セット2017

目次

一般販売

都市通勤電車シリーズ

101系 オレンジ

4月6日発売。

101系オレンジ先頭車2両セット
2,592円
中間車
  • 前面パーツは「栓受けあり/なし」の2種、先頭車妻面パーツは「配管あり/なし」の2種付属。
  • 屋根パーツは先頭車・中間車とも「パンタあり/なし/電装準備車(パンタ台のみ)」の各3種付属。
  • 1セットで「クモハ+モハ」の組み合わせは再現できない。
  • バンダイおよび販売店から公開されている前面の製品写真は101系と103系が入れ替わっている(ワイパーの向きがパーツ一覧写真の前面と異なる)。
  • NewSGシャーシ。

ステッカー

  • 車体番号
中央線・青梅線・五日市線武蔵野線大阪環状・桜島・片町線
クモハ101-135
モハ100-115
クハ100-18
クモハ101-80
モハ100-77
サハ101-19
サハ100-228
サハ100-107
モハ100-160
クモハ100-37
クハ101-25
モハ101-31
クモハ100-97
クモハ101-162
モハ100-236
サハ101-29
サハ101-222
サハ100-29
モハ101-105
クモハ100-121
クモハ101-1015
モハ100-1015
サハ100-1206
サハ101-1005
モハ101-1013
クモハ100-1013




クモハ101-201
モハ100-255
サハ101-117
サハ101-118
モハ101-196
クモハ100-157




  • 方向幕 :  武蔵野線、東所沢、府中本町西船橋、府中本町↔西船橋
    方向幕 :  東京、新宿、立川、武蔵五日市、奥多摩、青梅、拝島、御嶽、高尾、相模湖
    方向幕 :  片町線、京橋、四条畷、松井山手、長尾、片町↔長尾、片町↔放出、片町↔四条畷
    方向幕 :  大阪環状線、桜島線、回送  (各1、「桜島線」「回送」は英字表記なし)
  • ヘッドマーク 各1
    • 文字のみ :  みたけ
    • イラスト :  みたけ おくたま あきがわ高尾↔相模湖
  • シルバーシート ×3
 

103系ATC カナリヤ

4月6日発売。

103系ATCカナリヤ先頭車2両セット
2,592円
中間車
  • 屋根・妻面・パンタのバリエーションパーツ付属。1セットで「クハ+サハ」の組み合わせは再現できない。
  • NewSGシャーシ。

ステッカー

  • 車体番号
総武・中央緩行線赤羽線南武線
ツヌ302ツヌ309イケ32イケ34ナハ25ナハ26
クハ103-113
モハ103-687
モハ102-843
サハ103-460
モハ103-688
モハ102-844
サハ103-461
モハ103-689
モハ102-845
クハ103-114
クハ103-803
モハ103-735
モハ102-891
サハ103-490
モハ103-736
モハ102-892
サハ103-491
モハ103-737
モハ102-893
クハ103-810
クハ103-269
モハ103-213
モハ102-368
サハ103-49x
モハ103-50x
モハ102-50x
サハ103-50x
モハ103-189
モハ102-344
クハ103-270
クハ103-275x
モハ103-787x
モハ102-2044
サハ103-61x1
モハ103-111x
モハ102-187x
サハ103-62x1
モハ103-788x
モハ102-2045
クハ103-276x
クハ103-809x
モハ103-744x
モハ102-2001
モハ103-745x
モハ102-2002
クハ103-778x




クハ103-471
モハ103-722
モハ102-878
モハ103-723
モハ102-879
クハ103-472




  • 行先方向幕 (前面×1、側面×4 )
    千葉、津田沼、西船橋、中野、三鷹、赤羽線、赤羽、大宮
    尻手、川崎、武蔵中原、登戸、稲城長沼、立川、回送、試運転
  • 弱冷房車表示(南武線) ×6
  • 冷却風グリル ×6
  • シルバーシート表示 ×3

