セット2014

栄光の特急つばめ目次
A一般販売
  栄光の特急つばめ EF58-61 + 14系客車
  14系 リゾート&シュプール色 / ユーロライナー色
  DD51+EF64 ユーロライナー色
  EF64 JR貨物色+岡山更新色
  EF65 2000番台 特急色+2色更新色
  コキ104 / コキ106 / コキ107
  209系2100番台 房総色
  209系500番台 武蔵野線
  E231系 みどりの山手線 リラックマラッピング
  115系 新長野色
  885系(2次車) A / Bセット
  485系 国鉄特急色
  E233系 横浜線
  115系体質改善車 まんぷく宝しま号 A / Bセット
  E233系 埼京線
  キハ52形 飯山色+新潟色
  キハ52形 盛岡色+盛岡・機関更新色
  211系 長野色
  211系 5000番台
  DE10形 標準色
A限定販売
  EB10形 ニコニコ超会議3限定モデル
  ジェフ応援ラッピングトレイン 209系・房総色
  201系体質改善車オレンジ icoca10周年ラッピング
  201系体質改善車スカイブルー
  113系・115系 体質改善車(カフェオレ)
  115系 体質改善車 中国地域色
  キハ52形 大糸線 標準・旧気動車色 / 首都圏・大糸線色

一般販売

栄光の特急つばめ EF58-61 + 14系客車

1月16日発売。

EF58お召し塗装61号機6両セット
3,675円
14系客車 一般色スハフ14×1
オシ14×1
オハ14×2
オハフ15×1
  • 1981年7月25日(下り)・26日(上り)、東京・大阪間で運転された臨時特急つばめを再現。
  • 14系座席車は窓パーツと屋根パーツを固定するピンの片側(トイレ側)が省略され4箇所しかなく、後面パーツで屋根を抑える機能がある緩急車は問題はないが、
    そうした機構のない中間車では片側の屋根が浮いてしまうケースがある。
  • 緩急車はスハフ14が「側面ルーバーあり・屋根煙突あり」、オハフ15が「側面ルーバーなし・屋根煙突なし」と作り分けられている。
  • 14系はSHGシャーシ。
    • 窓パーツのシャーシロック部の下部欠取がSHGシャーシに合わせて広まっている関係で、SHG以前のシャーシとの組み合わせではロック機能が働かない*1
←大阪1981年7月25日 リバイバル「特急つばめ」(下り)9001レ東京→
EF58 61スハフ14 38オハ14 176オハ14 136オハ14 24オハ14 165オハフ15 47スハフ14 39オシ14 12オハ14 137オハ14 22オハ14 133オハ14 129スハフ14 52
HM:白地「つばめ」_space_※3号車:オハ14-136の車番はステッカー未収録TM:白地丸型HMプリント「つばめ」

ステッカー

  • 車体番号

EF58 61・・・2機分

オハフ15スハフ14オハ14オシ14
オハフ15 5
オハフ15 6
オハフ15 14
オハフ15 15
オハフ15 16
オハフ15 17
オハフ15 34
オハフ15 42
オハフ15 46
オハフ15 47

スハフ14 6
スハフ14 7
スハフ14 15
スハフ14 16
スハフ14 17
スハフ14 18
スハフ14 38
スハフ14 39
スハフ14 52
スハフ14 53
スハフ14 57
オハ14 21
オハ14 22
オハ14 23
オハ14 24
オハ14 50
オハ14 51
オハ14 52
オハ14 53
オハ14 54
オハ14 55

オハ14 56
オハ14 57
オハ14 58
オハ14 59
オハ14 60
オハ14 61
オハ14 62
オハ14 63
オハ14 64
オハ14 65

オハ14 129
オハ14 133
オハ14 137
オハ14 165
オハ14 170
オハ14 171
オハ14 172
オハ14 173
オハ14 174
オハ14 175

オハ14 176
オハ14 177
オハ14 178
オハ14 179
オハ14 180
オハ14 181
オハ14 182
オハ14 183
オハ14 184
オハ14 185

オシ14 1
オシ14 2
オシ14 3
オシ14 4
オシ14 7
オシ14 8
オシ14 9
オシ14 12
オシ14 13


  • ヘッドマーク
    • つばめ(白地・青地)・はと・平和・踊り子
  • テールマーク(各3個)
    • 臨時・つばめ・踊り子・つばめ・はと・平和(後3者は白地に丸型ヘッドマークをプリントしたもの)

14系 リゾート&シュプール色 / ユーロライナー色

1月16日発売。

14系200 リゾート&シュプール色緩急車 2両セット
1,575円
中間車
14系700 ユーロライナー色緩急車 2両セット
1,575円
中間車
  • JR西日本の14系200番台リゾート&シュプール色とJR東海の14系700番台ユーロライナー色(ユーロピア)の2種。

ステッカー
リゾート&シュプール、ユーロライナー共通

  • 車体番号
リゾート&シュプール用 ユーロライナー用
スハフ14オハ14スハフ14
スハフ14 201
スハフ14 202
スハフ14 203
スハフ14 204
オハ14 201
オハ14 202
オハ14 203
オハ14 204
オハ14 205
オハ14 206
オハ14 207
オハ14 208
オハ14 209

オハ14 251
オハ14 252
オハ14 253
オハ14 254
オハ14 255
オハ14 256
オハ14 257
オハ14 258


スハフ14 701
オハフ15
オハフ15 701
オハフ15※オハ14
オハフ15 201
オハフ15 202
オハフ15 203
オハフ15 251
オハ14 701
オハ14 702
オハ14 703
オハ14 704

※シュプール色のオハフ15に関しては、後に201~203は展望室付きに、251は後寄りにラウンジを設置し扉が塞がれているので再現できない。

  • テールマーク
    • 白無地、団体(各6つ)
    • ムーンライト九州、団体(西日本書体)、シュプール白馬/栂池(各3つ)
  • 側面ロゴ
    • RESORT、シュプール(各8つ)

DD51+EF64 ユーロライナー色

1月16日発売。

DD51 ユーロライナー色2両セット
2,100円
EF64 ユーロライナー色

パーツ選択

  • DD51
    • 前面手摺パーツはヘッドマークあり/なしの2種付属。
DD51 592DD51 791DD51 1037
旋回窓通常窓
扇風機なし屋根扇風機あり屋根
無線アンテナ装備

※JR東海承認商品であるためか、JRに継承されることなく廃車となった592号機用のステッカーは含まれていない。
※592号機屋根は無線アンテナのない封入パーツをそのまま使用できるが、実車の791号機屋根には無線アンテナが装備されている。

  • EF64
EF64 35EF64 66
通風口あり前面通風口なし前面
避雷器前後屋根避雷器中央屋根

ステッカー

  • 車体番号
    • DD51 791DD51 1037DD51 1037
      ※1037号機は塗装変更直後は青地プレートを装備していたが、後に白地プレートに変更された。
    • EF64 35EF64 66
  • ヘッドマーク (各2)
    • ユーロライナー、ユーロ赤倉/志賀、奥飛騨

EF64 JR貨物色+岡山更新色

2月6日発売。

EF64 JR貨物2色更新2両セット
1,575円
EF64-1000  岡山更新色
  • 0番台・JR貨物2色更新色と1000番台・岡山更新色の2両セット。
    • EF64形0番台貨物更新色は、近年の大宮車両所2色塗り更新タイプ。前面パーツと屋根パーツは前期、後期の2種入。
      • 側面には、JRマークと、FREIGHTの文字が印刷されている。
    • EF64形1000番台貨物更新色は、2006年から2007年にかけて広島車両所で塗色変更された岡山機関区配属車。側面のJRFマークと車体裾の白い帯が特徴。
    • 1046・1047・1049の3両が該当するが、1047号機は2012年11月に大宮更新色に塗り替えられた。
      • 屋根パーツは、冷房付きと冷房無しが付属する。

