編成(クハ205-103~・総武線と京葉線を経て現武蔵野線M36編成)が該当する。
  • 武蔵野線はM1・M2・M36(転属車)M62~M65・M35(新製車、M35はVVVF改造)編成が該当する。
  • 京葉線は2009年現在も在籍するケヨ1~ケヨ12(新製車)、2008年まで在籍した旧ケヨ21(転属車、現在の武蔵野線M36)編成が該当する。

205総武.JPG P2南武.JPG

ステッカー

  • 車体番号*2
    • その番号がどの塗色なのかが明確に表記されていないため、非常に分かりづらい。
埼京線 京葉線 総武線
ハエ29*3ハエ25ケヨ1ケヨ11ケヨ21ミツ14ミツ16
クハ205-41
モハ205-121
モハ204-121
サハ205-81
モハ205-122
モハ204-122
サハ205-82
モハ205-123
モハ204-123
クハ204-41
クハ205-144
モハ205-389
モハ204-389
サハ205-230
モハ205-390
モハ204-390
サハ205-231
モハ205-391
モハ204-391
クハ204-144
クハ205-108
モハ205-290
モハ204-290
サハ205-176
モハ205-291
モハ204-291
サハ205-177
モハ205-292
モハ204-292
クハ204-108
クハ205-118
モハ205-320
モハ204-320
サハ205-196
モハ205-321
モハ204-321
サハ205-197
モハ205-322
モハ204-322
クハ204-118
クハ205-103
モハ205-276
モハ204-276
サハ205-218
モハ205-368
モハ204-368
サハ205-219
モハ205-277
モハ204-277
クハ204-103
クハ205-105
モハ205-281
モハ204-281
サハ205-170
モハ205-282
モハ204-282
サハ205-171
モハ205-283
モハ204-283
クハ204-105
   ※モハ205-322,モハ204-322は未収録、モハ205-319,モハ204-319が収録されている。
    誤ってケヨ10のモハユニット×1を混入させてしまったものと推測される。
武蔵野線 横浜線
M1(M2)(M36)M35M65クラH1
クハ205-104
モハ205-5001
モハ204-5001
サハ205-168
サハ205-169
モハ205-5002
モハ204-5002
クハ204-104
クハ205-105
モハ205-281
モハ204-281
サハ205-170
サハ205-171
モハ205-283
モハ204-283
クハ204-105
クハ205-103
モハ205-276
モハ204-276
サハ205-218
サハ205-219
モハ205-277
モハ204-277
クハ204-103
クハ205-145
モハ205-392
モハ204-392
モハ205-393
モハ204-393
モハ205-394
モハ204-394
クハ204-145
クハ205-149
モハ205-404
モハ204-404
モハ205-405
モハ204-405
モハ205-406
モハ204-406
クハ204-149
クハ205-61
モハ205-181
モハ204-181
サハ205-121
モハ205-182
モハ204-182
クハ204-61
サハ205-122
南武線    ※京葉線・武蔵野線の下線車番
     新製車前面(メルヘン顔)の編成。

    ※武蔵野線M2は総武線ミツ16、
     武蔵野線M36・南武線ナハ7は
     京葉線ケヨ21=総武線ミツ14の
     車番を利用する。
    (重複して収録されているわけではない。)
ナハ2(ナハ7)ナハ16
クハ205-86
モハ205-231
モハ204-231
モハ205-232
モハ204-232
クハ204-86
クハ205-103
モハ205-276
モハ204-276
モハ205-277
モハ204-277
クハ204-103
クハ205-139
モハ205-375
モハ204-375
モハ205-376
モハ204-376
クハ204-139
  • 冷却風グリル ×8

457系

東北色はパッケージでは仙台色とされているが、ここではより一般的な呼称を用いた。新パート2では製品でも東北色とされた。

  • 先頭車はクモハ・クハの2種の屋根パーツおよび側面パーツ(片側)が付属。前面パーツは原型ライトのみ。
  • 中間車はパンタあり・パンタなしの2種の屋根パーツが付属。
  • 455系磐越線色・仙山線色セットに本パート用のサービスパーツとして一般色のシールドビーム前面パーツが付属。
457系 旧北陸色
旧北陸色
 
アソート製品
 

*1 作例写真では前面上部の裏側に黒塗装を施してあります。
*2 新製車前面(メルヘン顔)の編成車両が大別されているだけで、形式ごとに区分けされて収録されている。(表のような編成ごとの括りではない。)
*3 ドア窓=小、運転台にモニターのない初期型
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