323系 大阪環状線

4月6日発売。

323系先頭車2両セット
2,592円
中間車
  • 先頭車は「クモハ322(パンタなし)/クモハ323(パンタあり)」、中間車は「モハ322(パンタなし)/モハ323-500(1パンタ)/モハ323(2パンタ)」の作り分け可能。
  • 6セットで8両フル編成を作成できる。
  • パーツは透明パーツに塗装されている。
  • ヘッドライトはステッカー表現。前面ライト部分は銀色に塗装されており、上から貼る形となる。
  • NewSGシャーシ。
←外回り  >(女性専用車)<  >内回り→
LS01クモハ323-1モハ322-1モハ322-2モハ323-501モハ322-3モハ322-4モハ323-2クモハ322-1
LS02クモハ323-2モハ322-5モハ322-6モハ323-503モハ322-7モハ322-8モハ323-4クモハ322-2
LS03クモハ323-3モハ322-9モハ322-10モハ323-505モハ322-11モハ322-12モハ323-6クモハ322-3
LS04クモハ323-4モハ322-13モハ322-14モハ323-507モハ322-15モハ322-16モハ323-8クモハ322-4
LS05クモハ323-5モハ322-17モハ322-18モハ323-509モハ322-19モハ322-20モハ323-10クモハ322-5
LS06クモハ323-6モハ322-21モハ322-22モハ323-511モハ322-23モハ322-24モハ323-12クモハ322-6
LS07クモハ323-7モハ322-25モハ322-26モハ323-513モハ322-27モハ322-28モハ323-14クモハ322-7

ステッカー

  • 車両番号(各2 )・編成番号(各3 ) : LS01LS02LS05
  • 前面車両番号 : JR Mc323-1 / JR Mc322-1JR Mc323-2 / JR Mc322-2JR Mc323-5 / JR Mc322-5 各1
  • 前面種別 :  ..O.普通͟_..P.普通͟_ 各2
  • 前面行先表示 : .大阪環状線..大阪..桜島. 各2
  • 側面種別行先表示 :  ..O.普通͟_.大阪環状線.1. ~ ..O.普通͟_.大阪環状線.8...O.普通͟__大 阪_1. ~ ..O.普通͟__大 阪_8.
    側面種別行先表示 :  ..P.普通͟_.ユニバーサルシティ桜島.1. ~ ..P.普通͟_.ユニバーサルシティ桜島.8. 各2
  • 貫通扉マーク .. ×2
  • ヘッドライト xx xx ×2
  • 乗務員扉横マーク JR OSAKA / LOOP LINEɔ ×3
  • 乗降客扉上マーク ||||||||||||||||||| ×10
  • 乗降客扉識別ライン .|. ×10
  • 靴ずり _ ×10
  • 弱冷車表示 ×6
  • 女性専用車(4号車側面) ×10
  • 乗降客扉開閉ボタン ×10
  • 車椅子・ベビーカー表示 ×6
  • 優先席表示 ×8

103系初期 オレンジ

5月発売予定。
先頭車+中間車の2両セット、2,592円。[1]

  • 屋根・妻面のバリエーションパーツ付属。
  • 台車レリーフは「付随車用(クハ、サハ用)/電動車(モハ用)」各1両分付属。1セットで「クハ+サハ」「クモハ+モハ」の組み合わせは再現できない。
  • バンダイおよび販売店から公開されている前面の製品写真は101系と103系が入れ替わっている(ワイパーの向きがパーツ一覧写真の前面と異なる)。
  • NewSGシャーシ。

205系後期 総武線

5月発売予定。
先頭車+中間車の2両セット、2,592円。[1]

  • 屋根・妻面のバリエーションパーツ付属。
  • 台車レリーフは「付随車用(クハ、サハ用)/電動車(モハ用)」各1両分付属。1セットで「クハ+サハ」の組み合わせは再現できない。
  • 先頭車のスカートはクハ204用が付属。
  • 8セットで10両フル編成を作成できる。
  • NewSGシャーシ。