ステッカー

  • 車体番号(各4枚)
    • 0番台JR貨物2色更新色
      • EF64 43EF64 47EF64 51EF64 53EF64 57EF64 59EF64 60EF64 61EF64 63
        EF64 64EF64 68EF64 70EF64 72EF64 73EF64 74EF64 75EF64 76EF64 77
    • 1000番台岡山更新色
      • EF64 1046EF64 1047EF64 1049

EF65 2000番台 特急色+2色更新色

4月24日発売。

EF65-2000  特急色2両セット
1,620円
JR貨物更新2色
  • 特急色はひさし付PFタイプ、下枠交差式パンタグラフ。前面は「ジャンパ栓あり/なし」の2種付属。側面にJRマーク印刷済み。
  • 屋根パーツは、特急色が黒色、貨物更新色は、灰色である。
  • 貨物更新色は、近年の大宮車両所2色塗り更新タイプ。前面はひさし付で、「通風口あり/なし」、それぞれの「ジャンパ栓あり/なし」の計4枚付属。
    パンタグラフは菱形と下枠交差式が選択可。

ステッカー

 特急色EF65 2119 EF65 2121
貨物更新色EF65 2036 EF65 2037通風口あり前面+菱形パンタ
EF65 2040通風口なし前面+菱形パンタ
EF65 2050 EF65 2091 EF65 2092
EF65 2093 EF65 2094 EF65 2095 EF65 2096
通風口なし前面+下枠交差式パンタ

コキ104 / コキ106 / コキ107

4月24日発売。

コキ104●18D ●19A
コンテナ各2個付属
2両セット
1,620円
コキ106●18A ●19D
コンテナ各2個付属
2両セット
1,620円
グレー
コキ107グレー●V19B ●19F
コンテナ各2個付属
2両セット
1,620円
  • フレームが抜けてディテール表現がリアルになった、完全新規金型のリニューアル品。
    • 底部+左右パーツ+手すりという構成はパート15や2010年発売の製品と同じだが、構造が変わっており組み立てやすい。
    • 手すりは軟質プラ。
  • 台車の構造はタキ43000と同じ。
    • Nゲージ化は台車Fに対応(説明書の挿絵は何故か台車T)。
    • 台車F取り付けには底部パーツの台車を固定する爪を切り取る必要あり(説明書に記載)。
  • コンテナはベースとなる左右+前後+上パーツの5分割構成になり、旧金型製品より見栄えが良くなった。
    • 旧金型製品同様、Nゲージ用の各種コンテナも搭載可能。
コキ104コンテナ搭載コキ107コンテナ搭載コキ107コンテナ無し
コキ104コンテナ搭載コキ107コンテナ搭載コキ107コンテナ無し

ステッカー

  • 車体番号(各2枚)
コキ104形コキ106形コキ107形
コキ104-77
コキ104-556
コキ104-966
コキ104-1122
コキ104-2412
コキ104-2683
コキ106-138
コキ106-140
コキ106-246
コキ106-255
コキ106-299
コキ106-469
コキ107-2
コキ107-27
コキ107-141
コキ107-175
コキ107-298
コキ107-326

※コキ106形2色表示は登場時ブルー、全検後グレーに変更、1色表示は登場時からグレー

  • コンテナ番号 (各4枚)
18D-1192
18D-1603
18A-1221
18A-1837
19F-117
19F-767
19A-110
19A-206
19D-33663
19D-33674
V19B-5008
V19B-5945
  • 台車ピン塞ぎステッカー(ブルー・グレー各4枚)
  • エコレールマーク(19D、各4枚)
  • コキ107形ハンドル(各2枚)
  • エコレールマーク(V19B/19F、各6枚)
  • キャッチコピー(V19B、各3枚)

209系2100番台 房総色

5月22日発売。

209系 房総色先頭車2両セット
1,512円
中間車
  • パッケージやバンダイ公式サイトでは「強化スカート付属」とされているが、従来の通常タイプのスカートのみ封入されている。
    • バンダイ公式サイトでは「従来のパーツで強化スカートを再現しております。」と説明されている。
  • 中間車は屋根板の選択でパンタグラフのあり、なしを作り分け可能。トイレはステッカー貼り付け。
  • 前面パーツの左右側面黒帯はステッカー対応(2100番台にのみ封入)。
  • 前面パーツのヘッドライトとテールライトの間が黒く塗られておらず、透明なまま塗装が抜けている。
  • 前回品の房総色と比較して帯の青色が明るくなった。
  • SGシャーシ

ステッカー
500番台武蔵野線と共通

  • 車体番号
2100番台 房総色 500番台 武蔵野線
C601編成C603編成C607編成C612編成C620編成C626編成M71編成M72編成M73編成
クハ209-2101
モハ209-2101
モハ208-2101
モハ209-2102
モハ208-2102
クハ208-2101
クハ209-2103
モハ209-2105
モハ208-2105
モハ209-2106
モハ208-2106
クハ208-2103
クハ209-2107
モハ209-2113
モハ208-2113
モハ209-2114
モハ208-2114
クハ208-2107
クハ209-2112
モハ209-2123
モハ208-2123
モハ209-2124
モハ208-2124
クハ208-2112
クハ209-2120
モハ209-2139
モハ208-2139
モハ209-2140
モハ208-2140
クハ208-2120
クハ209-2126
モハ209-2151
モハ208-2151
モハ209-2152
モハ208-2152
クハ208-2126
クハ209-513
モハ209-525
モハ208-525
サハ209-550
サハ209-549
モハ209-526
モハ208-526
クハ208-513




クハ209-514
モハ209-527
モハ208-527
サハ209-554
サハ209-553
モハ209-528
モハ208-528
クハ208-514




クハ209-515
モハ209-529
モハ208-529
サハ209-558
サハ209-557
モハ209-530
モハ208-530
クハ208-515




C401編成C406編成C414編成C425編成C430編成C442編成
クハ209-2127
モハ209-2153
モハ208-2153
クハ208-2127
クハ209-2132
モハ209-2158
モハ208-2158
クハ208-2132
クハ209-2138
モハ209-2166
モハ208-2166
クハ208-2138
クハ209-2003
モハ209-2177
モハ208-2177
クハ208-2003
クハ209-2151
モハ209-2182
モハ208-2182
クハ208-2151
クハ209-2159
モハ209-2194
モハ208-2194
クハ208-2159
  • 方向幕
    • 2100番台
      • 総武本線内房線外房線成田線東金線鹿島線外房・東金線鹿島・成田線東金・外房線成田・鹿島線試運転回送
    • 500番台
      • 武蔵野線府中本町東京海浜幕張西船橋東所沢しもうさ号西船橋しもうさ号新習志野しもうさ号大宮
        しもうさ号海浜幕張むさしの号八王子快速大宮快速府中本町快速東京武蔵野線内/各駅停車快速東所沢試運転回送
  • 列車番号
    • 2100番台
      • 0356M0258M0629M1649M1658M0467M0185M1449M0539M1538M1531M1129M
    • 500番台
      • 67E51E45E19E09E32E66M55M54M62M58M61M29E43E11E23E23M11M
  • 方向幕・列車番号ベース(2100番台、500番台とも2つずつ)
  • 号車番号 1 ~ 8 ×3set
  • 車椅子マーク ×6
  • 優先席マーク ×6
  • 弱冷房マーク(500番台用)×6
  • ユニット窓枠(2100番台用)×6
  • トイレ塞ぎ板(2100番台用)×2

209系500番台 武蔵野線

5月29日発売。

209系500 武蔵野線先頭車2両セット
1,512円
中間車
  • 先頭車は強化スカート
  • 中間車は屋根板の選択でパンタグラフのあり、なしを作り分け可能
  • SGシャーシ

ステッカー
209系2100番台房総色参照

E231系 みどりの山手線 リラックマラッピング

5月29日発売。

E231系後期 みどりの山手線
 リラックマラッピング
先頭車2両セット
2,160円
中間車
  • 2013年8月2日から16日までの期間運行されたみどりの山手線50周年(リラックマ10周年)記念ラッピングトレイン(トウ545編成)を、彩色済み特殊印刷パーツで再現。
  • パッケージにはE231系でなく、ラッピングに使用された103系(+リラックマ)のイラストが用いられている。*2
  • SGシャーシ

ステッカー

  • 車体番号 : トウ545編成*3
  • 号車番号 : [1]~[11] 各2(両先頭車には車椅子表示つき)
  • 所属表記 : 先頭車「東トウ/定員147」、サハE231-4645「東トウ/定員160」用各3、中間車用「東トウ/定員162」 ×8
  • 前面方向幕
    _1154G 品川東京方面山手線_  _1052G 東京上野方面山手線_  _1020G 上野池袋方面山手線_  _906G 池袋新宿方面山手線_
    _1597G 上野東京方面山手線_  _1237G 東京品川方面山手線_  _1627G 品川渋谷方面山手線_  _371G 渋谷新宿方面山手線_
    _2008G  大 崎__  _1200G  品 川__  _927G  池 袋__  _1553G  山手線__
  • 優先席表示 ×8
  • 弱冷房車表示(4号車用) ×5
  • 編成番号「545」 ×2
  • ATC表示 ×4
  • リラックマラッピング 前面用、側面用6種 各2

115系 新長野色

6月26日発売。

115系後期 新長野色先頭車2両セット
1,512円
中間車
  • 車体は後期タイプを使用(シールドビーム・寒冷地用タイフォン・ユニットサッシ)。
  • スカート及び窓枠Hゴムは黒塗装*4、クーラーは銀塗装。
  • 中間車はパンタグラフの有無を選択可能、先頭車屋根はパンタなしのみ。
    • パンタグラフはグレー。菱形パンタとシングルアームパンタ付属。
    • パンタあり先頭車(クモハ114)は(製品のままでは)作成できないので、元N51-58編成・現しなの鉄道S21-27編成等、2連は再現できない。
  • クモハ115は、DT21台車レリーフと中間車用の(配管なし・手すりなし)妻板を利用して組み立てる。
  • サハ115は、先頭車の妻板を使用することで実車の形態に近づく(ただし2014年7月現在、サハ115の配属はない)。
  • SGシャーシ。

ステッカー

  • 車体番号
C5C6C7C8C9
クハ115-443
モハ115-417
モハ114-443
モハ115-394
モハ114-420
クハ115-496
クハ115-365
モハ115-340
モハ114-366
モハ115-359
モハ114-385
クハ115-436
クハ115-1116
モハ115-1052
モハ114-1115
モハ115-1036
モハ114-1097
クハ115-1221
クハ115-1512
モハ115-1011
モハ114-1042
モハ115-1076
モハ114-1140
クハ115-1005
クハ115-387
モハ115-361
モハ114-387
モハ115-362
モハ114-388
クハ115-440
2014.9 廃車2014.11 廃車2014.10 廃車2014.11 廃車2014.12 廃車
N1N3*N6*N11*N25*N32
クモハ115-1072
モハ114-1170
 クハ115-1215
クモハ115-1008
モハ114-1013
 クハ115-1008
クモハ115-1068
モハ114-1164
 クハ115-1211
クモハ115-1522
モハ114-1169
 クハ115-1232
クモハ115-1001
モハ114-1001
 クハ115-1001
クモハ115-1009
モハ114-1014
 クハ115-1009
2015.3.14 譲渡
2017.7.29- ●スカ色
2014. 4.22 転属
2014.12.25●新新潟色
2014.04.22 転属
2015.8.12●新新潟色
2014.5.13 転属

2014.6.17 転属
2014.10.9●新新潟色
2015.3 廃車

N1 の譲渡先はしなの鉄道、N3・6・11・25 の転属先は新潟車両センター。N11(現新ニイN36)は新長野色のまま運用。

  • 方向幕: 普通普通快速急行臨時団体

885系(2次車) Aセット / Bセット

8月7日発売。
当初、7月30日発売とされていたが、前日の29日に発売延期が発表された。

885系Aセット 2次車クロハ8842両セット
1,620円
モハ885-200
Bセットサハ8852両セット
1,620円
クモハ885
  • 4号車は3号車用パーツ(Bセット)とステッカー選択で組立て可能。
  • 5号車は2号車屋根パーツ・妻板(Aセット)と3号車側面・ガラスパーツ(Bセット)、ステッカー選択で組立て可能。
  • Aセット×2+Bセット×2でソニック用2次車登場時5両フル編成、Aセット×2+Bセット×3で6両フル編成を再現できる(下図参照)。*5
  • SGシャーシ。
  • この車両については実車情報があります。詳しい車両解説や実際の運用については実車情報をご覧ください。

ステッカー

  • 車体番号
←博多・大分モハ885-201_サハ885.(ソニック)ハ885-10_モハ885-10_クモハ小倉→
←長崎84-10___885-201_サハ885(かもめ)ハ885-10_ハ885-10_クモハ博多→

SM 8
SM 9
SM10
SM11
1号車
クロハ884- 8
クロハ884- 9
クロハ884-10
クロハ884-11
2号車
モハ885-201
モハ885-202
モハ885-203
モハ885-204
3号車
サハ885-301
サハ885-302
サハ885-303
サハ885-304
4号車
サハ885- 8
サハ885- 9
サハ885-10
サハ885-11
5号車
モハ885- 8
モハ885- 9
モハ885-10
モハ885-11
6号車
クモハ885- 8
クモハ885- 9
クモハ885-10
クモハ885-11
2001年

2003年
Aセット①-Bセット①
(3号車)
AセットBセット
2号車3号車
屋根・妻板 側面
Bセット①ソニック用2次車
登場時5両フル編成
2003年
以降
Aセット①Bセット③Bセット①Aセット②Bセット①6両フル編成
Bセット②
  • AROUND THE KYUSHU ロゴマーク、SONIC ロゴマーク
    • 1~6号車用、先頭車前面用、側面窓上、乗降客扉横
  • グリーン車マーク (1号車用)
  • 号車番号 (1~6号車用)
  • 窓 (小・細長・太長)*6
  • 側面行先表示 (1号車=グリーン車兼指定席、2、3号車=指定席、4~6号車=自由席)
     特急 ソニック 博多  特急 ソニック 大分  特急 ソニック 佐伯  特急 ソニック(&にちりん) 大分(南宮崎) 大分駅で「にちりん号」と接続
     特急 かもめ 博多  特急 かもめ 佐賀  特急 かもめ 長崎  特急 かもめ 諫早  試運転 ⓥ ΚΛΜΩΜΕ*7

485系 国鉄特急色

8月7日発売。

485系 国鉄色先頭車ボンネット2両セット
1,512円
サロ
中間車モハ4842両セット
1,512円
モハ485
  • 前面はボンネットタイフォンタイプ。
  • スカートは連結器カバー付、西日本タイプ切り欠きあり連結タイプ、489系連結タイプの3種。
    • 切り欠き部や解放テコ受・ジャンパ連結器は塗り分けられていない(クリーム色)。
  • モハ484形(パンタあり)の側面パーツは新規金型(客窓両脇のクーラースリットが表現されている)。
  • SGシャーシ

ステッカー
<ボンネット+サロ>

  • 車両番号 (太字車番は初期タイプ、489系は横軽協調Gマークつき)
485系(一部483系)489系485系訓練車
クハ481-102
サロ481-96
モハ484-53
モハ485-53
モハ482-11
モハ483-11
サシ481-15
サハ481-13

モハ485-604
モハ485-255
モハ484-14
モハ485-14
クハ481-104
クハ481−121
モハ484−314
モハ485−212
サロ481−46
モハ484−80
モハ485−80