ステッカー

  • 車両番号
ミツ20ミツ21
ミツ14
ミツ22
ミツ15
ミツ23
ミツ16
クハ205-95x
モハ205-255
モハ204-255
サハ205-158
モハ205-256
モハ204-256
サハ205-159
モハ205-257
モハ204-257
クハ204-95x
クハ205-103
モハ205-276
モハ204-276
サハ205-218
モハ205-368
モハ204-368
サハ205-219
モハ205-277
モハ204-277
クハ204-103
クハ205-104
モハ205-278
モハ204-278
サハ205-168
モハ205-279
モハ204-279
サハ205-169
モハ205-280
モハ204-280
クハ204-104
クハ205-105
モハ205-281
モハ204-281
サハ205-170
モハ205-282
モハ204-282
サハ205-171
モハ205-283
モハ204-283
クハ204-105
  • 前面上部 :  _x x x_ _spacespace ×1
  • 種別幕 : 各駅停車各駅停車 / LOCAL 各1
  • 行先方向幕 (前面:各1 、側面:各4 ) : 千葉、津田沼、中野、三鷹
  • 冷却風グリル ×6
  • 優先席表示 ×6
  • 弱冷房車表示 ×6

103系 体質改善30N 大阪環状線

6月発売予定。
先頭車+中間車の2両セット、2,592円。[2]

  • 前面窓パーツ、屋根上クーラーは別パーツ。
  • 30N先頭車には低運転台車も存在したが、公開・展示されている試作品(写真)は高運転台前面のみとなっている。
  • 30N車のみで組成された編成はないので、同時発売の40Nなどと組み合わせて編成を作製する。
  • NewSGシャーシ。

103系 体質改善40N 大阪環状線

6月発売予定。
先頭車+中間車の2両セット、2,592円。[2]

  • 台車レリーフは「付随車用(クハ、サハ用)/電動車(モハ用)」各1両分付属。1セットで「クハ+サハ」の組み合わせは再現できない。
  • NewSGシャーシ。
103系大阪環状線編成表(2016年12月現在)
←外回りモハ103-1(女性専用車)モハ103-1内回り→
LA1クハ103-827モハ103-767モハ102-2024サハ103-409サハ103-404モハ103-768モハ102-2025クハ103-8342016.12.2540N×6
LA2クハ103-838モハ103-528モハ102-684サハ103-399サハ103-415モハ103-396モハ102-552クハ103-8062016.12.1640N×6+30N×1
LA3クハ103-841モハ103-488モハ102-644サハ103-475サハ103-370モハ103-494モハ102-650クハ103-84840N×4+30N×2
LA4クハ103-843モハ103-773モハ102-2030サハ103-400サハ103-484モハ103-744モハ102-2031クハ103-80240N×2+30N×4
LA5クハ103-850モハ103-490モハ102-646サハ103-401サハ103-402モハ103-491モハ102-647クハ103-8362017.01.2540N×6+30N×1
モハ103-1モハ103-1(女性専用車)モハ103-1
SA1クハ103-823モハ103-763モハ102-2020モハ103-504モハ102-660モハ103-764モハ102-2021クハ103-8302016.10.0440N×6
SA2クハ103-833モハ103-775モハ102-2032モハ103-781モハ102-2038モハ103-782モハ102-2039クハ103-8402016.12.24
※ 表中の車番色はそれぞれ40N体質改善工事施工車30N体質改善工事施工車を示す。
LA3は2014年6月1日よりOSAKA POWER LOOPラッピングで運用。
運用離脱フル編成
必要セット数

以前の体質改善車編成については実車情報参照。


水戸岡鋭治コレクション
パッケージを水戸岡鋭治氏がデザイン。
バンダイホビーサイトではインタビューが公開されている。

883系 ソニック

7月発売予定。
先頭車1両+中間車3両の4両セット、5,184円。[3]