モハ484−293
モハ485−191
クハ481−105




クハ481-103
モハ484-232
モハ485-128
サロ481-68
モハ484-72
モハ485-72

モハ484-207
モハ485-103
クハ481-111




クハ481-223
モハ484-223
モハ485-119
サロ481-36
モハ484-81
モハ485-81

モハ484-291
モハ485-189
クハ481-120




クハ489-503
モハ488-207
モハ489-22
サロ489-27
モハ488-206
モハ489-21
モハ488-2
モハ489-2
クハ489-3





クハ489-504
モハ488-11
モハ489-11
サロ489-9
サロ489-10
サシ489-3
モハ488-12
モハ489-12

サハ489-8
モハ488-10
モハ489-10
クハ489-4


クハ481-26
モハ484-61
モヤ484-2
モハ485-61
クハ481-17









※モハ485-604は正しくはモハ484-604。

  • トレインマーク (各1)
    イラスト入り : 白鳥、ひたち、しらさぎ、白山、能登、雷鳥、加越
    文字のみ : やまばと、ひばり、ひたち、あさま、白山、雷鳥、つばめ、有明、みどり、訓練車、ホームライナー
  • ひげマーク ×2組
  • JNRマーク ×4
  • グリーン車マーク ×4

<モハ484+モハ485>

  • 車両番号 (太字車番は初期タイプ)
クハ481-254
モハ484-225
モハ485-121
サロ481-42
モハ484-74
モハ485-74
モハ484-75
モハ485-75

クハ481-335




クハ481-126
サロ481-51
サロ481-40
モハ484-70
モハ485-70
モハ484-68
モハ485-68
サシ481-32
モハ484-90
モハ485-90
モハ484-76
モハ485-76
クハ481-123
  • トレインマーク (各1)
    イラスト入り : はくたか、にちりん、かもめ、北越
    文字のみ : はくたか、にちりん、やまびこ、白鳥、しおじ、うずしお、はと、あいづ

E233系 横浜線

8月7日発売。

E233系 横浜線先頭車2両セット
1,512円
中間車
  • 2014年2月16日より営業運転を開始した横浜線色6000番台。
  • 中間車屋根パーツは「パンタなし、パンタ1個あり、パンタ2個あり」の3種付属。
  • 屋根パーツは従来のE233系流用品のため、実車にはないラジオアンテナ(車端にある箱状の装置)がついている。
  • 実車は8両編成で、フル編成には6箱必要。
  • 登場時の乗務員扉横の駅スタンプロゴステッカーは未収録。
  • SGシャーシ

ステッカー
E233系埼京線と共通
(以下、横浜線関連部分のみ抜粋)

  • 車体番号
    H001、H003、H007、H013、H015、H016、H023、H025、H028
←八王子モハE2ハE2大船→
クハE233モハE233モハE232サハE233モハE233モハE232サハE233クハE232
6001-60286401-64286001-60286001-60286201-62286001-6028
  • 前面種別・方向幕
    • 前面上部(前照灯点灯/尾灯点灯)
      ,横浜線快速 八王子 ● / , 横浜線快速 八王子 ,横浜線/各駅停車 桜木町 ● / , 横浜線/各駅停車 桜木町 ,●       ● / ,      
    • 種別・方向幕のみ
      ,横浜線快速 桜木町 ,横浜線快速 東神奈川 ,横浜線快速 大船 ,横浜線快速 磯子
      ,横浜線/各駅停車 八王子 ,横浜線/各駅停車 東神奈川 ,横浜線/各駅停車 大船 ,横浜線/各駅停車 磯子
      ,横浜線/各駅停車 町田 ,横浜線/各駅停車 橋本 ,横浜線/各駅停車 茅ヶ崎 ,横浜線/各駅停車 根岸線
      ,横浜線快速 根岸線直通 ,横浜線快速 中山 ,横浜線快速 小机 ,  団 体  ,  臨 時 
      ,横浜線/各駅停車 根岸線直通 ,横浜線/各駅停車 中山 ,横浜線/各駅停車 小机 ,  試運転  ,  回 送 
  • 前面コーポレートマーク ×3
  • 横浜線ロゴ
    YOKOHAMA LINE 」(前面用、先頭車*8・中間車側面用) 各3
  • 号車番号・車いす表示 1~10 各3*9
  • 弱冷房表示 ×6
  • 優先席表示 ×6

115系体質改善車 まんぷく宝しま号 A / Bセット

8月21日発売。

115系体質改善Aセット お好み焼き屋先頭車2両セット
2,160円
スイーツ屋中間車
Bセット ラーメン店中間車2両セット
2,160円
酒蔵先頭車
  • 2013年夏期「広島県デスティネーションキャンペーン」の一環として7月1日から9月30日まで広島地区で運行されていた
    ラッピングトレイン「まんぷく宝しま号」を特殊印刷による彩色済み仕様で再現。なお使用車両は広島所属2000番台のL-12編成。
    • Aセット 1号車・お好み焼き屋 クハ115-2008 (トイレ付先頭車)、2号車・スイーツ屋 モハ114-2006(パンタ付中間車)。
    • Bセット 3号車・ラーメン店 モハ115-2006 (パンタなし中間車)、4号車・酒蔵 クハ115-2104 (トイレなし先頭車)。
  • 40N体質改善仕様で新規金型。従来の113・115系とのパーツ互換性はない。
    • 前面パーツはタイフォンカバーが半球形のタイプモデルで、
      「ジャンパ栓なし(貫通幌あり)」スカートはジャンパ栓受け「左2・右1」(Aセット)と
      「ジャンパ栓あり(貫通幌なし)」スカートはジャンパ栓受け「左1・右2」(Bセット)と作り分けられている*10
    • 台車レリーフはグレー。
    • 屋根とパンタはグレーでクーラーは銀塗装。
  • 特殊印刷の関係で、先頭車は前面・側面・ガラスパーツ・屋根が組上がった状態で封入されている*11
    • ディスプレイモデルとする場合はブロックの関係で組み直す必要があるほか、スカートパーツの取り付けが必要となる。
  • SGシャーシ
115系まんぷく宝しま号 前面
前面
(左:酒蔵、右:お好み焼き屋)
クハ115-2008
お好み焼き屋(クハ115-2008)
モハ114-2006
スイーツ屋(モハ114-2006)
モハ115-2006
ラーメン店(モハ115-2006)
クハ115-2104
酒蔵(クハ115-2104)

※側面幕は別途用意したステッカーを使用しています

ステッカー
(A、Bセット共通)

  • 車体番号
    クハ115-2008
    モハ114-2006
    モハ115-2006
    クハ115-2104
  • ヘッドマーク ×2

E233系 埼京線

9月11日発売。

E233系 埼京線先頭車2両セット
1,512円
中間車
  • 中間車屋根パーツは「パンタなし、パンタ1個あり、パンタ2個あり」の3種付属。
  • 屋根パーツはE233系横浜線同様、従来のE233系流用品のため、実車にはないラジオアンテナがついている。
  • SGシャーシ

E233系埼京線
※ガラスパーツに着色を施しています

ステッカー
E233系横浜線と共通
(以下、埼京線関連部分のみ抜粋)

  • 車体番号
    ハエ101、ハエ102、ハエ105、ハエ110、ハエ116、ハエ121、ハエ122、ハエ129、ハエ131編成
←新木場モハE2ハE2モハE2川越→
クハE233モハE233モハE232サハE233サハE233モハE233モハE232モハE233モハE232クハE232
7001-70317401-74317201-72317001-70317001-70317201-72317001-7031
  • 前面種別・方向幕
    • 前面上部(前照灯点灯/尾灯点灯)
      ,各駅/停車 川越 ● / , 各駅/停車 川越 ,快速 新宿 ● / , 快速 新宿 ,●       ● / ,      
    • 種別・方向幕のみ
      ,通勤快速 新宿 ,通勤快速 川越 ,通勤快速 埼京線 ,通勤快速 埼京/川越線
      ,快速 川越 ,快速 大宮 ,快速 新木場 ,快速 埼京線 ,快速 埼京/川越線 ,快速 埼京線/りんかい線直通
      ,各駅/停車 新宿 ,各駅/停車 池袋 ,各駅/停車 大宮 ,各駅/停車 赤羽 ,各駅/停車 武蔵浦和 ,各駅/停車 大崎
      ,各駅/停車 新木場 ,各駅/停車 りんかい線 ,各駅/停車 埼京線/りんかい線直通 ,  回 送  ,  試運転  ,  臨 時  ,  団 体 
  • 防犯カメラ表示 ×4
  • 女性優先表示 ×3

キハ52形 飯山色+新潟色

9月25日発売。

キハ52形 飯山色2両セット
1,620円
新潟色

  飯山色側面パーツは「プレスドア*12/灰色Hゴム/トイレ撤去窓(中折なし)」。
  新潟色は「平扉(非プレスドア)/黒Hゴム/トイレ窓:大(中折・上部縁黒塗装)」*13が付属。

  • トイレ窓(大)とトイレ撤去窓は寸法が同じで互換性がある。
  • タイフォンカバーは寒地型、前面強化なし。
  • 台車レリーフは黒
  • 飯山色BR2キハ58飯山色で省略されていた屋根上の3色ライン(塗装)、「VOITURE AMITIE'」ロゴ(ステッカー)が再現されている。
  • SGシャーシ

ステッカー
盛岡/機関更新色と共通。
(以下、飯山/新潟色関連部分のみ抜粋)

  • 車体番号
飯山色 新潟色前面強化タイフォンカバー
キハ52 101台形大型円錐カバー
キハ52 102キハ52 102横スリット
キハ52 117円錐カバー
キハ52 120キハ52 120薄型縦スリット
キハ52 121キハ52 121寒地型→横スリット
キハ52 122キハ52 122縦スリット
キハ52 123キハ52 123なし寒地型
キハ52 127キハ52 127台形大型
キハ52 135円錐カバー
キハ52 137キハ52 137なし縦スリット

太字車番はステッカーに収録、前面強化・タイフォンカバー欄の太字は本製品と合致するもの。
  キハ52 121のタイフォンカバーは、新津移転後に横スリットタイプに交換されている。
※飯山色の車体文字は1995年頃消されたが、101・122は当初から文字が記されなかった。
※101・117・135の3両は新津転出後も飯山色のまま塗り替えられる事なく廃車された。
※キハ52 122,127,137は2006年頃新潟色から国鉄一般色に塗り替えられた。
※キハ52 127は長野移転前は盛岡(未更新)色。飯山色変更後に前面強化未施工で運用されていた時期がある。

  • VOITURE AMITIE'ロゴ 前面用側面用 各3

キハ52形 盛岡色+盛岡・機関更新色

9月25日発売。

キハ52形 盛岡色2両セット
1,620円
機関更新色
  • 盛岡地区を中心に活躍した白に赤帯の盛岡色と機関更新車である通称「赤鬼」の2両セット。
  • 側面パーツは「平扉・トイレ窓:小」と「プレスドア・トイレ窓:大(中折・上部縁黒塗装)」の2種・左右各1枚の計4枚付属。
    • 説明書では未更新色に「平扉」、機関更新色に「プレスドア」を使用するよう指示されている*14
  • SGシャーシ

ステッカー
飯山/新潟色と共通。
(以下、盛岡/機関更新色関連部分のみ抜粋)

  • 車体番号
車番 盛岡色更新色前面車番 盛岡色更新色前面
キハ52 1081989.3-1992.3-郡山キハ52 1471989.1-1991.8-土崎
キハ52 1091988.2-1992.1-キハ52 1481988.4-1990.10-盛岡
キハ52 1101987.9-1991.1-キハ52 1491988.7-1991.2- 一般色土崎
キハ52 1261987-1991.81993.12.1-キハ52 1501988.2-1995.9.28(未更新)盛岡
キハ52 1271988.2-1991.11.22 飯山色へなしキハ52 1511987.10-1990.7- 一般色土崎
キハ52 1411988.11-1991.6-土崎キハ52 1521988.2-1990.9-
キハ52 1431987.7-1990.3-タイフォン増盛岡キハ52 1531987.9-1992.3- 一般色
キハ52 1441988.6-1991.12-土崎キハ52 1541988.5-2007.12.9(未更新)
キハ52 1451988.10-1991.9- 一般色キハ52 1551988.3-1991.1-
キハ52 1461987.10-1990.7-盛岡

太字車番はステッカーに収録、前面欄の太字は本製品に合致するもの。
※前面の「郡山」は窓下に横棒状の前面強化改造がなされたタイプ、「盛岡」は窓下横棒+手すりにアンチクライマー装備の前面強化改造のタイプ。
  「土崎」施行車は窓下全体に鉄板が充てられ施工跡が目立たない。127(ステッカーなし)は長野移動後強化改造されている。
※側面窓は盛岡色への塗色変更当初は2段上昇窓だったが、154を含め機関更新や前面強化改造にあわせて1段上昇窓に改造された。

  • 優先席表示 ×6

211系 長野色

10月23日発売。

211系 長野色先頭車2両セット
1,512円
中間車
  • 先頭車は「パンタあり/パンタなし」の屋根2種付属。中間車屋根は「パンタなし」のみ付属。*15
    • 実車にはホーン2本のPS33シングルアームパンタが取り付けけられているが、製品にはホーン1本の高脚型シングルアームパンタが付属している。
    • N331~N339のクモハの屋根上には幕張区時代に設置していたダブルパンタの撤去跡がある。
  • N601-N614の6連にはパーツ・ステッカーともに対応していない。
    • 新パート22009年2012年に発売された211系の中間車パンタあり屋根を2枚とステッカーを用意できれば、本セット4箱で作成できる。
    • ステッカーの対応する編成はN601(←旧チタN1:新パート2、2009、2012)、N605(←旧チタN5:2009、2012)、N609(←旧チタN23:新パート2)。*16
  • 前面スカートは原形仕様のみ付属。
    • 実車はN301-305・331・332・339編成が導入当初原型スカートで営業運転に用いられたが、その後転入した編成を含め、
      現在は全編成がスノープラウ装備の強化スカートに換装されている。
  • 先頭車の側面・ガラスパーツは「右側面トイレ窓あり/右側面トイレなし/共通左側面」の3種付属。
  • 説明書のステッカーの「貼り付け位置」「実車の編成例」で図示されている、中間車の優先席表示貼り付け位置が実車と逆向きになっている。
  • SGシャーシ。

ステッカー*17

  • 車体番号
N301N302N305N306N308N311N314N316
クモハ211-3035
モハ210-3035
クハ210-3035
クモハ211-3053
モハ210-3053
クハ210-3053
クモハ211-3062
モハ210-3062
クハ210-3062
クモハ211-3001
モハ210-3001
クハ210-3001
クモハ211-3016
モハ210-3016
クハ210-3016
クモハ211-3020
モハ210-3020
クハ210-3020
クモハ211-3048
モハ210-3048
クハ210-3048
クモハ211-3050
モハ210-3050
クハ210-3050
N317N320N323N326N331N336N338N339
クモハ211-1001
モハ210-1001
クハ210-1001
クモハ211-1004
モハ210-1004
クハ210-1004
クモハ211-1007
モハ210-1007
クハ210-1007
クモハ211-1010
モハ210-1010
クハ210-1010
クモハ211-3040
モハ210-3040
クハ210-3040
クモハ211-3046
モハ210-3046
クハ210-3046
クモハ211-3039
モハ210-3039
クハ210-3039
クモハ211-3045
モハ210-3045
クハ210-3045

(編成番号)はLED種別表示、その他の編成は通常の種別幕表示(前面窓上板は黒地)。
  N314N316はクモハ211がLED種別表示、クハ210は通常の種別幕表示(ローマ字なし・白地)。
  N320N326は前面窓上板が黒地でなくグレー地。

  • ヘッドマーク ホリデー快速 ×2
  • 種別幕  快速*18普通試運転回送臨時 各1
  • LED表示 快速普通試運転回送臨時 各1
  • 優先席表示 ×6*19
  • 冷却風グリル () ×6