  • 全体が濃ブルーメタリック塗装のリニューアル後をモデル化。
  • 前面は「1次車 / 2次車 / 3-4次車」のセンターパネルパーツが付属し、作り分けができる。
  • 2セットで7両フル編成を作成できる。
  • NewSGシャーシ。
←佐伯・博多小倉→
______▎▊___.___.SONIC▎▊___._____.___._____
1号車2号車3号車4号車5号車6号車7号車
Ao1
Ao2
クロハ882-1
クロハ882-2
サハ883-201
サハ883-202
モハ883-201
モハ883-202
サハ883-101
サハ883-102
モハ883-101
モハ883-102
サハ883-1
サハ883-2
クモハ883-1
クモハ883-2
1次車
Ao3クロハ882-3サハ883-203モハ883-203サハ883-103モハ883-103サハ883-3クモハ883-32次車
Ao4
Ao5
クロハ882-4
クロハ882-5
サハ883-204
サハ883-205
モハ883-204
モハ883-205
サハ883-104
サハ883-105
モハ883-104
モハ883-105
サハ883-4
サハ883-5
クモハ883-4
クモハ883-5
3次車
Ao16
Ao17
Ao18
クロハ882-6
クロハ882-7
クロハ883-8
サハ883-206
サハ883-207
サハ883-208
モハ883-206
モハ883-207
モハ883-208
モハ883-1001
モハ883-1002
モハ883-1003
サハ883-1001
サハ883-1002
サハ883-1003
サハ883-6
サハ883-7
サハ883-8
クモハ883-6
クモハ883-7
クモハ883-8
4次車

※凡例 : .=乗務員扉、.=コモンスペース、.=乗降扉、..=センターブース、SONICエンブレム
4次車モハ883-1000サハ883-1000は車体形状が異なる。Ao16-18は2008年7月の7連化まで1000番台を除くリニューアル塗装5連(Ao6-8)で運用されていた。

485系ボンネット RED EXPRESS

8月発売予定。
先頭車+中間車の2両セット、2,592円。[4][5]

  • 試作展示見本のモハ484(中間車)は初期車ではない。
  • NewSGシャーシ

885系 1次車 かもめ

9月発売予定。
先頭車2両+中間車2両の4両セット、5,184円。[4][5]

  • 2014年発売の2次車とは先頭前面前照灯形状やワイパー本数の異なる1次車。
  • 黄帯・運転席周りに黄色を配した登場時がプロトタイプ。発売時点で1次車は全車青帯塗装に変更されている
  • 試作見本展示はクロハ884+モハ885+サハ885+クモハ885の4両。
  • NewSGシャーシ。
←博多・大分モハ885-201_サハ885.(ソニック)ハ885-10_モハ885-10_クモハ小倉→
←長崎84-10___885-201_サハ885(かもめ)ハ885-10_ハ885-10_クモハ博多→

SM 1
SM 2
SM 3
SM 4
SM 5
SM 6
SM 7
1号車
クロハ884-1
クロハ884-2
クロハ884-3
クロハ884-4
クロハ884-5
クロハ884-6
クロハ884-7
2号車
モハ885-101
モハ885-102
モハ885-103
モハ885-104
モハ885-105
モハ885-106
モハ885-107
3号車
サハ885-101
サハ885-102
サハ885-103
サハ885-104
サハ885-105
サハ885-106
サハ885-107
_._4号車
サハ885- 1
サハ885- 2
サハ885-403
サハ885- 4
サハ885- 5
サハ885- 6
サハ885- 7
_._5号車
モハ885- 1
モハ885- 2
モハ885-403
モハ885- 4
モハ885- 5
モハ885- 6
モハ885- 7
_._6号車
クモハ885- 1
クモハ885- 2
クモハ885-403
クモハ885- 4
クモハ885- 5
クモハ885- 6
クモハ885- 7