211系 5000番台

10月23日発売。

211系5000 湘南色先頭車2両セット
1,512円
中間車
  • 前面、屋根パーツ(分散冷房仕様)は新規製作。
  • 屋根板は「先頭車用パンタあり/パンタなし、中間車用パンタなし」の計3枚が付属。
  • パンタグラフは菱形とシングルアームの2種類付属。
    • 2006年度より定期検査時に順次シングルアームタイプに換装、現在は全編成換装済み。
    • 実車のシングルアームパンタは1本ホーンだが、製品には2本ホーンのシングルアームパンタが付属している。
  • 前面スカートは5000番台についている物とは異なり、0-3000番台の(原型)スカートのみ付属。
  • 側面は方向幕の天地寸法が大きい(0番台と同じ)3次車以降がプロトタイプ。
  • 先頭車の側面・ガラスパーツは「右側面トイレ窓あり/右側面トイレなし/共通左側面」の3種付属。
    • 先頭車乗務員扉Wハンドル化改造未対応
  • トイレ付側面はクハ210-5300(↓下表参照)に使用する。211系従来品流用パーツのため、実車には無いトイレ窓がモールドされている。
    • 現在4両編成にはトイレ付クハが連結されているが、4次車増備まではトイレなし1次車4連が存在した。
    • 但しK15・K20編成はサハを抜いた3両編成での運行実績がある。
      • K15編成・・・快速エキスポシャトル/エキスポシャトル運転に伴う3連が不足したため(2005年)。
      • K125→K20編成・・・1992~1999年まで唯一トイレ付き3連K125編成だった。大垣区のサハ211-5018を再転属させて4連に戻された。
  • 長野色同様、説明書のステッカーの中間車側面の優先席表示貼り付け位置の指示が実車とは逆向きになっている。
  • SGシャーシ。

211_5000.JPG

ステッカー*20

  • 車体番号
静シス'89.6.9新製時
SS1SS4*SS11LL1LL10LL15LL203次車
クモハ211-5607
モハ210-5055
クハ210-5022
クモハ211-5610
モハ210-5058
クハ210-5031
クモハ211-5617
モハ210-5065
クハ210-5048
クモハ211-5011
モハ210-5011
クハ210-5011
クモハ211-5029
モハ210-5029
クハ210-5029
クモハ211-5038
モハ210-5038
クハ210-5038
クモハ211-5045
モハ210-5045
クハ210-5045
クモハ211-5610
モハ210-5058
クハ210-5310
静シス海シン'90.3.5新製時
GG1GG6GG9K115*K101K108K1144次車
クモハ211-6001
クハ210-5049

クモハ211-6006
クハ210-5054

クモハ211-6009
クハ210-5057

クモハ211-5001
モハ210-5001
クハ210-5001
クモハ211-5004
モハ210-5004
クハ210-5004
クモハ211-5016
モハ210-5016
クハ210-5016
クモハ211-5032
モハ210-5032
クハ210-5032
クモハ211-5618
モハ210-5066
クハ210-5318
海シン'88.7.12新製時'89.1.13新製時
K1K15*K20K3*K7K111次車2次車
クモハ211-5047
モハ210-5047
サハ211-5019
クハ210-5316
クモハ211-5031
モハ210-5031
サハ211-5013
クハ210-5310
クモハ211-5046
モハ210-5046
サハ211-5018
クハ210-5315
クモハ211-5618
モハ210-5066
サハ211-5001
クハ210-5318
クモハ211-5602
モハ210-5050
サハ211-5005
クハ210-5302
クモハ211-5606
モハ210-5054
サハ211-5009
クハ210-5306
クモハ211-5001
モハ210-5001
サハ211-5001
クハ210-5001
クモハ211-5031
モハ210-5031
サハ211-5031
クハ210-5031

※前面には列車番号表示器のモールドがあるが、列車番号はステッカーに収録されていない。
  JR東海では現在列番表示をしていない為、車体番号を掲出している。例)クモハ211-5001→[ 5001]
  神領車(海シン)とLL編成の大垣車(海カキ)時代は列車番号(車体番号)の表示がある。
  静岡車(静シス)LL編成・SS編成は列車番号表示器の使用自体を停止しているため、そのままで実車通りになる。
  4次車の先頭車(K3~K5編成GG編成全車)は列車番号表示器が省略されているため厳密にはタイプモデルとなる。
車番はトイレ付側面を使用する車両。クハ210-5316クハ210-5310クハ210-5315はエラーで、それぞれ5016/5010/5015になっている。
  この車番エラーについては、バンダイお客様相談センターに問い合わせると、修正済みステッカーが送付される対応となる。
1次車の側面方向幕はLEDタイプなので、黒く塗りつぶすと、より実車に近くなる。
反転車番は付属ステッカー*で再現可能な落成時の組成。後にサハの組み換えやクハの交換で、トイレなし4連を解消する編成替えが行われた。
※SS編成用11本はMc5600+M5000+Tc5300で'89.6落成したのち、営業運転前に神領区でTc5000(トイレなし)に差し替えの上で静シスに配置されたため、静岡地区でTc5300が運用されたことはない。

  • 方向幕
    • 種別表示 : 普通、区間快速 快速 、回送、試運転*21、臨時
    • 行先表示 : 島田、三島、高蔵寺、亀山、熱海、浜松、興津、豊橋、名古屋、沼津、静岡、富士
  • 冷却風グリル () ×5
  • グリルかくし () ×5
  • 優先席表示 ×10*22
  • 車椅子表示 ×3

DE10形 標準色

12月18日発売。

DE10 標準色1両入り
1,296円
  • 旋回窓のない暖地仕様(一般型)。
    • 寒地型(JR貨物新更新色)との相違点は運転窓の旋回窓の有無。
      暖地系の一般仕様のほか、B寒地仕様、A寒地仕様の旋回窓撤去後を再現できる。
  • キャブ屋根に扇風機カバーのついた後期仕様。
    • 1000番台1188号機以降と1500番台1569号~1717号機が該当。(1718号機以降は扇風機カバーが小型化されている。)
    • 他に換気窓蓋と信号炎管、ホイッスル(カバーなし)がモールドされている。
    • 各車により設置場所の異なる無線アンテナはモールドされていない。
  • 運転室側面のタブレットキャッチャー・保護板はモールドされていない。*23
    • 保護板はステッカー表現。
  • スノープロウ装備。
  • SHGシャーシ。車輪はフランジの浅いSGシャーシのものが付属。
  • パッケージ色は通常シリーズパート1をイメージした緑色*24

ステッカー
標準色・更新色新更新色共通

  • 車体番号
一般色用 更新色用 新更新色用
車番





車番





車番





車番





車番





DE10 1055
DE10 1061
DE10 1128
DE10 1155
DE10 1160
DE10 1208
DE10 1503
DE10 1517
































DE10 1546
DE10 1554
DE10 1556
DE10 1565
DE10 1566
DE10 1594
DE10 1663
DE10 1747
































DE10 1188
DE10 1191
DE10 1574
DE10 1575
DE10 1581
DE10 1664
DE10 1667
DE10 1673
DE10 1674
DE10 1733






























DE10 1189
DE10 1581
DE10 1591
DE10 1592
DE10 1595
DE10 1614


































DE10 1666
DE10 1667
DE10 1719
DE10 1726
DE10 1729
DE10 1746
DE10 1748

































※「DE10 XXXX」は前面車番地色が朱色、「DE10 XXXX」は前面車番地色が白、キャブ側面の車番地色が朱色。
太字の車番は本製品の仕様(扇風機カバーあり、非旋回窓、スノープラウ装備)に合致する(または塗装変更前まで合致していた)車両。
※「DE10 1581」「DE10 1667」は更新色・新更新色で重複して収録。
○ DE10 1128 : 2012年5月24日JR貨物移籍後旋回窓設置。
○ DE10 1517 : 2004年から2009年までの床下グレー塗装時のみスノープロウ取付。
○ DE10 1574 : JR貨物更新塗色変更時にスノープロウ取付。
○ DE10 1733 : JR貨物更新塗色変更時に旋回窓を通常窓化改造。
※ DE10 1748(以降)は2端側運転室出入口に階段状のステップが設置されている。

  • タブレットキャッチャー保護板(大・小) 各3

限定販売

EB10形 ニコニコ超会議3限定モデル

イベント限定。発売元バンダイ、協力アイテック阪急阪神・音楽館。

EB10● ニコニコ超会議3
 限定カラー
1個入り
1,000円
  • 車体ナンバー(EB10-2014)、ニコニコ超会議3のロゴやニコニコ動画のキャラクターが前面、側面、屋根に印刷済み。
    ステッカーは付属しない。

ジェフ応援ラッピングトレイン 209系・房総色

ジョフユナイテッド市原・千葉限定。6月14日発売。

  • フクダ電子アリーナ内売店(試合開催日)、ユナイテッドパーク内オフィシャルショップ12JEF、ジェフ市原・千葉オンラインショップにて販売。
209系 房総色
 ジェフ応援ラッピング
先頭車2両セット
1,728円
中間車
  • 2013年8月18日から2014年3月まで走行していた209系房総色・ジェフ応援ラッピングトレイン(C601編成)が再現できるステッカーが付属。
    • 実車通りの戸袋部応援ラッピングは先頭車5箇所、中間車6箇所分のステッカーが収録されているが、
      ショーティー化の関係で使用するのは1両あたり2箇所分となる。
  • 専用パッケージ。

201系体質改善車オレンジ icoca10周年ラッピング

JR西日本商事トレインボックス限定。8月13日発売。

201系体質改善オレンジ先頭車2両セット
1,728円
中間車

JR西日本の主要駅売店やコンビニ、鉄道プラザで販売。通販あり。トレインボックスHPで8月1日より受付(13日以降発送)、FAX・はがきでも受付。
2015年11月下旬より一部模型店・量販店で取り扱い。 

  • 2013年11月1日から2014年3月22日まで運行されていたicoca10周年ラッピングステッカーが5両分付属。
  • 屋根の灰色は2012年製品よりも濃い。
  • SGシャーシ。

201系体質改善車オレンジ icoca10周年ラッピング

ラッピングステッカーを貼り付けた例。

ステッカー

  • icocaラッピング
    1、2/6、3/5/7、4、8号車用(5両分)
  • オレンジ・ブルー共通
    • 前照灯・列車番号・方向表示
      16M ●● 大阪環状線32A ●● 京都28A ●● 西明石32A ●● 高槻35M ●● 大阪環状線14M ●● 天王寺
      31A ●● JR宝塚線 尼崎経由新三田15M ●● JRゆめ咲線ユニバーサルシティ・桜島;11M ●● 区間快速| 奈良
    • 前面LED表示
      区間/快速 大阪環状線 区間/快速 天王寺 大和路/快速 奈良 区間/快速 奈良 区間/快速 奈良方面/加茂 快速 奈良方面/加茂
      大阪環状線直通大阪・京橋 JRゆめ咲線直通ユニバーサルシティ・桜島 JRゆめ咲線ユニバーサルシティ・桜島
      奈良天王寺京橋西九条大阪
    • JRマーク 前面用×2、側面用×3
    • 優先座席表示 ×8
    • 弱冷車表示 ×10
    • 女性専用車表示 大阪環状線用、東海道・山陽緩行線用 各10
    • 冷却風グリル ×10
    • 車体番号(前面)*26 「61」、「62」、「63」、「123」、「137」、「141」
    • 車体番号
LB1C1LB2 , C2LB3C3LB12 , C21LB14 , C26LB16 , C30
クハ201-61
モハ201-142
モハ200-142
サハ201-69
サハ201-85
モハ201-143
モハ200-143
クハ200-61
クハ201-62
モハ201-144
モハ200-144
サハ201-70
サハ201-96
モハ201-145
モハ200-145
クハ200-62
クハ201-63
モハ201-146
モハ200-146
サハ201-71
サハ201-99
モハ201-147
モハ200-147
クハ200-63
クハ201-123
モハ201-245
モハ200-245
サハ201-89
サハ201-95
モハ201-246
モハ200-246
クハ200-123
クハ201-137
モハ201-268
モハ200-268
サハ201-75
サハ201-94
モハ201-269
モハ200-269
クハ200-137
クハ201-141
モハ201-276
モハ200-276
サハ201-72
サハ201-98
モハ201-277
モハ200-277
クハ200-141

C1(→LB1)、C3(→LB3)は京阪神緩行線時代は体質改善工事未施工。
オレンジ地サハ201京阪神緩行線(7連)には使用しない。
※ 車体番号後の「」は京阪神緩行線女性専用車、「」は大阪環状線女性専用車。

201系体質改善車スカイブルー

JR西日本商事トレインボックス限定。8月13日発売。

201系体質改善スカイブルー先頭車2両セット
1,512円
中間車

JR西日本の主要駅売店やコンビニ、鉄道プラザで販売。通販あり。トレインボックスHPで8月1日より受付(13日以降発送)、FAX・はがきでも受付。
2015年11月下旬より一部模型店・量販店で取り扱い。

  • SGシャーシ。

201系体質改善車スカイブルー

ステッカー
201系体質改善車オレンジ icoca10周年ラッピング参照。

113系・115系 体質改善車(カフェオレ)

JR西日本商事トレインボックス限定。10月10日発売。

113系・115系体質改善 カフェオレ色先頭車2両セット
1,620円
中間車

JR西日本の主要駅売店やコンビニ、日本旅行「鉄道プラザ」で販売。
第21回鉄道フェスティバルin日比谷フェスティバル(10月11・12日)でも販売。
通販あり。トレインボックスHPで10月7日より受付。
2015年11月下旬より一部模型店・量販店で取り扱い。

  • 40Nの体質改善仕様
    • 同年夏期に販売された「まんぷく宝しま号」の塗装変更版。
    • 京都地区113系L-17編成がプロトタイプだが、実車の前面方向幕はLED表示ではなく幕式。
  • 前面パーツは「ジャンパ栓あり(貫通幌なし)」と「ジャンパ栓なし(貫通幌あり)」の2種、スカートはジャンパ栓受け「左1・右2」「左2・右1」の2種付属 *27
    • 前面行先表示部分がLED表示車風に黒く塗装されている。実車では岡山所属の115系がLED表示。
    • タイフォンカバーは、広島所属P編成に見られる半球形のタイプ。
  • 先頭車の側面・ガラスパーツは右側面・妻面側窓の形状違い2種+共通左側面の3種付属。
  • スカート・屋根はライトグレーで、クーラーとパンタは銀塗装。
  • 台車レリーフは黒。
  • SGシャーシ。

113系・115系体質改善車カフェオレ
※湖西線幕は西日本スペシャルパート6のステッカーを使用。

ステッカー
カフェオレ色・中国地域色共通

  • 車体番号
カフェオレ色 カフェオレ中国地域色
近キト岡オカ
L-15L-16L-17L-08A-02A-10
クハ111-7706
モハ113-5719
モハ112-5719
クハ113-7756
クハ111-7702
モハ113-7702
モハ112-7702
クハ113-7752
クハ111-7709
モハ113-5705
モハ112-5705
クハ113-7759
クハ111-7710
モハ113-7706
モハ112-7706
クハ113-7760
クハ115-1111
モハ115-1105
モハ114-1177
クハ115-1217
クハ115-1146
モハ115-1086
モハ114-1150
クハ115-1206

※発売時点で近キトL-15L-16L-17緑一色塗装、 岡オカA-02A-10中国地域色に変更されている。

中国地域色 広ヒロ
L-01L-03L-06L-08L-09L-10P-11P-14
クハ115-2102
モハ115-2003
モハ114-2003
クハ115-2003
クハ115-2103
モハ115-2005
モハ114-2005
クハ115-2004
クハ115-2113
モハ115-2019
モハ114-2019
クハ115-2015
クハ115-2119
モハ115-2027
モハ114-2027
クハ115-2020
クハ115-2121
モハ115-2028
モハ114-2028
クハ115-2018
クハ115-2120
モハ115-2029
モハ114-2029
クハ115-2021
クハ111-256
モハ113-2017
モハ112-2017
クハ111-564
クハ111-2135
モハ113-2026
モハ112-2026
クハ111-2013