※先頭車ワイパーの数は3本、クモハ885-403のみ2本。

限定販売

キハ40 新潟色・青 + キハ48 国鉄急行色 

プレミアムバンダイ限定。
2016年9月6日13:00から2017年2月3日23:00まで通販受付*1、2017年2月17日発送。

キハ40系 新潟色・青キハ402両セット
2,700円
国鉄急行色キハ48
  • 新津運輸区所属車にJR発足直後の時期に施された新潟色・青のキハ40と、新津運輸区所属で国鉄急行色に塗装されたキハ48-523。
    • キハ40新潟色は暖地型キハ40-2020・2023がプロトタイプ。
    • 新潟色の正面青ヒゲは太い560号車でなく2000番台に準じた塗装。
  • キハ40新潟色の屋根・スカートはグレー、台車レリーフは。キハ48急行色の屋根・スカート・台車レリーフはライトグレー
    • クーラーが別パーツで付属し、冷房車/非冷房車の作り分けができる。
  • キハ48の屋根パーツはタンクあり、側面はトイレありのみ付属。
    • 側面ガラスパーツのトイレ窓は白塗装されている。
  • 台車レリーフはDT22、DT44が各1両分付属。
    • 急行色キハ48-523はDT44装備車両。
    • 新潟色のキハ40寒地型をディスプレイモデルで作るとDT44が不足する。
  • 全日本模型ホビーショー2016(9/23~25)バンダイブースでは、「キハ40新潟色+キハ48急行色」ではなく、「キハ48新潟色+キハ40急行色」が展示された。
    展示全体写真拡大写真

ステッカー

  • 車体番号 : キハ40 560キハ40 2020キハ40 2023キハ48 523
  • 種別幕 : 普通快速、臨時、回送、試運転 各4
  • 優先席表示 ×6
  • 車椅子・ベビーカー表示 (縦/横/横反対側) 各3
  • 検査標記 (キハ40 560用、2020用、2023用) 各2
  • 側面サボ(各2、臨時のみ×4 )
新潟↔新津↔会津若松新潟↔新津↔馬下新潟↔ 津川(快速 津川狐の嫁入り号)新津↔津川↔会津若松新津会津若松新津↔酒田村上↔酒田あつみ温泉↔酒田 臨 時 
会津若松↔新津↔新潟馬下↔新津↔新潟津川↔ 新潟(快速 津川狐の嫁入り号)会津若松↔津川↔新津会津若松新津酒田↔新津酒田↔村上酒田↔あつみ温泉
 
キハ40 501DT44→2005.03.18 会津若松/非冷房縦樋あり
キハ40 502→2015.08.27 会津若松
キハ40 526DT44A→2016.01.29 会津若松
キハ40 534→2015.06.02 会津若松
キハ40 560前面青ヒゲが他車より太い縦樋なし
キハ40 582非冷房→→2015.10.08
キハ40 583非冷房→急行色
キハ40 584非冷房→→2015.12.18
キハ40 585非冷房→新潟色・赤
キハ40 586
キハ40 587
キハ40 2020DT22D小牛田→2015.07.22縦樋なし
ユニット窓
キハ40 2023小牛田→2016.02.18
キハ48 523DT44A新潟色・赤2014.3縦樋なし
● キハ48 4 *DT22「リバイバル急行ちどり」
2013年8/31・9/1・7-8運転
● キハ48 1004 *縦樋・トイレなし

 * : 広島支社所属車(当時)。屋根上クーラー装備車だが、ベンチレータが撤去されていた。

 

E235系 山手線 中間車7両セット

プレミアムバンダイ限定。
4月6日13:00より予約受付、8月発送予定。
中間車7両セット、8,316円。[6]

  • 新規金型の10号車サハE235-4620を含む中間車7両セット。
  • 最初に発売の予告がなされた横浜鉄道模型フェスタ(2017年2月3日)では、
    展示開始時は「7月発売予定 / 1両入り 1,188円」と掲示されていたが、夕方に「フル編成補完セット」へ差し替えられた。
セット製品
 

*1 実際には1月10日頃より「在庫がありません」と表示され注文できなくなっていた。
[1]  Bトレインショーティー ラインナップ 5月店頭販売商品
[2]  Bトレインショーティー ラインナップ 6月店頭販売商品
[3]  Bトレインショーティー 883系 「ソニック」 (4両セット) (鉄道模型)
[6]  「Bトレインショーティー E235系山手線 中間車7両セット | プレミアムバンダイ
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