※広ヒロL-01は2014年末まで「カープ電車」ラッピング車で運用。
※広ヒロP-11は2016年度に岡山電車区へ転属済(B-08編成)。

  • 優先席表示 ×8
  • 弱冷房車表示 ×10

115系 体質改善車 中国地域色

JR西日本商事トレインボックス限定。10月10日発売。

115系体質改善中国地域色先頭車2両セット
1,620円
 
中間車

JR西日本の主要駅売店やコンビニ、日本旅行「鉄道プラザ」で販売。
第21回鉄道フェスティバルin日比谷フェスティバル(10月11・12日)でも販売。
通販あり。トレインボックスHPで10月7日より受付。
2015年11月下旬より一部模型店・量販店で取り扱い。

  • 中国地方で運行されている黄一色塗装の車両で、尾灯はLED風。
  • 前面パーツは「ジャンパ栓あり(貫通幌なし)」と「ジャンパ栓なし(貫通幌あり)」の2種、スカートはジャンパ栓受け「左1・右2」「左2・右1」の2種付属。
    • 前面行先表示はカフェオレ色と同様、黒く塗装されている。
    • 前面LED表示は岡山所属の115系のみであり、広島所属の体質改善車は幕式表示である。
  • 先頭車の側面・ガラスパーツは右側面・妻面側窓の形状違い2種+共通左側面の3種付属。
  • スカート・屋根・台車レリーフはライトグレーで、クーラーとパンタは銀塗装。
  • SGシャーシ。

115系体質改善車中国地域色

ステッカー
113・115系体質改善カフェオレ色参照。

キハ52形 大糸線 標準・旧気動車色 / 首都圏・大糸線色

JR西日本商事トレインボックス限定。12月26日発売。

キハ52形 標準色2両セット
1,728円
旧気動車色
首都圏色2両セット
1,728円
大糸線色

JR西日本の主要駅売店やコンビニ(セブンイレブン除く)、鉄道プラザ、イベント、トレインボックス通信販売などで販売。
2015年11月下旬より一部模型店・量販店で取扱い。

  標準色 は「プレスドア/トイレ撤去窓」、 旧気動車色 は「平扉/トイレ撤去窓」、
  首都圏色 は「平扉/トイレ窓:小」、 大糸線色 は「プレスドア/トイレ撤去窓」の側面パーツが付属。

  • 屋根パーツはクーラー付き。スノープロウは付属しない。
    • 糸魚川所属車はいずれもワンマン化改造、トイレ撤去、(140号車を除き)冷房化されている。
    • キハ52新潟色盛岡色付属の非冷房屋根のコンバートで、国鉄時代の 標準色首都圏色や復刻塗装車のタイプモデルを作成できる。
    • 前面助士側窓にモールドされているワイパーは、取付け方が実車とは異なる。
  • SGシャーシ。

ステッカー・各車詳細

大糸線色塗色変更屋根客扉トイレ窓
キハ52 115 キハ52 115冷房プレスドア撤去窓
キハ52 116
キハ52 124平扉
キハ52 125 キハ52 125
キハ52 140非冷房
キハ52 156 キハ52 156冷房

 ※太字は本製品仕様と合致する車番。
 ※キハ52 116は前面助士側の窓が小さいオッドアイ車。
 ※ キハ52 125はいすみ鉄道移籍後、2010年に 標準色、2014年に首都圏色に塗り替えられた。いずれも側面の仕様が125号車と異なり、厳密な再現はできない。
 ※キハ52 156首都圏色に塗り替えられた当初(2004年12月~)は前面屋根(オデコ)部まで朱色5号一色に塗られていたが、
   2005年4月に前面屋根部分(オデコ)がねずみ色に塗り替えられた。その際、一週間ほどは前照灯まわりに朱色が残されていたが(灰デコ朱巻き)、
   ほどなく前照灯まわりもねずみ色に塗られた。本製品は前照灯まわりも含めオデコ部までねずみ色に塗られた仕様となっている。

  • ヘッドマーク
    大糸線全線開通50周年記念50キハ52 115*、 大糸線全線開通50周年記念50キハ52 125*、 大糸線全線開通50周年記念50キハ52 156*、
    大糸線全線開通50周年記念50 糸魚川-南小谷大糸線全線開通50周年記念50 糸魚川-南小谷大糸線全線開通50周年記念50 糸魚川-南小谷 (各色用、各2)
    キハ52 / ありがとう号2010年3月20・21・22日* (各色共通×4)
    (「*」は糸魚川ジオパークマスコットキャラクター「ジオまる・ぬーな」のイラスト入り。)
  • 方向幕 : 「糸魚川-南小谷」 ×6
  • ワンマン表示 : ワンマン(前面用)×6、 ワンマン/ 後乗り前降り(側面用)×10
  • 優先座席表示 ×6  
セット製品
 

*1 昨年発売のキハ85系も同様。
*2 パッケージサイズはキハ40・48系などと同じ。
*3 2013年発売E231系後期/みどりの山手線ラッピングで誤っていた車番は修正されている。
*4 長野総合車両センター所属の新長野色115系は、全車グレーのスカートを装備している。
*5 5号車側面の再現性を無視するなら、A・Bセット各2箱で数の上では6両編成を作ることはできる。
*6 車端コモンスペースの大型窓はステッカー表現。これにより3号車側面の4・5号車への作り分けを可能にしている。
*7 中央にかもめのロゴが表示されている。
*8 先頭車用ロゴマークはショーティー化のため、実車と位置が異なる。
*9 埼京線と共通のため、8号車の号車番号は2つ。
*10 こうした精緻な作り分けは113/115系列では初。従来は「ジャンパ栓左右各2・ジャンパ栓受けあり、トイレ窓・行先方向幕なし」。
*11 のと鉄道はな色ラッピング車と同様。
*12 プレスドアは元来100番台初期車(101-118)についていたもの。101・102・117は中込所属時代の首都圏色の頃までプレスドアだったが、長野移転飯山色変更に併せ平扉化されている。
*13 トイレ窓は実車では大窓でなく、盛岡(未更新)色に付属している形態の小窓となるのが正しい。
*14 機関更新色にも「平扉・トイレ窓:小」がつくのが正しい。元々プレスドアがついていた108-110は盛岡色になる以前の東北地域本社色時代に、プレスドアから平扉に変更されている。
*15 バンダイホビーサイト10月新商品情報211系・長野色では、当初、「【セット内容】・中間車×1 パンタ付/パンタ無し(屋根2種)」と案内されていたが、10月27日に「・中間車×1 パンタなし」と訂正された。
*16 いずれもサハ、サロの車番は使用しない。
*17 前面JRマーク、列車番号、クモハの狭小トンネル対応◆マークは未収録。
*18 英字ルビが「RAPID」でなく「LAPID」となっている。
*19 中間車の優先席表示は、説明書とは反対側のドアコック(車体番号横の □ )がある側/クハ寄りに貼る。
*20 前面JRマークは未収録。
*21 神領車は入っていない。試運転出場列車等は「回送」幕を使用する。
*22 中間車の優先席表示は、長野色と同様、説明書とは反対側のドアコック側/クハ寄り窓に貼る。
*23 2012年発売のDD51ではともにモールドされており、バリエーション再現のうえで支障となるケースがあった。
*24 翌月発売の新更新色パッケージはパート2の紺色、更新色はパート3の紫色となっている。
*25 プレミアムバンダイ通販では当初5月8日までの限定予約アイテムとしていたが、その後も取り扱いを継続した。
*26 スカイブルー京阪神緩行線には使用しない。
*27 ジャンパ栓なし前面+左2・右1スカート+トイレつき側面が下関側(偶数向き)先頭車となる。
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